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インスタ映えの新境地!DJIよりOSMOシリーズ最新 OSMO POCKETが登場!!

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インスタ映えの新境地!DJIよりOSMOシリーズ最新 OSMO POCKETが登場!!

12月15日にOSMO POCKETがついに発売されました!

RentioPressでは、下記記事にて早速実写レビューを公開しています。ぜひご覧ください。

最新OSMO POCKETを実写レビュー。大幅な小型化で持ち運びに最適なジンバル一体型カメラへと進化 – RentioPress

DJIよりスタビライザー付き小型カメラOSMO POCKETが登場!

こんにちは!Rentio編集部です。
来る12/15、Rentio的にもかなりが楽しみなカメラが発売されます。

その名もOSMO POKET(オズモ ポケット)!

ドローンのトップメーカー、DJIが発売しているスタビライザー付きカメラ、
OSMOシリーズ最新作です。

細かい仕様等はメーカーホームページや、
たくさんのWEBサイトで紹介されてますのでRentioでは実際の使用おいて、
大きな影響をもつアクセサリー・オプション品やおすすめ機能に絞ってご紹介をさせて頂きます。

その前に、、、

 

なぜDJI OZMOがおすすめのカメラのなのか??

上記の通り、メーカーのDJIはドローンのトップメーカーです。
ドローンといえばカメラがついてますよね??

さらにドローンは揺れますのでその揺れに抑えつつ、
綺麗な映像の撮影をする必要があります。

そのためにスタビライザー(手ブレ・機体ブレ軽減装置と考えて下さい)の技術が進み、
DJIのカメラは圧倒的に手ブレに強いんです!

GOPRO等のアクションカメラ、ビデオカメラ等と比べても圧倒的に手ブレに強い!

まずは公式ホームページの動画をご覧ください。

※ページ上部の手ブレ比較映像です

もうこれを見て頂ければ言葉はいりませんね!???
圧倒的な手ブレの強さです!

ではこちらのOSMO POCKETをより使いやすくするためのアクセサリー品ラインナップです

アクセサリー類まとめ

充電ケース

充電ケースは、microSDカード2枚/NDフィルター4枚/スマートフォンコネクター2個の収納スペースを備え、Osmo Pocketを充電できます。

OSMO POCKETは、稼働時間 140分/充電時間 73分となっており、恐らく連続撮影での時間かと推察されますので、
電源を入れたままウロウロしたり、何度も電源オンオフを繰り返すと上記より短くなると思われます。

そのため旅行・観光のお供の際にはこの充電ケースは欠かせないものとなるでしょう!

アクセサリーマウント

幅広いスポーツカメラ用アクセサリーに対応し、Osmo Pocketをスポーツシーンやアクションシーンに使用できます。

これはすごいです!要はGOPRO等のアクションカメラのマウントがそのまま使えるようになります!
goproのマウントはサードパーティ製のものが豊富で、amazon等でかなりお安く手に入ります。
このアクセサリーマウントがあればOSMO POCKETを頭につけたり、ヘルメットにつけたり、
胸部につけるなど、様々な楽しみ方ができそうです。

延長ロッド

伸縮自在で、ジンバル操作スティック、ハンドル上の操作ボタンおよび1/4インチ三脚取り付け穴を備えています。

OSMO POCKETはかなり小型です。自撮りにも適していますが、やはり高い角度・少し離れた距離から、
背景を含んだ自撮りの際は、延長ロッドは必須と思われます。

防水ケース

Osmo Pocketを防水ケースに入れると、水深60 mまでスムーズな映像撮影が可能に。潜ってクローズアップ撮影したり、低照度環境下でもクリアな映像を撮影したりできます。

インスタ映え・インスタジェニックにはやはり海・プールでの撮影が欠かせません!

DJI Osmo Pocketの防水ケースを実際使って水中撮影レビュー!海・山・プールまで撮影の幅が広がるアクセサリー – Rentio PRESS[レンティオプレス]

上記のおすすめアクセサリー以外にも、ワイヤレスモジュール・コントローラーホイール・クイックリリースベース・NDフィルターセット・3.5mm アダプター・スマートフォン アダプター・スマートフォン アダプター等、様々発表がされてます!

詳細はメーカーホームページをお願いします!

圧倒的なインスタ映えのストーリーモード

DJI専用アプリ、DJI Mimoに搭載される新機能です。

ストーリーモードを使えば、あらかじめ設定された撮影パターンとカメラワークを組み合わせて、プロ顔負けのビデオをいつでも撮影できます。仕上げに専用のフィルターとサウンドトラックを使えば、あなたの映像がさらにユニークに。

となっており、各種テンプレートを選べば、音楽やカメラワーク等、自動で被写体を撮影してくれます。
おしゃれな映像は構図や編集がかなり重要になりますが、ストーリーモードを使えば簡単に撮影編集が可能です。

まとめ

以上、DJI OSMO POCKETの紹介でした。
恐らくGOPROと比較されることが多い商品かと思いますので、商品入手次第、
レビュー記事、GOPROとの比較記事等アップしていきたいと思います!

GOPROとは、スタビライザーの面で強く、本体防水(GOPROは本体防水が10m)の有無の点での違いが大きいでしょうか?

アクションにはGOPRO、自撮りや普段使い・観光時等はOSMO POCKET、という住みわけになるのか?!
今後も追い続けたいと思いますので発売までご期待の上お待ちください

OSMO POCKETをお得にレンタル

今回ご紹介したOSMO POCKET。いきなり買うのは少し不安、、、といった場合にお手軽にレンタルが可能です。

家電レンタル「Rentio」では、OSMO POCKETを最短3泊4日からレンタルすることができます。
ぜひRentioのレンタルサービスを使ってOSMO POCKETを体感してみてくださいね。

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