3名の人気フォトグラファーが次に使ってみたかったカメラとは?

カメラを購入して写真を撮るのが楽しくなってくると、他の機材が気になってきますよね…。
「この機材の性能どれくらいすごいのだろう」「このレンズ使ってみたいな」などなど、考えたらキリがありません。
購入するとなるとハードルも高くなるばかり…。

そこで今回は、SNSを中心に活躍する3人のフォトグラファーにRentioを利用していただき、
気になっていた機材をレンタルしていただきました。
みなさんにも手の届きやすいであろう、レンタル料金2万円の上限とともに
「季節の変わり目」というテーマを設定いたしました。
この2つの条件がある中で、各フォトグラファーが自ら選んだ機材で
どのように季節の変わり目を切り取ったのか… ぜひご覧ください。

今回ご登場いただく フォトグラファー

嵐田大志さん
嵐田大志 さん
東京を拠点に、家族写真やスナップなどを中心に撮影。Adobe Stock x VSCO Collectionクリエイター。2020年春に写真編集の書籍を発刊予定。
Aizawa Ryoさん
Aizawa Ryo さん
2017年より東京を拠点に写真家として活動開始。 企業広告のPRや雑誌への寄稿等、近年活動の幅を広げる。 映画や小説に添えたくなる写真をテーマに撮影。 都市の情景をオールドシネマのような雰囲気で写し、過去の記憶、儚さを感じさせる写真を得意とする。
小川遼さん
Ryo Ogawa / 小川遼 さん
1996年生まれ、滋賀県出身。東京・京都を中心にポートレート・風景からファッション・広告・商品・イベント撮影など幅広く撮影し、SNSでPRも行う。 ・RICOH THETA公式アンバサダー ・ミス同志社/中央大学公式カメラマン

VSCOのクリエイターが気になる一台とは?

嵐田大志さん

SIGMA dp2 Quattro
SIGMA dp2 Quattro
VSCOのクリエイターとしても活躍し、デジタルでフィルムのような写真を再現されている嵐田さん。日常をノスタルジックに演出されることを得意としており、SNSの総フォロワーは約5万人いらっしゃいます。そんな嵐田さんが今回セレクトした機材は SIGMA dp2 Quattroです!

「脇差」のような存在のカメラ!

嵐田さんが今回dp2 Quattroをセレクトした理由を教えてください。

嵐田:

今回、dp2 Quattroを選んだのは、すべてにおいてバランスの取れた万能型のカメラではなく、一点で突き抜けたカメラが使いたかったからです。実は今から10年ほど前、同じシグマのdp1というカメラを使っていました。実に10年ぶりのFoveonセンサーとの再会です。Foveonセンサーについては語り尽くされた感があるので、あえて詳細には触れませんが、大まかに言うと「圧倒的な解像感の代償として高感度はからきしダメ」という特徴となっています。dp1はFoveonセンサーを使ったコンパクトカメラの初号機でしたが、当時の写真は今見ても何とも生々しいリアリティがあります。

また、僕は日々持ち歩く「脇差」のような存在のカメラをずっと探していますが、量販店の店頭でちょっと触ったくらいでは、カメラの良し悪しは分かりません。アクの強いdpシリーズともなれば、なおのこと色々なシチュエーションで使ってみないとわかりません。そんな時、dp2 QuattroをRentioで借りて徹底的に使ってみようと思いました。

撮影写真
撮影写真
撮影写真
撮影写真
撮影写真
撮影写真

普段の嵐田さんが撮っているようなノスタルジックな写真ですね。
dp2 Quattroだからこその切り取り方や意識したポイントを教えてください。

嵐田:

dp Quattroは超広角から中望遠まで4種類のラインナップがあるのですが、普段は50mmのレンズばかり使っていることもあり、今回は換算45mmのdp2 Quattroをセレクトしました。

dpシリーズは前述のとおり高感度に弱いため、ISO感度をベースの100に固定するのが基本です。緊急避難的にISOを400にして使うこともありますが、ノイズが多いのでできれば避けたいところ。

この制限もあって、薄暗いところでの撮影は諦めることになります。また、昼間であっても油断するとシャッタースピードが遅くて手ブレを量産してしまいます。ISOをオートにして、ISO6400やISO12800を平気で乱用している普段の自分の撮影スタイルを少し反省しました。脇を締めて、シャッターを押す指でブラさないよう、息を止めながらそっと撮る。とてもスローライフなカメラです。

dpシリーズ最大のサプライズは、帰宅してパソコンに取り込む時です。液晶もお世辞にも見やすいものではないので、撮影時は撮れているか確認する程度なのですが、パソコンに取り込むとFoveonセンサーのえげつないほどの情報量に圧倒されるのです。35mmフルサイズセンサーと遜色がないどころか、解像感は上回るのではないでしょうか。正直なところ、等倍表示などにしない限り、この凄さはわからないので本人だけが楽しむパターンなのですが(笑)、これはクセになります。それだけに微妙なブレも目につき、自分の撮り方を見直す局面も多々ありました。

写真家を育てるカメラと言っても過言ではないdp2 Quattro、同時に写真の楽しさを再認識させられる2週間でした。

使用機器:SIGMA dp2 Quattro

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クーポンコード
smprad2003

風景写真家が持ち出したくなる機材とは?

Aizawa Ryoさん

FUJIFILM X-T30
FUJIFILM X-T30 ズームレンズキット
映画やアニメのワンシーンを見ているような雰囲気のある写真を得意としているAizawaさん。Twitterのフォロワーは2.8万人おり、素敵な都市風景が拡散されてくることもしばしば。そんなAizawaさんが今回レンタルした機材はFUJIFILM X-T30とFUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WRです!

正に自分の求めていた、オールラウンダーな組み合わせ!

Aizawaさんが今回X-T30とFUJINON XF 18-135mmをセレクトした理由を教えてください。

Aizawa:

今回、選択したのは、FUJIFILM X-T30とFUJIFILM FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR というオールラウンダーな組み合わせ。

普段、自分は主に街を撮影していますが、行く先々で出会う景色は様々です。同じ街に出向いても自然光などの条件も変わり、街というのは、日々違う顔を見せます。それ故「あっ今日あのレンズ持っていない、シャッターチャンスを逃した」なんてこともよくあります。普段から大きいリュックを背負いフル装備で撮影に臨むことができれば、こんな悩みはないと思いますが、街のスナップをもっと気軽に楽しみたい時もありますよね。

旅行先の街を歩きながら、仕事帰りや次の予定までのちょっとした空き時間などに偶然の出会いを求め、シャッターを切る。

そんな楽しみ方も写真の醍醐味の一つだと思います。コンパクトで軽く使い易いカメラというのは、そのような場面でとても重宝します。

ただ楽しみながらも、写真を撮っているとどうしても作品のクオリティーを求めてしまうのは、自分だけではないはずです。コンパクトなカメラというのはスペックで劣っていたり、独特の癖があったりなど、人によっては使いにくさを感じることもあるため、買うには勇気がいるものです。そして、クオリティーを追求したい場合に不安が残ります。

そんな自分の要望を叶えてくれたのが、今回の組み合わせなんです。X-T30は、2610万画素なのにボディの重さは383gととても軽い。レザーの質感でレトロなフィルムカメラのようなデザインというお洒落さも兼ね備えています。コンパクトかつお洒落でしかも作品撮りもできるような高画質なカメラなんです。

FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WRが持つ幅広い焦点距離(フルサイズ換算27ミリ~202.5ミリ)を組み合わすことで、偶然のシャッターチャンスにも対応できます。日々持ち歩きたくなるカメラとレンズです。

正に自分の求めていたもの。そこで、今回このオールラウンダーな組み合わせを選択しました。

撮影写真
撮影写真
撮影写真
撮影写真
撮影写真
撮影写真

広角から望遠と、様々な距離感から季節の変わり目を切り取られていますね。
今回の機材だからこその切り取り方や意識したポイントを教えてください。

Aizawa:

持ち歩いてみた感想がとにかく軽い。街の撮影はとにかく歩くことが多いため、重量感のストレスが軽減できるのはそれだけで嬉しいです。また、レトロなフィルムカメラのようなデザインのため、首からぶら下げてもファッションの一部のように馴染みます。お洒落も楽しめるなんて贅沢な気分。女性の方にもおすすめです。

今回の撮影地は主に都内でした。都内の景色でどうしても撮りたくなるのは、都心のビル郡の光と影の立体感やパンフォーカスで写す都心の街並みです。まずは、1枚目、2枚目を見てください。解像感に驚きました。建物一つ一つや遠くの富士山まで綺麗に写っています。「APS-C」か「フルサイズ」かわからないほどのクオリティーです。パソコンで確認した時に現像が楽しくてたまらなくなりました。

3枚目は、少し離れた場所から電車という動く被写体を撮影したのですが、AFの速さ、手振れ補正の機能性の良さに気付きました。木の幹や葉の一つ一つがシャープに写っていて、申し分ない写りを実現してくれました。手前の紅葉のボケも綺麗ですよね。

4枚目は、偶然出会った枝先の冬桜。このレンズでなければ対応できない被写体です。小さな冬桜にピントを合わせつつも、絞りを開放して玉ボケを写してみました。綺麗な癖のないボケで明るさも問題なく、歪みなども感じません。実はこのレンズ、高倍率のズームレンズでありながら、標準の最短撮影距離は0.6m、マクロモードでは0.45mと結構寄れるんです。近くに寄って花などの小さな被写体の撮影も可能ですよ。

今回、X-T30とFUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WRという組み合わせで撮影に臨みましたが、どんな場面、被写体にも対応できる万能性を改めて感じました。カバーできる範囲の多さ、サイズ感、デザイン性、写り、総合的に見て申し分ない活躍をしてくれます。前述の解像感から「APS-C」でありながら「フルサイズ」並みの作品撮りもできるため、上位モデルのX-T3のような性能を感じました。「フルサイズ」は高価で手が出せなくても、このカメラを使い十分に戦えます。一度買ったら長く付き合うことのできるコストパフォーマンスに優れた相棒のような存在になってくれると思います。

カメラを買いたいけど一歩踏み出せない方、初心者や今のカメラからステップアップしたい方、作品撮りをしたい中級者など沢山の方の要望を叶えてくれますよ。 このカメラを持つと写真が一歩先に行きます。いつでも持ち歩きたくなる存在です。ぜひ試してみてください。

使用機器:FUJIFILM X-T30FUJINON XF 18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR

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ポートレートでも活躍するコンパクトカメラとは?

Ryo Ogawaさん

cyber-shot
Cyber-shot DSC-RX100M7
女性モデルを中心に、メリハリのあるポートレート写真を得意としているRyo Ogawaさん。 ポートレート以外にも風景・商品・イベント撮影など幅広く活躍しています。SNSの総フォロワーは4万人超え。そんなRyo Ogawaさんが今回レンタルした機材はCyber-shot DSC-RX100M7です!

寄り引きの表現を手軽に撮影できるハイスペックなコンデジ!

Ryo Ogawaさんが今回RX100M7をセレクトした理由を教えてください。

Ogawa:

普段、私はポートレートをメインに撮影をしています。 ポートレートでよく撮影する画角の「35mm」「50mm」「85mm」「135mm」を全てカバーした「24-200mm」という高倍率ズームを持つRX100M7。高倍率ズームだと画質の悪化などが懸念されますが、コンパクトデジタルカメラでありながら一眼レフカメラに近い性能を保有していて、そういった弱点までカバーされているということで、ポートレートにおける寄り引きの表現を手軽に撮影できるのではないかと思いました。そしてポートレート撮影において重要視しているAFが、RX100M7ではα9のAFシステムが採用されています。コンデジでSONYのミラーレス一眼の最高峰のAFシステムが採用されているのは、ポートレート撮影にとってとても心強いです。

また、私自身、普段はボディ1台・単焦点レンズ3つ・レフ板をカバンに詰めて持ち歩くのですが、重いボディとレンズに取って代わって、手軽でコンパクトなRX100M7の1台だけで済むのはかなり魅力的です。コンデジを使いたい!と思う第一の理由としてあげられるのは間違いなく「手軽さ・携帯性」だと思っています。しかし、そういった性能に偏りのあるカメラはなかなか描写力まで優れているものは少ない印象です。ただこのカメラは全ての面で卓越しています。

まとめると

  • 超コンパクトなのに一眼レフカメラに引けを取らない性能
  • 高倍率ズームなのに優れた描写性
  • 寄り引きの表現が手軽にできる操作性
  • レンズの付け替えがいらない
  • カメラ片手にレフ板も当てやすい
  • チルト式液晶画面で、セルフ撮影も可能
  • デザインがクールでコンデジなのに高級感が漂うフォルム
  • コンデジなのに(簡易的な)ファインダーが搭載

こんなにハイスペックなコンデジはなかなかないと思います。 しかし、価格的にはコンデジの相場でいうと高い印象があり、メインで使用していくわけではないため、購入までの決心はなかなかの勇気がいります。実際に手にとって試してみたい、憧れの機種で自分の作品を残してみたい。そんな要望をレンタルという形で叶えてくれるRentioさんのサービスを利用し、今回は 「SONY Cyber-shot DSC-RX100M7 」を選び使用させていただきました。

撮影写真
撮影写真
撮影写真
撮影写真
撮影写真
撮影写真

コンパクトカメラとは思えないくらい繊細な描写ですね。
RX100M7だからこその切り取り方や意識したポイントを教えてください。

Ogawa:

「SONY Cyber-shot DSC-RX100M7 」を実際に手にとってみると想像以上にコンパクト。しかしそのルックスは艶やかで、カールツァイスの青のロゴが一層高級感を感じさせます。片手に収まり、服のポケットにスッと収納できる。まるで重い一眼レフカメラをポケットに入れてると言っても過言ではありません。常に重たいカメラを背負う必要がなく、ちょっとしたお出かけや旅行にもこれ一台、女性にもオススメできるカメラだと思います。

今回の撮影は都内の某公園、モデルには花柳のぞみさんを起用しました。「24-200mm」高倍率ズームカメラということで、いろんな画角で撮影しています。 広角の引き写真では気持ちいいくらい締まった描写で、モデルから背景の木々までどういったロケーションにいるのかはっきりと分かるくらいシャープに写っています。

次に寄り・中望遠-望遠画角です。 広角のまま寄るとどうしても歪みが出てしまい、人物を撮影する際に気を付けなければいけないポイントです。いつもであればレンズを替えて撮影しますが、RX100M7はその必要がありません。 焦点距離は85mm~135mm・絞りは基本的に絞って撮影しています。絞ることで肌の生々しい質感や髪の毛一本一本まで繊細に描写されていて、抜け感があるシチュエーションでは、絞っていても距離があるので背景が綺麗にボケてくれます。瞳AFの食いつきも良く、動いていてもしっかりピントが合い、さすがα9に搭載されているだけあるなと感動しました。

撮影写真

Ogawa:

空間全体を切り取れる広角から、人物主体の寄りを歪みなく切り取れる中望遠-望遠画角まで、RX100M7は幅広く表現できます。コンデジなのに一眼レフカメラと同等の性能、手軽さや操作性を考えればそれ以上の価値があるかもしれません。サブカメラとしても十分活躍できますし、携帯性で考えると重い一眼レフカメラとの相性も良さそうです。 コンデジでバチバチな高画質写真を撮れる、そんな感動をぜひ味わってほしいなと強く思います!

使用機器:Cyber-shot DSC-RX100M7

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smprad2003

手続きが簡単!気楽に試すことのできる、革新的なサービス!

レンティオサービスイメージ写真

今回の撮影に使用したカメラを、Rentioでレンタルしてみた感想を教えてください!

嵐田さん
嵐田
高価な機材のレンタルともなると手続きが面倒なのかと敬遠していましたが、Rentioはめちゃくちゃ簡単でした。返送用の送り状や挙句、ダンボールを閉じるためのガムテープまで付いていて、細かい配慮に感動しました!
Aizawaさん
Aizawa

頂いた箱と同じ箱で返す、梱包簡単(シール貼るだけ)なので、とにかく楽でした。返送期限がレンタル最終日の24時までである点や、近くのコンビニで手軽に返送できる点は、ギリギリまで楽しめるため非常に良かったです。説明書などを読む必要もありませんでした。

Rentioはとてもリーズナブルな価格で高価な電子機器を試すことができます。「買う前に実際に試してから」という流れは、革新的でした。写真をこれから始めたい人にとっても本当におすすめです。

Ryo Ogawaさん
Ogawa

Rentioを利用してみて、率直に感じたことは注文から受取、返送までとても簡単でスムーズだったことです。正直なところ、この一連のフローが面倒だから今までこういったサービスは利用していなかったのですが、WEB上の説明もわかりやすく丁寧で、注文した翌日には手元に届き、そのスピーディさにも驚きました。返却の際も届いたときのBOXをそのまま送り返せばいいだけだったので、これなら何度でも利用したいなと思いました。

また何と言っても機材のラインナップも豊富で、気づけばディスプレイ越しに何を借りようかと釘付けになっていました(笑)カメラ機材はどれも高価なので、いざ買うとなるとかなり勇気がいりますし慎重になります。実際に手にとって試してみたい、憧れの機種で自分の作品を残してみたい。

Rentioのサービスを利用すると気になるあの機材を手頃な価格で試すことができ、またそれが自分にとって必要なものかどうかの確認をすることもできます。

そのまま購入できるというRentioならではのサービスは、レンタル機材を肌身で感じた上での購入決定なので、購入後後悔が残らない画期的な購入方法だなと思いました。

いかがでしたでしょうか。

「季節の変わり目」というテーマでも機材やフォトグラファーによって全然切り取り方が違いますね
どのフォトグラファーの写真も個性があって素敵でした。気になる機材はありましたか?

また、レンタル後、3人のフォトグラファーが声を揃えて仰っていたのは
「気楽に試すことできる」ということでした。
「この機材が気になっているけれど購入までは踏み出せない」と思っている方は、
これを機会にぜひお試しください!

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以下のクーポンコードをご注文時に入力すると、カメラ類が全品10%OFFでレンタルいただけます。

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※カメラジャンルの商品を含むご注文のみ対象/お一人様につき一度までご利用可能/他クーポンとの併用不可/商品購入等は対象外

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