[レンタル] 900シリーズ 一覧

iRobot ロボット掃除機 ルンバ980
8,800円 往復送料無料 / 7泊の料金
  • バーチャルウォール
  • ヘイローモード
  • ゴミフルサイン
  • HOMEアプリ
  • ダブルゴミセンサー

5.0 (1件)

iRobot ロボット掃除機 ルンバ960
8,800円 往復送料無料 / 7泊の料金
  • バーチャルウォール
  • ヘイローモード
  • ゴミフルサイン
  • HOMEアプリ
  • ダブルゴミセンサー
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900シリーズ

900シリーズは2015年10月に発売された現在のフラッグシップモデルです。

清掃力の強化とバッテリーの強化による広い清掃範囲が大きな特長の製品です。

またルンバ用のアプリにも対応しており、スマートフォンからスケジュールの設定や掃除の指示をすることができます。(ルンバ本体をWifi接続する必要があります)

こんな人におすすめ

  • 広いご自宅にお住まいで、掃除しなければならない範囲が広い方
  • ペットを飼っていて、念入りに掃除をしなければならない方
  • アプリから掃除をしたい

購入すると10万円以上する機種で、レンタルでも1万円以上かかる高級モデルです。

ルンバの機能とその説明

ルンバを購入、レンタルするうえで知っておきたいルンバの主な機能を紹介及びご説明します。

ルンバにはたくさんのモデルがありますが、モデルごとに搭載されている機能が異なります。ルンバを購入、レンタルしてみたはいいけど、思っていた機種と違う!なんてことがないよう事前にチェックしておきましょう。

自動充電

部屋の掃除が一通り終わると、充電用のステーションに戻り自ら充電モードに入る機能です。今ではほとんどの現行モデルに搭載されています。

自動再開

掃除の途中でバッテリーの残量が少なくなると、ホームベースに戻り、一旦充電してから掃除を途中から再開します。900シリーズと同時に登場した機能のためまだ搭載機種は少ないですが、より広い住居の掃除もこの機能があればできるようになります。

スケジュール機能

予め設定しておいた時間になると、自動で掃除を開始してくれる機能です。この機能が搭載されていない場合、ルンバ本体のスタートボタンを押すことで掃除が開始されますので都度人による操作が必要です。

ほとんどの機種には搭載されているのですが、一部の機種では搭載されていない場合もありますので注意してください。

搭載機種

900シリーズ、800シリーズ、600シリーズ(一部)

バーチャルウォール

例えば階段など、ルンバに進入してほしくないエリアに仮想的な壁を設けることで掃除しない場所を設定することができます。

具体的には、ルンバに付属されているバーチャルウォールという機材を使用します。ウォールといっても実際の壁ではなく、10センチ角程度のスタンド型の機械です。

こちらも現行モデルのほとんどのルンバに搭載されています。

ライトハウス機能

複数の部屋を順番に掃除する機能です。部屋の境目にバーチャルウォールに似た専用の機器を置いておくことでルンバが部屋の境目を認識します。

現在ではルンバ880と700シリーズのいくつかの機種にのみ搭載されている機能です。

ゴミセンサー

ルンバがゴミの量を検知して、汚れている部分を重点的に掃除してくれる機能です。こちらもほとんどの機種に搭載されていますが、機種によってはダブルゴミセンサーというより精度の高いセンサーが搭載されています。

搭載機種(ダブルゴミセンサー)

900シリーズ、800シリーズ、700シリーズ(一部)

ゴミフルサイン

ゴミ容器が一杯になったタイミングで、ランプが点灯し通知してくれます。スケジュール機能で自動定期清掃にしているとついゴミ捨てを忘れがちになってしまいますが、この機能があればタイミングを見失うこともありません。

搭載機種

900シリーズ、800シリーズ、700シリーズ(一部)

HOMEアプリ

専用のアプリにより、スマートフォンの画面から遠隔で掃除の指示、スケジュールの設定ができます。ルンバの小さな液晶部で操作するのも大変なのでありがたい機能ですね。

搭載機種

900シリーズ