見た目で選ぶ!おしゃれなデザインのロボット掃除機7選

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更新日2020/11/20

見た目で選ぶ!おしゃれなデザインのロボット掃除機7選

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昨今、人気のある家電がロボット掃除機です。

面倒な掃除を自動でしてくれるのは本当に便利ですよね。

タイマーをセットしておけば自宅に居なくても勝手に掃除をしてくれますので、家事の時短に繋がります。

ロボット掃除機で有名なのがiRobot(アイロボット)社のRoomba(ルンバ)です。

ロボット掃除機=Roomba(ルンバ)と言っても過言ではないでしょう。

しかし、iRobot(アイロボット)社以外の家電メーカー各社もいろんなロボット掃除機を製造しています。

そこで、今回はあえてRoomba(ルンバ)以外のロボット掃除機を、見た目重視で7つセレクトしてみました!

カッコいいロボット掃除機で他の人に差をつけてみませんか!?

見た目で選ぶロボット掃除機7選

1.Eufy by Anker ロボット掃除機 RoboVac L70 Hybrid

最初にご紹介するのはAnker(アンカー)Eufy(ユーフィ) RoboVac L70です。

Anker(アンカー)は、モバイルバッテリーや急速充電器などの製品の開発、販売を行うとともに家電ブランドEufy(ユーフィ)を展開しています。

L70はEufy(ユーフィ)ロボット掃除機の中で最上位機種となります。

スマートフォンアプリと連動、AIを駆使したマッピング機能や、ゴミの吸引だけでなく床の水拭きまでできる万能モデルです。

本体は白を基調としたデザインにゴールドのラインやシルバーのエンブレムが高級感を演出します。

見た目・性能ともにお勧めの1台です!

水拭きOK!賢くて高コスパ Anker Eufy RoboVac L70 Hybrid使用レビュー!特長・デメリットも詳しく解説 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

2.Eufy by Anker ロボット掃除機 RoboVac 11S

次にご紹介するのもAnker(アンカー)のEufy(ユーフィ)からRoboVac 11sというモデルです。

11sはL70に比べてアプリ連動などがなく、自動でゴミの吸引のみをする簡易モデルです。

しかし、機能を簡略したことで低価格を実現しました。

本体は白と黒の2種類から選べて、シンプルなデザインです。

低価格ということもあり、初めてロボット掃除機を購入する方にお勧めです!

シンプル&格安ロボット掃除機Anker Eufy RoboVac 11S使用レビュー!上位機種との比較&特長・デメリットを解説 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

3.ECOVACS DEEBOT OZMO950 水拭き可能ロボット掃除機

ECOVACS(エコバックス)は、家庭用ロボットの総合メーカーで、ロボット製造のノウハウを生かし床掃除ロボットを販売しています。

その中でOZMO950は最上位モデルです。

OZMO950も、スマートフォンアプリと連動はもちろん、床の水拭きができる万能モデルです。

本体は黒を基調としたシックなデザインで、床の色を選ばず映えるでしょう。

ECOVACSのロボット掃除機 DEEBOT OZMO950レビュー&徹底解説 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

4.Electrolux(エレクトロラックス) ロボット掃除機 Pure i9.2 PI92-6DGM

Electrolux(エレクトロラックス)は、スウェーデンに本社を置くヨーロッパ最大の家電メーカーです。

「Pure i9.2」はElectrolux(エレクトロラックス)のロボット掃除機の中で最上位モデルです。

水拭き機能はなくゴミ吸引専用の機器です。

スマートフォンアプリとの連帯により、マッピングやスケジュール機能は備えています。

最大の特徴はやはり本体のデザインでしょう。

ルンバをはじめ丸形が多いロボット掃除機の中で、「Pure i9.2」は三角形に近いかたちをしています。

この三角構造により部屋の隅にもブラシが届きゴミを逃しません。

本体のカラーも「ダークゴールド」という珍しいカラーで他社との差別化が一目瞭然です!

Electrolux(エレクトロラックス)のロボット掃除機 全4種を一覧表で比較!おすすめと選び方を紹介 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

5.ILIFE A6 ロボット掃除機 ブラック

ILIFE(アイライフ)は中国のロボット掃除機メーカーです。

「A6」はILIFE(アイライフ)のロボット掃除機の中で唯一進入禁止機能が使えるモデルです。

本体の厚さが72㎜と最も薄型なので、家具の脚の高さが低いご家庭におすすめです。

機能としては、水拭き機能はないですが、ブラシが2種類ありカーペット清掃に適したモデルです。

本体は、黒を基調としたデザインで薄型でかなりシャープな印象です。

また、ボタン部分は特徴的なデザインとなっていて、細部にも凝った作りが嬉しいですね!

ILIFE(アイライフ)ロボット掃除機 全6種を一覧表で比較!おすすめと選び方を紹介 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

6.パナソニック ロボット掃除機 RULO mini (ルーロ) MC-RSC10

これまで海外メーカーばかりご紹介しましたが、ここからは国内メーカーの製品をご紹介します。

まずご紹介するのが、パナソニックRULO mini(ルーロミニ)です。

パナソニックについては説明は不要かと思いますが、パナソニックが製造しているロボット掃除機のシリーズがRULO(ルーロ)と言います。

その中でRULO mini(ルーロミニ)は、2019年発売の新しいモデルです。

RULO(ルーロ)は三角形のかたちが特徴ですが、従来のRULO(ルーロ)より小型化したものがこのRULO mini(ルーロミニ)です。

スケジュール設定やスマートフォンとの連携はできず、ゴミ吸引のみの最低限の機能となりますが、その分RULO(ルーロ)シリーズの中では低価格を実現しました。

デザインは、RULO(ルーロ)シリーズの特徴である白を基調とした三角形のデザインは残しつつ、小さくなった分厚みが増し、全体的に丸い印象です。

RULO(ルーロ)シリーズのエントリーモデルとして、初めてのロボット掃除機におすすめの1台です!

PanasonicのRULO[ルーロ] 3種を一覧表で比較!おすすめロボット掃除機と選び方を紹介 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

7.日立 ロボット掃除機 ミニマル RV-EX20 シャンパンゴールド

最後にご紹介するのが日立ミニマル RV-EX20です。

日立についても説明は不要かと思いますが、ミニマルは日立が製造するロボット掃除機です。

ミニマルシリーズは、名前の通り小さくて丸いのが特徴です。

RV-EX20は、ミニマルシリーズの中で最上位モデルになります。

ミニマルはゴミ吸引のみとなり、ランダム走行でマッピング機能もありませんが、アプリ連帯でスケジュール機能は搭載しています。

本体のカラーは、「シャンパンゴールド」と名前に反しオシャレなカラーリングです。

小さくて丸くて愛着が持てる1台ではないでしょうか!

小型で素早い“日立ミニマルRV-EX20”レビュー!口コミやデメリット,EX1との違いを徹底解説! – Rentio PRESS[レンティオプレス]

まとめ

今回は、見た目で選ぶロボット掃除機7選をご紹介しました。

ルンバ以外にも沢山のロボット掃除機があり、様々な機能がありますが、メーカーによってデザインも全然違うということがお分かりいただけたかと思います。

もちろん機能も大事ですが、毎日自宅で見るものですから、見た目も選ぶ判断基準として重要ですよね!

音楽CDのジャケ買いのように、ロボット掃除機の見た目買いなんてことも!?

また、珍しいロボット掃除機が自宅にあれば、自宅に招いた来客との話の種にもなるでしょう。

ぜひ、自分の好みのデザインのロボット掃除機を見つけてみてください!

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