[最新]ダイソンのキャニスター型掃除機全10機種を一覧表で比較!おすすめや選び方を紹介

mari fukuen
mari fukuen

更新日2019/08/14

[最新]ダイソンのキャニスター型掃除機全10機種を一覧表で比較!おすすめや選び方を紹介

更新日

「ダイソンの掃除機」といえば、多くの方はスティック型のコードレス掃除機を想像するのではないでしょうか?

手軽さと十分な吸引力を兼ね備えたメイン機としても使えるスティック型掃除機は、まさに流行りのタイプ。昔ながらのコードつきキャニスター型は、スティック型に押されて人気が下落傾向にあります。

スティック型全盛期の中、“あえて”従来のキャニスター型を選ぶ根強いファン層におすすめなのが、ダイソンのキャニスター型掃除機です。

今回は。Dysonキャニスター型掃除機全10機種を一覧表で比較しおすすめ機種をご紹介します。

※いますぐ全項目をまとめた比較一覧表が見たい!という方は、こちらのダイソンキャニスター型掃除機比較一覧表まとめからどうぞ。
 

ダイソンキャニスター型掃除機の基礎知識

ダイソンキャニスター型掃除機の基礎知識

本体と吸引ヘッドがホースでつながっている昔ながらのコード付きキャニスター型は、人気のコードレススティック型と比べて手軽さでは劣りますが、メリットも多くあります。

掃除途中での電池切れの心配がないことや、ダストボックスが手元にないので重さを感じづらいこと、吸引力の高さなどは、コード付きのキャニスター型が強みとする部分です。

そのため、従来型のキャニスター掃除機は、コードレスでは掃除しきれない広いお家や吸引力を重視したい方などに支持され、長く愛用され続けているのです。

最近ではすっかりコードレスクリーナーのイメージがついたダイソンですが、じつはこの従来型のキャニスター掃除機のほうが開発の歴史は長く、20年近くも開発を続けています。

より使いやすく、よりキレイになる掃除機を目指して、いまなお進化を続けているのが、ダイソンのキャニスター型掃除機なのです。

現行のダイソンキャニスター型は3シリーズ

ダイソンキャニスター型掃除機の基礎知識 現行のダイソンキャニスター型掃除機は3シリーズ

ダイソンキャニスター型の特徴は、その丸い形状。回転しやすく小回りが利くので、掃除も楽々です。

現在発売されているダイソンキャニスター型掃除機は、主に3つのシリーズとなっています。

  • V4 Digital(2018年~)
  • Ball(2015年~)
  • DC48(2013年~)

ダイソンのキャニスター掃除機でもっとも新しいのが、V4 Digitalシリーズ。より小回りが利くよう工夫された大きな球状の本体が特徴的で、旧モデルよりも使い勝手が改良されています。

その一つ前の世代が、Ballシリーズ。見た目はDC48とほとんど変わりませんが、サイクロン能力がUPした掃除機です。

発売時期は古いものの、今でもスタンダードモデルとして残っているのがDC48です。使い勝手や機能面では新しい機種に多少見劣りしますが、価格の安さで人気のロングセラーシリーズとなっています。

シリーズ名の後ろの英語が機種名

ダイソンのキャニスター型掃除機の名称は、「V4 Digital Absolute」といったように、シリーズ名の後ろに英語で機種名がついています。

同じシリーズであれば本体やパイプ部分は共通なので、機能面での違いはありません。機種ごとに違うのは、ヘッドやアタッチメントなどの付属品の種類のみとなります。

付属品はあまり種類が多すぎても使い切れない可能性があります。ライフスタイルに合わせて必要最低限の付属品がついている機種を選びましょう。

ダイソンキャニスター型現行機種販売状況一覧表

こちらの表に、各機種の販売状況と公式販売価格をまとめました。

シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
発売時期 2018年 2015年 2013年
楽天公式ストア販売価格(税込) 75,600円 64,800円 44,800円 (SALE) 44,800円(SALE) 48,600円 39,800円 34,800円(SALE) 32,800円(SALE) 30,240円(SALE) 32,400円

※2019年8月5日時点の価格です。

ダイソン キャニスター型掃除機の選び方

ダイソン キャニスター型掃除機の選び方

ダイソンの選び方として、まずは機能で比較してシリーズをしぼり、付属品で比較して機種を選ぶのがわかりやすくおすすめです。

自分にぴったりのダイソンを選ぶためにチェックしておきたい比較ポイントについて解説します。

1. 機能で比較しシリーズを選ぶ

ダイソン キャニスター型掃除機の選び方 1. 機能で比較しシリーズを選ぶ

まずは、キャニスター型掃除機3シリーズのうち、どのシリーズにするか?を選びましょう。

比較するポイントは、吸引力・ゴミ収集力・使い勝手の3つです。

吸引力

キャニスター型掃除機を選ぶ方が重視したいものといえば、やはり吸引力の高さですよね。

ダイソンといえば吸引力!というイメージがありますが、吸引力がもっとも高いダイソンはどれなのでしょうか?

基本的には、より強力なモーターを搭載していて回転数が多いほど吸引力も高くなるのですが、現行のダイソンキャニスター型掃除機はいずれも同じ「ダイソン デジタルモーター V4」を採用しています。

最新のV4 Digitalは110,000回転と若干回転数が上がっていますが、大きな違いを感じるほどではないでしょう。

また、掃除機の吸い込む力を示した数値「吸込仕事率」についても、微妙な差。しかも吸込仕事率はあくまで風力と真空度を元に計算された数字で、実際に吸い込むゴミの量とは必ずしも一致しないようなので、参考程度に見ておきましょう。

いずれにせよ、吸引力ではそこまで大きな違いはないと考えていいでしょう。

シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
モーター ダイソン デジタルモーター V4
回転数(毎分) 110,000回転 101,000回転
吸込仕事率 155AW 160AW 170AW
清掃モード 強/弱

ゴミ収集力

ダイソンは紙パック式ではなく、風力で空気とゴミを分離するサイクロン式の掃除機

比較的新しいV4 Digital・Ballシリーズは、サイクロンが2列で配置してある2 Tier Radial(ティアーラジアル)サイクロン。よりゴミを多く分離できるようになっています。
DC48シリーズのみが、1列配置のRadial Root(ラジアルルート)サイクロン。サイクロンでのゴミ分離能力は若干劣ります。

サイクロンで分離しきれなかったゴミは、最後に2種類のフィルターを通過することで分離されます。1つ目のプレモーターフィルターは年に一度の水洗いが必要ですが、2つ目のポストモーターフィルターはお手入れ不要です。

この2種類のフィルターがミクロのゴミを分離してくれるので、全シリーズ0.3ミクロンの微細な粒子まで99.97%除去することができます。

シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
サイクロン 2 Tier Radialサイクロン 22個 2 Tier Radialサイクロン 24個 Radial Root サイクロン 10個
フィルター プレモーター+ポストモーター
排気 0.3ミクロンの粒子を99.97%以上除去
集じん容積 500ml 580ml 500ml

使い勝手

ダイソンキャニスター型掃除機で一番大きな差が出てくるのが、この使い勝手の部分

使い勝手で比較すると、V4 Digitalシリーズの良さが際立っています。

3つのシリーズはいずれも球状の本体。Ballテクノロジーで、一般的なキャニスター型掃除機と比べて小回りが利くようになっています。
さらにV4 Digitalでは、セルフライティング機能を搭載していて、掃除機が倒れてしまっても自力で起き上がってくれます。掃除中に家具や段差に引っかかって倒れても、わざわざ直す手間も無く掃除を続けることができます。

また、V4 Digitalのみ可動式ハンドルを搭載しています。ホースとパイプの接続部が360°回転するハンドルになっていて、上下左右への方向転換がしやすくなっています。

なお、サイズや重さでは、旧シリーズのDC48がもっとも軽くなっています。力に自信のない方や2階建てのお家で持ち運びが多い方はこちらがおすすめです。

シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
セルフライティング
Ballテクノロジー
可動式ハンドル
サイズ(高さ×幅×奥行) 264 x 229 x 304mm 253 x 203 x 379mm 250 x 205 x 385mm 253 x 193 x 361mm 200 x 383 x 250mm 253 x 193 x 361mm
重さ(本体,ホース,パイプなどを含む) 6.42kg 5.19 kg 5.16 kg 4.97 kg 4.84 kg 4.75kg
重さ(本体のみ) 3.14kg 2.72kg 2.75 kg 2.72kg 2.70kg
コードの長さ 5.0 m

ダイソン シリーズ選びまとめ

機能で比較すると、V4 DigitalとBallの間に大きな差があるように感じます。吸引力やゴミ収集力はほとんど変わりませんが、使い勝手が格段に良くなっています

V4 Digitalシリーズは比較的新しく高機能なので、価格も高額。コスパを求めるのであればBallやDC48のセール品を選ぶのも賢い選択かもしれません。

2. 付属品で比較し機種を選ぶ

ダイソン キャニスター型掃除機の選び方 2. 付属品で比較し機種を選ぶ

シリーズを選んだら、続いて付属品を比較してどの機種にするか?を選びましょう。

ポイントは、ヘッド・アタッチメント・収納の3つです。

ヘッド

ダイソンのキャニスター型掃除機のヘッドは、ゴミをしっかりかき出せるように回転するブラシが搭載されています。

ヘッドは、こちらの4種類のうち必ずどれかは付属されています。

  • ソフトローラークリーナーヘッド
  • ダイレクトドライブクリーナーヘッド
  • モーターヘッド
  • タービンヘッド

ソフトローラーはナイロンフェルト製で、モーターの力で回転し自走するヘッドです。大きなゴミから小さなゴミまで幅広い種類に対応したヘッド

ダイレクトドライブはモーターで回転し自走する硬い毛のブラシのヘッド。とくにカーペットの掃除に強いヘッドです。

モーターヘッドはダイレクトドライブを小型化したようなヘッド、タービンヘッドはモーターではなく吸い込む際の風の力でブラシが回転するヘッドとなっています。

ブラシでかき出す力は風力よりもモーターで回転するヘッドのほうが高いので、カーペットや絨毯が多い家はモーターヘッドを選びましょう。

シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
ソフトローラークリーナーヘッド
ダイレクトドライブクリーナーヘッド
モーターヘッド
タービンヘッド

アタッチメント

ダイソンの掃除機には多くのアタッチメントが用意されています。

掃除したい場所に合わせてアタッチメント交換することで、家中まるごと1台で掃除が可能になります。

フトンツール…布団・マットレスなどの寝具やソファ・クッションなどの布製品に。
コンビネーションノズル…ブラシの有無が切り替えられる細い筒状のノズル。固形の物や家電のホコリなど細かい場所に。
ソフトブラシツール…やわらかい毛のブラシ。家具家電や洋服などの掃除に。
タングルフリータービンツール…長い毛が絡まりにくいブラシ。髪の毛やペットの毛の掃除に。
リーチアンダーツール…回して曲げることもできるツール。隙間や届きにくい場所に。
フレキシブル隙間ノズル…伸ばして曲げられるノズル。家具の隙間や車内の掃除に。
アップトップツール…角度が変わるアームのような形状のノズル。高い場所に。

これだけの種類があるので、すべて揃えると保管も大変ですし、使いこなすのも難しいでしょう。

最低限必要なものだけをセットで購入し、必要であれば後からアタッチメントのみ追加購入する方法もおすすめです。

シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
フトンツール
コンビネーションノズル
ソフトブラシツール ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー)
タングルフリータービンツール
リーチアンダーツール
フレキシブル隙間ノズル
アップトップツール

収納ツール

ダイソンのキャニスター型掃除機は、長いホースやパイプが邪魔になり収納に悩む方が多いようです。

機種によっては付属品も多いので、専用のフロアドッグがあると便利です。

V4 Digitalには、掃除機本体・パイプ・ヘッド・付属ツールをひとまとめにして、コンパクトに収納できるフロアドッグがセットになっています。

スマートに収納したい方には、V4 Digitalシリーズがおすすめです。

シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
収納用フロアドッグ

ダイソン 機種選びまとめ

ダイソンの付属品は種類が多すぎるので、迷うところだと思います。

ヘッドはお家の床に合わせて、アタッチメントは最低限必要なものを選びましょう。

アタッチメントは単品で買うと割高ではありますが、すべてを使いきれないほうがもったいないので、最初は少なめにしておいて後から買い足すことをおすすめします。

ダイソン キャニスター型掃除機おすすめ4機種

ダイソンの現行品全10機種を比較したおすすめを4つご紹介します。

ダイソン V4 Digital Absolute

セルフライティング・可動式ハンドルで掃除しやすいダイソン V4 Digitalシリーズの中でも、付属品が多いのがこのAbsolute。

床に合わせて付け替えられるソフトローラー・ダイレクトドライブの2つのヘッドと、5種類のアタッチメント、収納フロアドッグまでついています。一台で家中まるごと掃除できるダイソンです。

ダイソンキャニスター型の中では最上位モデルで、価格も7万円台と高額です。

ダイソン Ball Fluffy+

フローリングなど幅広い床掃除に最適なソフトローラークリーナーヘッドを使いたい人におすすめなのが、ダイソン Ball Fluffy+。

付属品も充実していて4種類のアタッチメントがついています。

使い勝手ではV4 Digitalシリーズに劣りますが、十分高機能。価格も4万円台と手に入れやすいダイソンです。

ダイソン Ball Animalpro

カーペットや絨毯の掃除に最適なダイレクトドライブクリーナーヘッドを使いたい人におすすめなのが、ダイソン Ball Animalpro。

アタッチメントは3種類。4万円前後と価格も比較的安く、コスパのいいダイソンです。

ダイソン DC48 Turbinehead

旧型で3万円前後と安いダイソンです。

タービンヘッドを搭載していて、主にフローリングの掃除に適しています。

なるべく安くダイソンキャニスター型掃除機を手に入れたい方におすすめです。

まとめ:ダイソンキャニスター型掃除機比較一覧表 総まとめ

まとめ:ダイソンキャニスター型掃除機比較一覧表 総まとめ

種類が多くわかりづらいダイソンキャニスター型掃除機の選び方とおすすめをご紹介しました。

最後に、全モデルをまとめたダイソン比較一覧表をご紹介しますので、あなたにぴったりのダイソン選びの参考にしてみてください。

ダイソンキャニスター型掃除機比較一覧表

シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
販売状況 発売時期 2018年 2015年 2013年
楽天公式ストア販売価格(税込) 75,600円 64,800円 44,800円 (SALE) 44,800円(SALE) 48,600円 39,800円 34,800円(SALE) 32,800円(SALE) 30,240円(SALE) 32,400円
吸引力 モーター ダイソン デジタルモーター V4
回転数(毎分) 110,000回転 101,000回転
吸込仕事率 155AW 160AW 170AW
清掃モード 強/弱
シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
ゴミ収集力 サイクロン 2 Tier Radialサイクロン 22個 2 Tier Radialサイクロン 24個 Radial Root サイクロン 10個
フィルター プレモーター+ポストモーター
排気 0.3ミクロンの粒子を99.97%以上除去
集じん容積 500ml 580ml 500ml
使い勝手 セルフライティング
Ballテクノロジー
可動式ハンドル
サイズ(高さ×幅×奥行) 264 x 229 x 304mm 253 x 203 x 379mm 250 x 205 x 385mm 253 x 193 x 361mm 200 x 383 x 250mm 253 x 193 x 361mm
重さ(本体,ホース,パイプなどを含む) 6.42kg 5.19 kg 5.16 kg 4.97 kg 4.84 kg 4.75kg
重さ(本体のみ) 3.14kg 2.72kg 2.75 kg 2.72kg 2.70kg
コードの長さ 5.0 m
シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
ヘッド ソフトローラークリーナーヘッド
ダイレクトドライブクリーナーヘッド
モーターヘッド
タービンヘッド
シリーズ V4 Digital Ball DC48
機種名 Absolute Fluffy+ Fluffypro Fluffy+ Fluffy Animalpro Motorhead+ Turbinehead+ Turbinehead complete Turbinehead
アタッチメント フトンツール
コンビネーションノズル
ソフトブラシツール ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー) ○(カーボンファイバー)
タングルフリータービンツール
リーチアンダーツール
フレキシブル隙間ノズル
アップトップツール
収納ツール 収納用フロアドッグ

※2019年8月5日時点での価格です。

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