全てのサービスに関するレビューの平均
すべて実際に頂いた評価、評判です
信頼できる多数の実績があります
DJI Osmo Pocket 4, Osmo Pocket 4P との比較のためにレンタルしました。
明確に pocket 4 より撮影できる映像がいいです、階調が豊かな印象を受けました。
4P との違いは少しあって、レンズが横方向についているのでズーム前後で画角が微小に変化するとき、縦についている 4P の方が違和感が少ないです。
ただ、ハードとして 4P の方が収納時の収まりが悪く、運用しにくいです。
ジンバルの特性に癖があります。
右旋回の方が鈍くてジンバルロックまでガチっと回ってしまいます。左旋回は追随できていてガチッと止まってしまうことがありませんでした。ファームウェアの問題かもしれません。
ベランダと壁の掃除に使用しました。
5 in 1ノズルを本体に挿し込むのに、チカラとコツが必要で、少し苦労をしました。
汚れがすごい所はやはり、落ちませんでしたが、網戸と窓は楽に綺麗になりました。
1年に1回の掃除には丁度いいですね。
88歳の母に使ってもらったが、まずまず聞こえはいいようです。自分が装着してみたら、高音がきつくて長い時間聞いていられませんでしたが、聞こえが悪くなった人にとっては聞きやすいようです。自分の声の大きさと周囲の音の音量バランスをとるのが難しいでようです。装着は母の年齢的にやはり難しいようです。慣れれば一秒で装着できるものですが、なかなか慣れず時間がかかります。前後逆につけたり左右逆につけたりして音が聞こえないとか言ってます。
予定日より前倒しでレンタルできて親切に対応して頂けました。ただ購入しようと思ったらそのまま購入ができなくて他で購入してくださいとの残念な対応でした。
夏の生ゴミ匂い対策で、ひとまずレンタルしました。かなり高温になり熱風が出ます。そのため狭い部屋では部屋の温度が上がりとても暑くなります。そこが一番の難点でした。生ゴミはしっかり乾燥されるので製品自体は良いと思います!寒い時期なら部屋が暖かくなりおすすめかもしれません。
初めて冷風機を使いました。エアコンの設置できない部屋があったので、そこで使いましたが、部屋全体が冷えるということはなく、冷風機の前だけが涼しいという感じで、購入を考えてましたが、レンタルで良かったと思いました。
レンタルでお試しできるのはすごく助かりますし、期間限定で使うものとか、保管場所に困るものとかレンタルできて本当に助かります。
知人が使用していたので興味がありレンタルさせて頂きました。 スマホでその場で調整出来ていいです。デザインも普通のイヤホンにしか見えないのがいいですね。 電車内では色んな音が聞こえてきてダメでした。
アプリとの連携について親切に教えて頂きました。助かりました。
材料を全て入れてスイッチを押すだけで料理ができ上がるというのは簡単で使いやすかったです。調理中にその場を離れられるので、帰宅後の時間がない時に活躍しました。ただ、作りたくなるレシピがあまりなく、自分で試行錯誤して生み出すほどの情熱もなく、結局カレーや煮込み料理しか作りませんでした。
電話でのカスタマーサポートもあり、心強かったです。システムもわかりやすく、とても親切でした。
業務で病院の清掃を請け負っているため、静振性が高く、かつ洗浄力も高い機能をもった機械を探しており、この製品をテストしてみることにしました。
使用後のメンテナンスを含めた取扱いのしやすさや、静振性の点では合格点でしたが、洗浄力については《こびりついた汚れを落としたい》と要求レベルが高かったこともあり、その点においてはパッドやブラシを使用する業務用の床洗浄機には敵わない感じであったため(こちらは騒音が70dB以上になってしまうため患者さんが在室中の部屋では使用しにくいという難点が)、購入までには至りませんでした。
レンタル品は取扱いに神経を使いますが、今回お借りした商品については箱も梱包材もしっかりしており問題はありませんでした。
最新のスマートグラスの性能や使い勝手を確認するためにレンタルした。
映像のクオリティの高さや、3DoFによる画面の固定といった機能の高さには驚いたし、スマートグラスが実用レベルの段階までたどり着いたなという印象を持った。しかしながら、目が疲れないとか仕事の効率性を鑑みた時には、まだまだテレビやPCモニターの方が優れているというのも事実である。
本商品は外出先で使用することがメインであり、新幹線等の長時間の移動中に動画といったコンテンツを消費するのには向いていると思う。また、同じ環境下にてノートPCと接続して、大画面で仕事をするといったことも可能かなと思う。ただし、大画面といっても表示倍率を150から200%にしないと文字が小さく、Visual Studio Codeなどでは50行弱しか表示できないので、コーディングなどの用途には向かないかなと感じた。
私は長時間の移動を行うことは稀であり、外出時に歩きながら動画を見ることと、喫茶店でPCモニターの代わりに使用することを想定していたが、それらの使い方には危険性と見た目の点で使用できない、または不向きであると判断した。危険性については、レンズの透過率を変えることが可能であり、明るい時間帯であれば問題無いと感じた。しかしながら、透過率を最大に設定してもサングラス程度の透過率であり、夜間では街灯があってもレンズ越しでは視認性が悪く、歩行者や自転車とぶつかるなどの危険性から装着するのはためらった。見た目については、どうしてもガジェットをつけているなということが分かってしまい自然ではないし、レンズと目の距離を確保するためゴツくて、かっこ悪いと感じた。スマホとUSB接続するためにケーブルがあるといったことは我慢できるが、ガジェットを顔につけながら歩くのは違和感があり、私は街中で使用するのはどうしても出来なかった。
先に述べた通り、テレビやPCモニターの方が優れているために本商品を家で使用するというユースケースは今後も無く、外出先で使用するのがメインの使い方になると考えている。また、長時間移動するといったライフスタイルの方は割合として高くないので、街中でも手軽に使用できるようにならないとスマートグラスは普及しないのかなと思っている。そして、街中では使用するには最低でも見た目の改善が無いと私は購入という選択肢は取れないし、一般的に普及するのも難しいかなと感じた。
最近ではスマホにデスクトップモードが搭載されているものもあり、スマホの性能向上によりスマホがノートPCの一部のユースケースを侵食していくと思っている。折り畳みスマホなどもあるが、それでも画面サイズが12インチ程度のサイズになることはないと思っていて、スマホとスマートグラスで仕事をするといった使い方は相性が良いように思う。今後スマホの進化に合わせてスマートグラスが必須のデバイスになることも考えられるので、これからのスマートグラスの技術的な発展には期待している。