[ゆうこす激推し]OSMO POCKETを使うべき3つの理由!手軽におしゃれ動画を撮影できる最強小型カメラ

レンタル家電野郎
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更新日2019/11/02

[ゆうこす激推し]OSMO POCKETを使うべき3つの理由!手軽におしゃれ動画を撮影できる最強小型カメラ

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近年Youtubeやtwitter,InstagramなどのSNSで、動画コンテンツが主流となってきました。

誰しも一度は「簡単にかっこいい動画をSNS上にあげたい!」と思ったことがあるはず。

でも、動画撮影は機材一つとっても、様々な機種や機能がありすぎてわからない、高性能すぎて使えるか心配、持ち運びは便利かな??など色々な不安があることと思います。

そこで今回は、初心者でも簡単・手軽に日常の動画が撮れる小型カメラOSMO POCKETについてご紹介していきます。

 

OSMO POCKETは、話題のモテクリエイターゆうこすさんも激推しの、動画撮影を始めたい初心者さんにおすすめのカメラなのです。

“ゆうこす”こと菅本裕子さんはHKTグループのメンバーとして活躍されていました。現在はSNSでの発信を中心としたインフルエンサーとして活躍されていて、twitterフォロワー数は30万人、Youtubeチャンネルのゆうこすモテちゃんねるは現在56万人もの登録者がいる一流の動画クリエイターでもあります。

そんなゆうこすさんが動画を使う際に使用していたOSMO POCKETなので、一度はSNSや動画などでも見たことがある方もいるかもしれません。

今回はそんな完全に最高と言わしめたOSMO POCKETをご紹介していきます。

 

OSMO POCKETとは?

一生に一度の大切な瞬間は、綺麗な映像で残したいもの。DJI史上最小の3軸スタビライザーを搭載し、高性能でコンパクトなOsmo Pocketは、すべてのシーンを輝く瞬間として記録するハンドヘルドカメラです。すぐに取り出せるので、いつでもどこでも、その瞬間を逃しません。

OSMO POCKETとは世界最大級のドローン製造メーカーであるDJIから出ているスタビライザー型の動画撮影カメラです。

OSMO POCKETは、その名り非常に小さいコンパクトなサイズ感が特徴。

手ブレ補正機構の3軸メカニカルジンバルを搭載を搭載していて、手ブレの少ない動画が撮影できます。

OSMO POCKETを実際に使って撮影したレビューはこちらをご覧ください。

最新OSMO POCKETを実写レビュー。大幅な小型化で持ち運びに最適なジンバル一体型カメラへと進化 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

OSMO POCKET 製品スペック

センサー 1/2.3インチ CMOS
有効画素数:12M
レンズ FOV :80° F2.0
版換算:26mm
ISO感度 写真:100-3200
動画:100~3200
電子シャッター速度 8秒~1/8000秒
最大静止画サイズ 4000×3000 ピクセル
静止画モード シングルショット、パノラマ、タイムラプス、モーションラプス
動画解像度 4K Ultra HD:3840×2160 24/25/30/48/50/60p
FHD:1920×1080 24/25/30/48/50/60/120p
動画撮影モード オート、スローモーション
最大ビデオビットレート 100 Mbps
対応ファイルフォーマット FAT32 (≤32 GB)、exFAT (>64 GB)
写真フォーマット JPEG/JPEG+DNG
動画フォーマット MP4/MOV (MPEG-4 AVC/H.264)
対応SDカード microSD(最大容量:256 GB)
オーディオ出力 48 kHz AAC

OSMO POCKET 3つの激推しポイント

1. 軽量なのにパワフル!4K動画も撮れる片手サイズ最強のカメラ

OSMO POCKETは、片手に収まるコンパクトなボディが特徴の小型カメラ。

小型だからといってなめてはいけません。4K動画も撮影できるパワフルさもOSMO POCKETの魅力なのです。

4kの撮影も可能な小型動画カメラ

ドローンで培った撮影技術により色彩表現が強く、白飛びしそうな部分も自動で検出してくれます。

また通常撮影だけでなく、180°や3×3モードのパノラマ撮影なども楽しめます。

少し暗い暗所でも撮れる!!ナイトショットモードで簡単撮影

動画の仕上がりのかなりの重要な部分である撮影画質、シチュエーションによる撮影の可能度合いも高水準。

Osmo Pocketは、f2.0という明るめのレンズと内部でも自動で明るさを調節してくれるため、暗所での撮影も可能です。

(※本当に真っ暗なところで撮ると映像がザラザラしてしまったり、暗くてあまり景色なども写らなくなってしまいますが、街中で少し暗いところや、日中の光の入る暗所などは可能そうです。)

2. DJIのドローン技術で培った強力なブレない力

 

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Osmo Pocketの製造会社であるDJIは、世界最大のドローンメーカーです。

ドローンで培った技術を活かして開発された“ブレない”カメラが、Osmo Pocketなのです。

振動でブレて素人くさい映像にならない

Osmo Pocketは、ドローンで培った技術によってブレない撮影を可能にしました。

12cmの大きさに3軸のジンバル、カメラが搭載されていて、特殊な技術や熟練のテクニックなどがなくても自由で自然なカメラアングルを実現しました。

3. 動画編集もスマホで簡単

Osmo Pocketは、動画編集の手軽さも魅力の一つ。

スマホでサクッと編集してすぐにUPできるので、SNSとの相性も抜群です。

※スマートフォンでの動画編集には、DJI公式アプリ「DJI Mimo」をダウンロードする必要があります。

カメラで撮影後、動画をパソコンに保存しなくていい

Osmo Pocketで面倒なのは専用のアプリをダウンロードして、ユーザー登録するところだけ。

一度設定してしまえば、スマホをつないでアプリを立ち上げるだけですぐに動画を編集できます。

面倒なパソコンへのデータの移し替えや読み込みなども不要で、直感的に編集できます。

動画編集ソフトなしでもオリジナリティが出せる豊富な編集素材

誰もが悩む編集の構図やカメラワーク、ストーリーモードを使えば簡単
アプリにデフォルトで入っているショートフィルムで使用されるカメラワークを誰でもかんたんに実行できます。

また、デフォルトで入っている編集素材も豊富
18種類のフィルターと83種の音楽に加え、エフェクトもカメラワークもパターンがたくさんあるので他人ともかぶりません。

オリジナリティ溢れる動画が手軽に作れるというのも、初心者には嬉しいポイントですね。

思い出をクールにオシャレに簡単に動画で残そう

日常やちょっとした旅の動画をOsmo Pocketで撮ってみたい!!という方も多いと思います。

でも、値段的には少し高いのでいきなり買うのは不安…という方は、レンタルで試してからの方が安心!

レンタルサービスのRentioでは、Osmo Pocketを3泊4日〜簡単にレンタル可能です。

Osmo Pocketは、すべて動作点検・クリーニング済みで安心。しかも、送料も無料です。ぜひこの機会にOsmo Pocketを試してみてください!

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