SPACECOOL® 日傘Type2 シルバー×グレー
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SPACECOOL®ファブリックType2
世界最高レベルの放射冷却技術を活用した新素材
遮熱率75%以上の圧倒的な性能を日傘に活用
2つの機能で、素材温度が外気温よりも低下
独自の多層構造により、遮熱※1性能と放射冷却性能を両立※2
独自の多層構造によって、太陽光をブロックし熱吸収を抑える遮熱機能(反射率95%以上)と、「大気の窓」の波長域の赤外線を増大し、宇宙に放射を行うことで熱を捨てる放射冷却機能(放射率95%以上)を、両立しました。
※1 「遮熱」とは、太陽光などの光エネルギーを「反射」によって防ぐこと
※2 物質に光が反射すると、「反射」か「放射」か「透過」のいずれかが起きます(反射率+放射率+透過率=100%)。そのため、高い反射率と放射率の両立は困難でした。
日傘生地としてのテスト結果
「従来の業界基準を超えた日傘生地」
一般財団法人カケンテストセンターにて遮熱性試験(JIS L 1951)を実施し、最高水準の格付けを獲得しています。特に遮熱率に関しては、日本洋傘振興協議会(JUPA)が定めるJUPA基準において、 遮熱指数35%以上のものに限り遮熱効果の表示を認めていますが「SPACECOOL®日傘は75%以上と基準値を40%以上も上回っています。
SPACECOOL®の技術性能
最先端の放射冷却素材×日本のものづくり
「効果が長持ちする日傘」
選ばれる5つの理由
REASON1:熱を宇宙に逃がす遮熱率80%、実質S75+ランク
まるで木陰の中にいるような涼しさ
SPACECOOL独自の熱を反射し宇宙へ放出する技術で、まるで木陰にいるような、ひんやりとした涼しさを感じられます。
さまざまな試験で実証
頭頂部温度の比較
下記条件のもと試験をおこなったところ、日傘をさしていないときと比較し 約6℃、他社製品と比較し約3℃の温度低下を確認しました。
日傘の膜温度と黒体温度比較
SPACECOOL®日傘の膜温度と黒体温度を他社日傘と比較しました。 表面温度は約13度、裏面温度は約25度の違い。 人間がどう感じるかを測る黒体温度テストでは、最大3度の温度低下を観測。 また、真夏日においてSPACECOOL日傘は体温よりも低い環境の低下を確認しました。
REASON2:遮光率99.99%
最高水準「一級遮光傘」
※製造を担うホワイトローズ株式会社が所属する日本洋傘振興協議会(JUPA)の自主規制に則り、ユーザー様に誤解を与える機能表示としての「完全」や「100%」という表現を控えております。
REASON3:最高水準のUV遮蔽率UPF50+(99.9%以上)
外出時の日焼け対策にも◯
夏の辛さは「暑さ」だけじゃない。紫外線対策も抜かりなく、日焼けなどの肌ダメージも最大限に抑えます。
REASON4:MADE IN JAPAN
宮内庁御用の職人による手づくり
老舗メーカーホワイトローズによる国内生産。宮内庁御用の職人が1本ずつ手づくりしており品質も安心。
- 月額制プラン
- 2,300円 月額
- 月額制プラン (新品)
- 2,600円 月額
- ワンタイムプラン (15日間〜)
- 5,400円
- ワンタイムプラン (新品・15日間〜)
- 5,800円
詳細仕様
- 発売日
- 2026年06月11日NEW※当社調べ / メーカーサイトも必ずご確認ください
- サイズ(全長×実行直径)
- 約65 × 89cm(開いた状態)
- 重さ
- シルバー約370g、ホワイト約380g
- 中棒
- φ10mmアルミパイプ製
- 親受骨
- φ3.5mm、50cm(FRP製)8本骨
- 素材
- 放射冷却素材「SPACECOOL(スペースクール)」
- 遮熱率
- 80%(シルバーの場合)
- 太陽光反射率
- 最大95%
- UV遮蔽率
- 業界最高水準
- 生地本体
- 表面:PVC、裏面:ナイロン
- ハンドル
- ABS樹脂
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