VITURE Luma XRグラス
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商品説明
新しい時代の幕明けとなる VITURE Luma。VITURE史上もっとも印象的で視覚的に美しいXR体験を届ける、シリーズモデルの先陣を切る第一弾です。
スタイリッシュで手の届くフラッグシップ
146インチ相当・視野角50°の大画面を、1000ニトの高輝度と4Kに迫る1200pの高解像度で再現。最新のソニー製ディスプレイとAACオーディオを融合し、より豊かで厚みのあるサウンドを実現。日常使いしやすい価格帯ながら、映像も音響も本格的な仕上がりです。
幅広いユーザーに応える柔軟性
USB-C接続に対応した初のフラッグシップモデルとして、幅広いデバイスとシームレスに連携。さらに業界トップクラス最大-6.0Dまでの近視補正に対応、より多くのユーザーに快適なXR体験を開放します。
快適さとデザインの革新
VITURE独自の電子調光フィルムを採用し、環境に応じた視認性と快適性を確保。新しいリデザインによるスタイリッシュな半透明フレームは、未来的な存在感で日常を華やかに彩ります。
- 月額制プラン
- 3,300円 月額
- 月額制プラン (新品)
- 3,500円 月額
- ワンタイムプラン (15日間〜)
- 4,980円
- ワンタイムプラン (新品・15日間〜)
- 5,480円
詳細仕様
- 発売日
- 2025年11月18日※当社調べ / メーカーサイトも必ずご確認ください
- サイズ(幅×奥行×高さ)グラス
- 155.0 × 50.1 × 56.㎜(折り畳み時)
- 重さ
- 77g
- サイズ(幅×奥行×高さ)ケース
- 191 × 85 × 85㎜
- 重さ:専用グラスケース
- 284g
- 解像度
- 両目3840(H)x1200(V) & 片目1920(H)x1200(V)
- 視野角(FOV)
- 52°
- 最大輝度
- 1000ニト
- コントラスト比
- 100,000:1 以上
- 近視調整範囲
- 0D~ -6.0D
- 接続方式
- USB-Cコネクタ接続
- 音響システム
- AAC System
- スピーカー
- 空間オーディオ内蔵
- トラッキング
- Built-in VisionPair 3DoF, 6DoF in SpaceWalker
オススメの特集
総合レビュー
も様からの口コミ
商品レビュー 3.0
- 操作が簡単でした
- デザインが良かったです
映像は期待通り。コントラストも高く残像感もなく色のりもよい。解像度もフルHD以上に感じる。
音は構造から想像しいてたよりずっと普通の音だが、低音はさすがにでないし、ボリュームを上げるとボディが共振する。あと音量調整の刻みが大雑把すぎて、ボリューム1では小さいか2ではうるさい、とかなってしまう。音漏れは(想像通り)結構する。別の機器に音声出力したくなるので、イヤホン端子もあればよいのにとは思う。(出力機器側で音声分離するのは面倒)
ゴーグル内部が少し反射して画面の周りで光るのは気になる。もう少し周辺スペースを大きくして反射防止コートもあれば良い。
あと構造上仕方ないのかもしれないが、特に上まつげが触れやすいのが不快。ノーズパッドを一番大きいやつにしても気になった。(最初についていたやつを外すのに苦労したが、動画を参考にしたらなんとかできた)
度数調整はいい感じに効いたが、瞳孔間距離調整は5段階しかなくどこもしっくりこなかった。
自分の瞳孔間距離を測ってみると調整可能範囲よりやや大きかったので、目の距離が狭い人ならもっとフィットするかも。
くっきり見えるためには、上下左右の位置はもちろん、前後角もシビアに合わせる必要があるが、USB-Cケーブルの重みや摩擦もあって特にそちら側がずれやすい。
また良く見える位置がシビアなので、眼球を動かさないように意識してしまい、普段と違うストレスがかかる。長時間見ていると目のピント調整機能が失われるので、ときどき意識的に眼球を大きく動かしたほうが多少はまし。
仰向けだとうまく鼻の上に載らないし、つるが床や枕に押されてずれるので、リクライニングソファーで見るのが一番楽かもしれない。
眼鏡型なら姿勢は自由になるのでプロジェクターを見るより楽かと思ったが、実際にはケーブル付きで少しでもずれると見づらくなるので、動きが制限されて結構つらかった。テレビやプロジェクターを見るほうが長時間だと楽。
付属ケーブルは1mしかないので接続位置によっては短く感じる、うちでは出力機器の位置がUSB接続口と逆だったので、左右どちらにも接続できると助かる。
(工場出荷状態ではどうかわからないが)最初に起動したとき3Dモードになっていたので、左右別の画面が表示されて、設定変更方法もわからなくて困った。(R1ボタン長押しで2Dモードに切り替え)
最初はクイックスタートガイドを手元に用意しておいたほうが良い。
消費電力表示できるモバイルバッテリーに、HDMI→USB Type-C(DP)変換アダプタとともに接続して動作させたところ、両方合わせて3W程度だった。XRグラス単体だともっと少ないはず。
USB-C直結では、USB-C(DP)対応のタブレットから1920x1200でミラーリング出力できることは確認できた。音声も再生された。
USB-Cで4K出力できる機器は持っていないのでそちらは未確認。
全体的に見て、いろんな制約がありつつも高性能な有機ELモニタのような画がお手軽に見れるのは魅力的ではある。
が、目や首に良くなさそうで、長時間の利用はためらってしまう。
スペックよりもフィットするかどうかの個人差が大きいと思うので、購入前に試すことをおすすめ。
※ここからはHDMI→USB-C変換アダプタを通しての感想。この機種に限った話ではないが参考まで。
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HDMI→USB-C変換アダプタを通しての出力では4K表示(入力)ができなかった。(そもそもネイティブ解像度は1920x1200だが)
BDレコーダーの出力解像度自動設定では4Kにならず、手動で4Kにしたら音声のみ聴こえる状態になった。
PCと接続した場合の推奨の解像度は1920x1200だった。4Kは仮想超解像でないと選択できず。
うちにあったHDMI→USB Type-C(DP)変換アダプタでは、PCの画面は表示されたが、BDレコーダーの画面は表示されなかった。
原因は変換アダプタがHDCP非対応だったため。同様の変換アダプタで安いものはHDCP非対応が多いので注意。
PCからの出力について、上記のHDCP非対応の変換アダプタでは1920x1200の90Hzで映像・音声とも再生できたが、別途購入したHDCP対応の変換アダプタでは1920x1200表示時は音声が再生されなかった。映像・音声とも再生できたのは1920x1080表示でリフレッシュレートが50Hz、59.94Hzの場合のみだった。
またHDCP対応の変換アダプタで、BDレコーダーにつないでみたところ、1080pであれば表示されたが、1080iなどのインタレース信号は表示されなかった(地デジ等の1080i信号を オリジナル解像度で出力 とかしていると表示されない)。
これはVITURE Lumaのほうの制限らしく、VITURE純正のHDMIアダプタはアダプタ内でプログレッシブ変換してくれるので、ソースが1080iでも問題ないらしい。
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レンタル体験レビュー 5.0
- 予約が簡単でした
- 梱包が丁寧でした
- 商品がキレイでした
- 返却が簡単でした
- 対応が親切でした
- また使いたいです








