DJI Osmo Mobile 8P クリエイターコンボ
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【DJI Mic Mini 2 ワイヤレスマイク】は「トランスミッター2台+ レシーバー1台+ 充電ケース」のセットになります。
セットに含まれる商品
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こちらの商品は【Osmo Mobile 8P アドバンストトラッキングコンボとDJI Mic Mini 2 ワイヤレスマイクのセットです。】
Osmo Mobile 8P アドバンストトラッキングコンボ
遠隔操作セルフィー、正確なフレーミング
新しいOsmo FrameTapは、スマートフォンまたは多機能モジュール 2[1]の画面をそのままミラーリングします。背面カメラを使ったセルフィーや遠くからの撮影でも、構図を常に思いどおりにコントロールできます。
被写体トラッキング機能の拡張と強化
新しい多機能モジュール 2[1]は、人、猫、犬、物体[2] をトラッキングできるようになりました。進化したActiveTrack 8.0[3]は、展示会場などの混雑した場所でも、より安定したトラッキングを実現します[4]。
直接スマホに接続して、ネイティブトラッキング[5]
ひらめきが生まれたら、すぐに撮影を開始しましょう。ジンバルのNFCエリアにスマートフォン[5]をかざすだけで、Bluetoothでペアリングできます。磁気で取り付けたら、シームレスなトラッキングが開始されます。
堅牢な3軸ジンバル手ぶれ補正機能
強化されたモーター出力と第8世代のスタビライズ機構により、ワンランク上の滑らかさを実現します。地面すれすれのローアングル撮影でも、アングルを切り替えるときでも、Osmo Mobile 8Pなら抜群の安定性を発揮します。
10時間バッテリー駆動[6]&スマホ充電
Osmo Mobile 8Pの動作時間は最大10時間[6]です。ジンバルはUSB-Cポートを備えており、スマートフォンの充電も可能です。長時間の屋外撮影やライブ配信に最適です。
ローアングル撮影&360°パン軸回転
パン軸を前方に傾けることで、より低い位置から撮影でき、お子様やペットのトラッキングに最適です。無制限の360°水平回転により、滑らかなパノラマ写真や動画を簡単に撮影できます。
延長ロッド&三脚内蔵、折りたたみやすい
延長ロッドは自撮りやVlogの画角を広げ、より豊かな映像表現を実現します。さらに、アップグレードされた三脚は、設置時の安定性を高めるよりワイドな脚構造になっています[7]。
簡単チュートリアル&ワンタッチ編集
Mimoアプリで簡単に撮影・編集ができます。ショットガイドがシーンを自動解析し、撮影シーケンスと撮影方法のチュートリアルを提案します。ワンタッチ編集を使えば、迫力ある映像を簡単に作成できます。
取り外し可能なリモコン
手のひらで構図を操る
新しいOsmo FrameTapは、スマートフォンまたは多機能モジュール 2[6]の画面表示をミラーリングします。背面カメラでセルフィーを撮るときも、離れた場所から撮影を演出するときも、構図は常に見やすく、思いどおりにコントロールできます。
タップしてトラック
リモート画面が自動で被写体を検出ボックス内にフレーミングします。ボックスをタップするだけでフォーカスを固定し、トラッキングを開始できます[17]。検出ボックスをタップするだけで、異なる被写体へ簡単に切り替えられます[17]。直感的な操作性で、瞬時に反応します。
照明を調整
Osmo FrameTapから直接、多機能モジュール 2[6]の補助ライトを調整できます。8段階の明るさと8段階の色温度設定により、あらゆる環境に合わせて照明を細かく調整でき、自然で魅力的なポートレートを実現できます。
一体型デザインで、すぐに創作を開始できます
Osmo Mobile 8Pは、内蔵延長ロッドと三脚を備え、瞬時に多彩な撮影に対応できます。多機能モジュール 2[6]を追加して、便利な補助ライト環境を実現できます。
補助ライト
多機能モジュール 2[6]の補助ライトは、8段階の明るさと8種類の色温度設定に対応しています。雨の日の撮影でも、暗所でのライブ配信でも、毎回理想的な雰囲気と仕上がりを作れます。
キレのある撮影を、いつでも。
- 360°水平トラッキング
- 多機能モジュール 2[1]
- ワンタッチ編集
- ローアングルの詳細
- ActiveTrack 8.0[3]
DJI OM多機能モジュール 2はスタンダードコンボには含まれておらず、別売です。
多機能モジュール 2による物体トラッキング(人/動物/車両を除く):手動でのボックス選択が必要です。有効範囲は被写体のサイズによって異なります。被写体になる物体は輪郭がはっきりしており、背景とのコントラストが高く、フレームの10%以上を占めている必要があります。
ActiveTrack 8.0はDJI Mimoアプリ内でのみ利用可能であり、現在は一部のiPhoneモデルのみに対応しています。詳細については、公式製品ページのスマートフォン対応リストをご確認ください。
強い色のある照明(被写体の色特徴が失われる場合)や、外見がほぼ同一の複数の被写体がいる場合、トラッキングの継続性に影響が出ることがあります。
互換性情報については、DJI公式サイトの対応スマートフォン一覧を参照してください。
ジンバルを水平に静置し、バランスが取れた状態で、リモートコントローラー(Osmo FrameTap)のみを使用し、その他のアクセサリーを一切使用せずに測定。10時間の内、4時間はリモコンをジンバルから取り外した状態(Bluetoothで接続。操作なし)、6時間はリモコンをジンバルに取り付けた状態で測定しました。
内蔵三脚は、風のない環境で安定した水平な場所での使用に適しています。
DJI OM多機能モジュール 2はスタンダードコンボには含まれておらず、別売です。
多機能モジュール 2による物体トラッキング(人/動物/車両を除く):手動でのボックス選択が必要です。有効範囲は被写体のサイズによって異なります。被写体になる物体は輪郭がはっきりしており、背景とのコントラストが高く、フレームの10%以上を占めている必要があります。
ActiveTrack 8.0はDJI Mimoアプリ内でのみ利用可能であり、現在は一部のiPhoneモデルのみに対応しています。詳細については、公式製品ページのスマートフォン対応リストをご確認ください。
強い色のある照明(被写体の色特徴が失われる場合)や、外見がほぼ同一の複数の被写体がいる場合、トラッキングの継続性に影響が出ることがあります。
互換性情報については、DJI公式サイトの対応スマートフォン一覧を参照してください。
ジンバルを水平に静置し、バランスが取れた状態で、リモートコントローラー(Osmo FrameTap)のみを使用し、その他のアクセサリーを一切使用せずに測定。10時間の内、4時間はリモコンをジンバルから取り外した状態(Bluetoothで接続。操作なし)、6時間はリモコンをジンバルに取り付けた状態で測定しました。
内蔵三脚は、風のない環境で安定した水平な場所での使用に適しています。
DJI Mic Mini 2 ワイヤレスマイク
DJI Mic Mini 2は、さまざまな服装に合わせられるマルチカラーマグネットカバー[1]を備えた、コンパクトなワイヤレスマイクです。3つの音声トーンプリセット、異なるトランスミッターとの接続や、DJI OsmoAudioが高品質な音声を提供します。長時間バッテリーとオールインワン収納により、手軽に制作を楽しめます。
スタイルに調和、進化した収納
トランスミッターの標準マグネット式フロントカバー[1]は、オブシディアンブラックとグレイズホワイトの2色を用意。洗練されたデザインで、美しさと実用性を両立し、さまざまなシーンに自然に溶け込みます。
小型、軽量、多用途
DJI Mic Mini 2 トランスミッターの重量はわずか約11g[2]で、快適に装着できます。取り外し可能なマグネティッククリップは、マイクの取り付向きを横向きや逆さまにして装着することができます。マイクの向きを調整することにより、あらゆるシーンで最適な音声を収録できます。
オールインワン収納[3]
改良された充電ケースと新しいモバイル充電ケースにより、トランスミッター・レシーバー・各種アクセサリーをすっきり収納でき、常に整理された状態で、すぐに持ち出せます。モバイル充電ケースは、トランスミッター1つとモバイルレシーバー1つを収納でき、多様なモバイル機器の録音ニーズに応えるために特別に調整されています。
小さくも、大きな輝き
スタイルに合わせた3つの音声トーンプリセット[4]
レギュラーは自然でバランスの取れたオーディオを提供します。リッチは低音を強調してより豊かで力強いサウンドを実現、ブライトは高音をハイライトし、声にさらなる明瞭さを与えます。
ベーシック:クリアな屋内サウンド
ノイズキャンセリングのベーシックレベル[5]は静かな屋内での使用に最適です。ファンやエアコン、反響音を抑えながら、クリアな音声をキープします。
強:雑音の中でもクリアに
ノイズキャンセリングの「強」レベル[5]は騒がしい環境でノイズを大幅に低減し、明瞭な音声を実現します。
細部にこだわった豊かなサウンド
無指向性のDJI Mic Mini 2は、2台のトランスミッターと同時に接続できるので、離れた音源でもクリアに録音できます。また、取り外し可能なマグネティッククリップにより、マイクの向きを正確に音源へ向けることができます。高音質な48kHz/24bitオーディオで原音に忠実に再現した録音も可能です。
音声クリッピングを防止する自動制御機能[6]
自動制御機能を有効にすると、DJI Mic Mini 2は、音声入力が大きすぎる場合、自動的に音量を下げ、クリッピングを防いで、信頼性の高い音質を確保します。これは特に、コンテンツクリエーターにとって便利です。
セーフティトラックで安心を高める
DJI Mimoアプリでセーフティトラックを有効にすると、DJI Mic Mini 2はデュアルトラックで録音できます。メイントラックは通常の音量で、2つ目のトラックはメイントラックより6dB低い音量で録音することでクリッピングや歪みを防ぎます。ライブイベントなどで起こりやすい急な音量の変化に対応し使用可能な音声を確実に捉えることができます。
5段階のゲイン調整
ゲインはレシーバーのダイヤルで5段階にすばやく調整できるため、便利で効率的に操作できます。適切なゲイン調整により、音声の明瞭さを効果的に高めることができます。
シームレスなミキシング、直感的な操作
DJI Mic Mini レシーバーと DJI Micシリーズ モバイル レシーバー[1]は、最大2台のトランスミッターと1台のレシーバーによるワイヤレスオーディオ収録に対応しています。
DJI OsmoAudio直接接続[7]
Osmo Pocket 4、Osmo 360、Osmo Nano、Osmo Action 6などのデバイス[7]は、追加のレシーバーなしでDJI OsmoAudio経由で最大2台のDJI Mic Mini 2トランスミッターと直接接続でき、48kHz 24-bitのスタジオ品質オーディオを手軽に実現します。
到達距離の拡張、長時間の稼働
長距離、安定した伝送
DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 RX)でDJI Mic Miniレシーバーと組み合わせて使用すると、伝送距離は最大400メートルに達します[8]。モバイルレシーバーとペアリングしても、最大300m[8]まで安定した通信をお楽しみいただけます。
48時間[9]動作時間&パワーセーブ
トランスミッターは最大11.5時間、レシーバーは最大10.5時間[10]の動作が可能です。フル充電の充電ケースを使用すれば、48時間[9]まで延長できます。長時間のインタビューでもライブストリームでも、シームレスなクリエイティビティと途切れることのないインスピレーションをお楽しみください。
- 記載されたデータは、制御環境下にて収集されたものです。実際の使用では、異なる場合があります。使用時の設定やアドバイスは、DJIの公式製品ページを参照してください。
** 本ページに掲載されているすべての製品画像および動画は、あくまで参照用です。実際の製品は実際と異なる場合があります。実際の製品を参照してください。
[1]別売です。オブシディアンブラックとグレイズホワイトのマグネット式フロントカバーは、DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 RX)に標準付属しているため、別途購入する必要はありません。
[2] トランスミッター単体の重量にマグネティッククリップおよびマグネットは含まれていません。
[3]充電ケースに収納時、トランスミッターは、ウインドスクリーンとマグネット式フロントカバー、さらにマグネットまたはマグネットクリップを取り付けたままでも収納できます。充電ケースの蓋の内側には、マグネットかマグネットクリップ、またはオーディオアダプターケーブルを収納できます。DJI Micシリーズ モバイル レシーバーを収納する際は、充電ケースの蓋の内側の左側にマグネットまたはマグネットクリップを、右側にはマグネットのみを収納できます。製品の破損を防ぐため、充電ケース内で物を重ねて収納しないでください。
[4]音声トーンプリセットモードはDJI Mimoアプリで選択でき、デフォルトでは「レギュラー」に設定されています。トランスミッターを Bluetooth 経由で直接スマートフォンに接続している場合、この機能は使用できません。
[5]ノイズキャンセリングレベルの強とベーシックは、DJI Mimo アプリで設定することができます。1台以上のトランスミッターを DJI OsmoAudio直接接続で Osmo Pocket 4、Osmo 360、Osmo Nano、または Osmo Action 6 に接続して使用する際は、製品のインターフェース上で直接設定することもできます。トランスミッターがスマートフォンに直接接続されている場合、DJI Mimo アプリでノイズキャンセリングレベルを調整することはできず、強レベルがデフォルトとなります。DJI Mic シリーズ モバイルレシーバーのノイズキャンセリングスイッチを調整すると、ノイズキャンセリングレベルを素早く切り替えることができます(オフ = O、低 = L、高 = H)。
[6]DJI Mic Mini 2トランスミッターがDJI Mic MiniレシーバーまたはDJI Micシリーズ モバイル レシーバーに接続されている場合、この機能はデフォルトで有効になっており、DJI Mimoアプリでオン/オフを切り替えることができます。トランスミッターが Bluetooth 経由でスマートフォンに直接接続されている場合、この機能はデフォルトで有効になっており、オフにすることはできません。Osmo Pocket 4、Osmo 360、Osmo Nano、または Osmo Action 6 が OsmoAudio 経由で直接接続されている場合、設定は製品のインターフェース上で調整できます。
[7] DJI Mic Mini 2 トランスミッターは、一部の DJI 製品に直接接続可能です(Osmo Pocket 4、Osmo 360、Osmo Nano、Osmo Action 6 には最大2台のトランスミッターが接続可能)。トランスミッターの駆動時間は直接接続時で約7~8時間です。今後、対応する DJI 製品は拡張される予定です。詳細については、DJI Mic Mini 2 ウェブサイトのダウンロードページにあるOsmoAudio対応機種一覧(OsmoAudio Compatibility List)をご参照ください。
[8]DJI Mic Miniレシーバーと2台のDJI Mic Mini 2 トランスミッターを使用することで、干渉や障害物のない開けた環境下では伝送距離が最大400 mまで到達します。DJI Micシリーズ モバイル レシーバーに2台のDJI Mic Mini 2または2台のDJI Mic Miniトランスミッターを接続し、グリーンライトモードで使用することで、干渉や障害物のない開けた環境下では最大伝送距離が300 mまで到達します。
[9] DJI Mic Mini 2(2 TX + 1 RX + 充電ケース)を使用し、充電ケースを完全に充電した状態でペアリングし、ノイズキャンセリングをオフにした状態で、干渉や障害物のない開けた環境下において近距離録音時に、両方のトランスミッターをレシーバーに接続し、レシーバーをカメラ音声ケーブル(3.5mm TRS)経由でカメラに接続して測定しました。
[10]制御された試験環境下で測定。実際の使用感は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
- 月額制プラン
- 4,200円 月額
- ワンタイムプラン (4日間〜)
- 9,500円
詳細仕様
- 発売日
- 2026年05月07日NEW※当社調べ / メーカーサイトも必ずご確認ください
- ジンバル:サイズ(幅×長さ×高さ) 展開時
- 110 × 291 × 101 mm
- ジンバル:サイズ(幅×長さ×高さ)折りたたんだ状態
- 105 × 196 × 38 mm
- ジンバル:重さ
- ジンバル + 内蔵三脚 + 磁気スマートフォンクランプ 5 + 多機能モジュール 2 + Osmo FrameTap:約386 g データは管理された環境下にて収集されたものです。実際の使用では、異なる場合があります。
- ジンバル:延長ロッド
- 内蔵延長ロッド・ 最大延長長さ:215 mm
- ワイヤレスマイク:本体サイズ(幅×奥行×高さ)トランスミッター
- 28.58 × 28.04 × 13.52 mm
- ワイヤレスマイク:本体サイズ(幅×奥行×高さ)レシーバー
- 46.50×29.61×19.32 mm
- ワイヤレスマイク:本体サイズ(幅×奥行×高さ)充電ケース
- 106.30×42.50×59.20 mm
- ワイヤレスマイク:重さ:トランスミッター
- 約11 g(マグネティッククリップとマグネット本体を除く)
- ワイヤレスマイク:重さ:レシーバー
- 約17.8 g(インターフェースカバーを含む)
- ワイヤレスマイク:重さ:充電ケース
- 約159.3 g(充電ケースのみ)
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