Osmo Action 5 PRO Vlogコンボ(DJI Mic Mini 2 + ミニ延長ロッド)
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・ACアダプター(typeC)は同梱しておりません。お客様の方でご用意ください。
ワイヤレスマイクは「トランスミッター2台+ レシーバー1台+ 充電ケース」のセットになります。
セットに含まれる商品
【DJI Osmo Action 5 PRO Standard コンボ OA5P0】
革新的な映像技術を体験しよう
1/1.3インチ イメージセンサー
DJIの新型センサーが最高の瞬間を捉えます。街のナイトシーンからドラマチックな日の出まで、4 nmチップで、より鮮明な画像に仕上げます。2.4 μmピクセルと13.5ストップのダイナミックレンジで、プロ仕様のカメラに匹敵する鮮やかな映像体験を提供します。
クリアなOLEDタッチ画面
今日一番のアクションを映像に収めたい?1000ニトのピーク輝度を実現した背面OLED画面で、アクションをはっきりと確認できます。前面と背面のOLED高輝度タッチ画面で、撮影しているショットが、豊かな色合いと高いコントラストで再現されていることを確認しましょう。ベゼルを狭くして画面を拡大し、画面対ボディ比が16%向上しています[3]。
いつでも、10-bit D-Log M映像を
カラーリカバリーを施した10-bit D-Log M映像を、Action 5 Proの前面・背面タッチ画面でプレビューできるため、色合いや輝度を一目で確認・調整して、最高品質の編集前映像を得ることができます。 10-bit D-Log Mおよび10-bit HLGモードにより、さらに深みのある色合いを実現します[5]。ハイライトとシャドーを精細に表現し、他には類のない品質の映像を撮影できます。
そのアクションを、4000万画素で
シャッターを押すだけで目を見張るようなショットを撮影でき、画質低下を心配することなくトリミング作業を行えます。解像度は、写真1枚あたり約40MP(7294×5472)/または8K (16:9)を実現し、前モデルの約4倍の精細度を誇ります。
着実にトラッキング
DJIは今回、アクションカメラに被写体トラッキング機能を搭載しました。Action 5 Proは、被写体の位置をスマートに検出し、柔軟に構図を調整します。縦向きと横向きの撮影で、被写体を常にフレームの中央に配置します[8]。
駆動時間4時間
アクションカメラのバッテリーパフォーマンスに新たなベンチマークを確立しました。バッテリー1台で最大4時間の連続使用が可能になりました[1]。Action 4と比べて駆動時間が50%長くなり、最高の瞬間を逃しません。 -20°Cの低温度環境でも、最大3.6時間の撮影が可能です[9]。
360° HorizonSteady
HorizonSteady機能は、揺れを効果的に抑えるとともに、360°の範囲内で水平チルトを補正し、激しい衝撃や回転にも難なく対応します。
RockSteady 3.0
このモードでは、激しいアクションの迫力はそのままに、揺れを効果的に軽減し、没入感あふれる一人称視点の映像を撮影できます。最大4K/120fpsの動画撮影に対応します。
Mimoアプリ:スマートに撮影・編集
Action 5 Proにワイヤレスで接続すると、Mimoアプリでカメラビューをプレビューし、設定を調整できます。また、さまざまな編集テンプレートとワンタップ編集機能に対応しています。Mimoアプリは、スポーツダッシュボード、ビビッドな水中映像機能、インビジブルスティックなど、アクションカメラ用のさまざまな編集機能を装備しています。
1. .25℃のラボ環境下で、RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で1080p/24fps (16:9)の動画撮影時に測定したデータです。データは制御された環境下で収集されたものであり、参考値です。EUおよび英国でOsmo Action 5 Proをアクティベーションして使用する場合、実際のバッテリー寿命は、製品の動作温度に関する現地規制により異なる場合があります。実際のユーザー体験をご参照ください。 3. Osmo Action 4との比較。 5. 10-bit D-Log Mおよび10-bit HLGカラーモードは、標準動画モード、スローモーションモード、ハイパーラプスモードで有効にできます。 8. 被写体トラッキングモードは、横向き撮影でのみ使用できます。アスペクト比16:9および9:16、最大2.7K/60fpsの動画撮影に対応しています。 9. -20℃のラボ環境下で、RockSteadyオン、Wi-Fiオフ、画面オフの状態で、1080p/24fps (16:9)動画撮影時に測定したデータです。データは制御された環境下で収集されたものであり、参考値です。
【Osmo Action ミニ延長ロッド】
対象製品:Osmo Action 5 Pro、Osmo Action 4、Osmo Action 3
様々なシーンで活躍
収納時は、手のひらサイズに収まります。4段階で長さを調節できます。持ちやすく、スポーツシーンやVlogなどの長時間撮影でもしっかりとホールドできます。底部の三脚部分は、デバイスをしっかり固定し、安定した映像を撮影できます。上部のボールジョイント設計により、素早く簡単に角度を調整できます。
【DJI Mic Mini 2 ワイヤレスマイク】
本製品は「トランスミッター2台+ レシーバー1台+ 充電ケース」のセットになります。
DJI Mic Mini 2は、さまざまな服装に合わせられるマルチカラーマグネットカバー[1]を備えた、コンパクトなワイヤレスマイクです。3つの音声トーンプリセット、異なるトランスミッターとの接続や、DJI OsmoAudioが高品質な音声を提供します。長時間バッテリーとオールインワン収納により、手軽に制作を楽しめます。
スタイルに調和、進化した収納
トランスミッターの標準マグネット式フロントカバー[1]は、オブシディアンブラックとグレイズホワイトの2色を用意。洗練されたデザインで、美しさと実用性を両立し、さまざまなシーンに自然に溶け込みます。
小型、軽量、多用途
DJI Mic Mini 2 トランスミッターの重量はわずか約11g[2]で、快適に装着できます。取り外し可能なマグネティッククリップは、マイクの取り付向きを横向きや逆さまにして装着することができます。マイクの向きを調整することにより、あらゆるシーンで最適な音声を収録できます。
オールインワン収納[3]
改良された充電ケースと新しいモバイル充電ケースにより、トランスミッター・レシーバー・各種アクセサリーをすっきり収納でき、常に整理された状態で、すぐに持ち出せます。モバイル充電ケースは、トランスミッター1つとモバイルレシーバー1つを収納でき、多様なモバイル機器の録音ニーズに応えるために特別に調整されています。
小さくも、大きな輝き
スタイルに合わせた3つの音声トーンプリセット[4]
レギュラーは自然でバランスの取れたオーディオを提供します。リッチは低音を強調してより豊かで力強いサウンドを実現、ブライトは高音をハイライトし、声にさらなる明瞭さを与えます。
ベーシック:クリアな屋内サウンド
ノイズキャンセリングのベーシックレベル[5]は静かな屋内での使用に最適です。ファンやエアコン、反響音を抑えながら、クリアな音声をキープします。
強:雑音の中でもクリアに
ノイズキャンセリングの「強」レベル[5]は騒がしい環境でノイズを大幅に低減し、明瞭な音声を実現します。
細部にこだわった豊かなサウンド
無指向性のDJI Mic Mini 2は、2台のトランスミッターと同時に接続できるので、離れた音源でもクリアに録音できます。また、取り外し可能なマグネティッククリップにより、マイクの向きを正確に音源へ向けることができます。高音質な48kHz/24bitオーディオで原音に忠実に再現した録音も可能です。
音声クリッピングを防止する自動制御機能[6]
自動制御機能を有効にすると、DJI Mic Mini 2は、音声入力が大きすぎる場合、自動的に音量を下げ、クリッピングを防いで、信頼性の高い音質を確保します。これは特に、コンテンツクリエーターにとって便利です。
セーフティトラックで安心を高める
DJI Mimoアプリでセーフティトラックを有効にすると、DJI Mic Mini 2はデュアルトラックで録音できます。メイントラックは通常の音量で、2つ目のトラックはメイントラックより6dB低い音量で録音することでクリッピングや歪みを防ぎます。ライブイベントなどで起こりやすい急な音量の変化に対応し使用可能な音声を確実に捉えることができます。
5段階のゲイン調整
ゲインはレシーバーのダイヤルで5段階にすばやく調整できるため、便利で効率的に操作できます。適切なゲイン調整により、音声の明瞭さを効果的に高めることができます。
シームレスなミキシング、直感的な操作
DJI Mic Mini レシーバーと DJI Micシリーズ モバイル レシーバー[1]は、最大2台のトランスミッターと1台のレシーバーによるワイヤレスオーディオ収録に対応しています。
DJI OsmoAudio直接接続[7]
Osmo Pocket 4、Osmo 360、Osmo Nano、Osmo Action 6などのデバイス[7]は、追加のレシーバーなしでDJI OsmoAudio経由で最大2台のDJI Mic Mini 2トランスミッターと直接接続でき、48kHz 24-bitのスタジオ品質オーディオを手軽に実現します。
到達距離の拡張、長時間の稼働
長距離、安定した伝送
DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 RX)でDJI Mic Miniレシーバーと組み合わせて使用すると、伝送距離は最大400メートルに達します[8]。モバイルレシーバーとペアリングしても、最大300m[8]まで安定した通信をお楽しみいただけます。
48時間[9]動作時間&パワーセーブ
トランスミッターは最大11.5時間、レシーバーは最大10.5時間[10]の動作が可能です。フル充電の充電ケースを使用すれば、48時間[9]まで延長できます。長時間のインタビューでもライブストリームでも、シームレスなクリエイティビティと途切れることのないインスピレーションをお楽しみください。
- 記載されたデータは、制御環境下にて収集されたものです。実際の使用では、異なる場合があります。使用時の設定やアドバイスは、DJIの公式製品ページを参照してください。
** 本ページに掲載されているすべての製品画像および動画は、あくまで参照用です。実際の製品は実際と異なる場合があります。実際の製品を参照してください。
[1]別売です。オブシディアンブラックとグレイズホワイトのマグネット式フロントカバーは、DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 RX)に標準付属しているため、別途購入する必要はありません。
[2] トランスミッター単体の重量にマグネティッククリップおよびマグネットは含まれていません。
[3]充電ケースに収納時、トランスミッターは、ウインドスクリーンとマグネット式フロントカバー、さらにマグネットまたはマグネットクリップを取り付けたままでも収納できます。充電ケースの蓋の内側には、マグネットかマグネットクリップ、またはオーディオアダプターケーブルを収納できます。DJI Micシリーズ モバイル レシーバーを収納する際は、充電ケースの蓋の内側の左側にマグネットまたはマグネットクリップを、右側にはマグネットのみを収納できます。製品の破損を防ぐため、充電ケース内で物を重ねて収納しないでください。
[4]音声トーンプリセットモードはDJI Mimoアプリで選択でき、デフォルトでは「レギュラー」に設定されています。トランスミッターを Bluetooth 経由で直接スマートフォンに接続している場合、この機能は使用できません。
[5]ノイズキャンセリングレベルの強とベーシックは、DJI Mimo アプリで設定することができます。1台以上のトランスミッターを DJI OsmoAudio直接接続で Osmo Pocket 4、Osmo 360、Osmo Nano、または Osmo Action 6 に接続して使用する際は、製品のインターフェース上で直接設定することもできます。トランスミッターがスマートフォンに直接接続されている場合、DJI Mimo アプリでノイズキャンセリングレベルを調整することはできず、強レベルがデフォルトとなります。DJI Mic シリーズ モバイルレシーバーのノイズキャンセリングスイッチを調整すると、ノイズキャンセリングレベルを素早く切り替えることができます(オフ = O、低 = L、高 = H)。
[6]DJI Mic Mini 2トランスミッターがDJI Mic MiniレシーバーまたはDJI Micシリーズ モバイル レシーバーに接続されている場合、この機能はデフォルトで有効になっており、DJI Mimoアプリでオン/オフを切り替えることができます。トランスミッターが Bluetooth 経由でスマートフォンに直接接続されている場合、この機能はデフォルトで有効になっており、オフにすることはできません。Osmo Pocket 4、Osmo 360、Osmo Nano、または Osmo Action 6 が OsmoAudio 経由で直接接続されている場合、設定は製品のインターフェース上で調整できます。
[7] DJI Mic Mini 2 トランスミッターは、一部の DJI 製品に直接接続可能です(Osmo Pocket 4、Osmo 360、Osmo Nano、Osmo Action 6 には最大2台のトランスミッターが接続可能)。トランスミッターの駆動時間は直接接続時で約7~8時間です。今後、対応する DJI 製品は拡張される予定です。詳細については、DJI Mic Mini 2 ウェブサイトのダウンロードページにあるOsmoAudio対応機種一覧(OsmoAudio Compatibility List)をご参照ください。
[8]DJI Mic Miniレシーバーと2台のDJI Mic Mini 2 トランスミッターを使用することで、干渉や障害物のない開けた環境下では伝送距離が最大400 mまで到達します。DJI Micシリーズ モバイル レシーバーに2台のDJI Mic Mini 2または2台のDJI Mic Miniトランスミッターを接続し、グリーンライトモードで使用することで、干渉や障害物のない開けた環境下では最大伝送距離が300 mまで到達します。
[9] DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 RX + 充電ケース)を使用し、充電ケースを完全に充電した状態でペアリングし、ノイズキャンセリングをオフにした状態で、干渉や障害物のない開けた環境下において近距離録音時に、両方のトランスミッターをレシーバーに接続し、レシーバーをカメラ音声ケーブル(3.5mm TRS)経由でカメラに接続して測定しました。
[10]制御された試験環境下で測定。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
- 月額制プラン
- 7,200円 月額
- ワンタイムプラン (8日間〜)
- 9,800円
詳細仕様
- カメラ:サイズ(長さ×幅×高さ)
- 70.5×44.2×32.8 mm
- カメラ:重さ
- 146 g
- カメラ:防水性
- 20 m(防水ケースなし)、60 m(防水ケース使用時)
- カメラ:タッチ画面
- フロント画面:1.46インチ 331 ppi 342×342 最大輝度800 cd/㎡(標準) リア画面:2.5インチ 326 ppi 400×712 最大輝度800 cd/㎡(標準)、ピーク輝度1000 cd/㎡
- 延長ロッド:サイズ
- 30.4 mm(直径)、139.5 mm(高さ)、429 mm(延長時)
- 延長ロッド:サイズ
- 30.4 mm(直径)、139.5 mm(高さ)、429 mm(延長時)
- 延長ロッド:重さ
- 110.3 g
- トランスミッター:本体サイズ(幅×奥行×高さ)
- 28.58 × 28.04 × 13.52 mm
- トランスミッター:重さ
- 約11 g(マグネティッククリップとマグネット本体を除く)
- レシーバー:本体サイズ(幅×奥行×高さ)
- 46.50×29.61×19.32 mm
- レシーバー:重さ
- 約17.8 g(インターフェースカバーを含む)
- 充電ケース:本体サイズ(幅×奥行×高さ)
- 106.30×42.50×59.20 mm
- 充電ケース:重さ
- 約159.3 g(充電ケースのみ)
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