[最新]マキタコードレス掃除機全21種類を一覧表で比較!おすすめと選び方を解説

mari fukuen
mari fukuen

公開日2019/06/28

[最新]マキタコードレス掃除機全21種類を一覧表で比較!おすすめと選び方を解説

公開日

人気のコードレス掃除機の中でも、熱狂的なファンを獲得しているマキタのコードレスクリーナー。ランキングを見ても、ダイソンと肩を並べて上位にランクインしています。

プロ向け商品を数多く販売している電動工具メーカーマキタのコードレス掃除機は、「安くて軽くてパワフル」と定評。手軽に使えるコードレス掃除機を探している方にとっては、気になる存在ではないでしょうか?

そこで、今回は人気のマキタ選びで重要な3つのポイントを一覧表で比較しおすすめ機種をご紹介します。

※いますぐ全項目をまとめた比較一覧表が見たい!という方は、こちらのマキタ比較一覧表まとめからどうぞ。
 

マキタコードレス掃除機の基礎知識

家電メーカーとしてはあまり有名ではないマキタ。
なぜコードレス掃除機がこんなにも人気を集めているのでしょうか?

まずは、そもそもマキタとはどんな会社なのか?マキタのコードレス掃除機の特徴とは?という基本的な部分をざっくりとご説明します。

マキタのコードレス掃除機が人気の理由について、こちらでイメージをつかんでいただければと思います。

そもそもマキタとは?

マキタシリーズの基礎知識 そもそもマキタとは?

株式会社マキタは、国内最大手の電動工具メーカーです。

電動ドライバーやドリルなどの電動工具や、草刈機やチェンソーなどの園芸用機器など、建設・造園などの現場で使われる業務用の商品を幅広く展開しています。

元々は現場の清掃用としてプロ向けに掃除機を販売していたマキタですが、家庭用としても販路を広げた結果、人気に火が付いたようです。

マキタ商品はバッテリーが共通!

マキタシリーズの基礎知識 マキタ商品はバッテリーが共通!

マキタ商品の特徴は、リチウムイオンバッテリーが共通であること。
ドライバー、ドリル、チェーンソー、掃除機などなど…1つのバッテリーを複数の商品に使い回すことができます。

電動工具をマキタの商品で揃えてしまえば、バッテリーは1つだけでOK。多数の工具を使う現場の職人さんには嬉しい特徴ですね。

もちろん一般の家庭でも、共通バッテリーは便利。毎日使うコードレス掃除機のバッテリーが、DIY・園芸・キャンプなどでたまに活躍する商品と使い回せます。

マキタ掃除機はバッテリーの種類でシリーズが分かれる

マキタシリーズの基礎知識 マキタ掃除機はバッテリーの種類でシリーズが分かれる

マキタのバッテリーには種類がいくつかあり、7.2V~36Vまでパワーが異なるので、使い回すには互換性のあるバッテリーを使用する必要があります。

コードレス掃除機の場合、18V・14.4V・10.8V・7.2Vとバッテリーの電圧によって、大きく4つのシリーズにわけられます。

マキタのシリーズは型番で見分けられる

マキタの型番は「CL282FD」といったように、数字とアルファベットの組み合わせになっています。

「CL」は、マキタの全クリーナー共通のアルファベットなので、おそらく「CLEANER」の頭文字でしょう。

続く数字の部分で、バッテリーによるシリーズの違いがわかります。

18V…180番台、280番台
14.4V…140番台
10.8V…100番台~110番台
7.2V…70番台

となっています。

さらに一の位の数字で細かい仕様や機能の違いを、末尾のアルファベットで付属品や世代の違いを表しているようです。

マキタコードレス掃除機 販売状況一覧表

現在確認できたマキタコードレス掃除機は、全部で21種類。

こちらの表に、各機種の販売状況と公式販売価格をまとめました。

シリーズ 18V 14.4V 10.8V 7.2V
機種名 CL282FD CL281FD CL280FD CL182FD CL181FD CL180FD CL142FD CL141FD CL140FD MCL143DS CL108FD CL107FD CL106FD CL102DW CL100DW CL110DW CL105DW CL072DS CL070DS 4070DW 4076DW
発売時期 2019 2019 2019 2012 2016 2010 2011 2013 2010 2018 2018 2016 2016 2012 2010 2017 2015 2012 2017 2012 2011
公式サイト
公式価格(税別) 43,600円 43,000円 41,900円 37,600円 37,000円 35,900円 36,000円 35,400円 34,300円 19,400円 20,000円 18,300円 19,500円 17,800円 13,200円 14,800円 15,600円 13,900円

これだけたくさんの種類があると、いったいどれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。

価格で見ると10.8V・7.2Vシリーズが安いようですが、機能面での違いはどのくらいあるのでしょうか?

気になるマキタコードレス掃除機の選び方のポイントをご紹介します。

マキタコードレスクリーナーを3つの選び方で比較

マキタ コードレスクリーナーの選び方

マキタの選び方のポイントは、主にこちらの3つ。

  1. 清掃力の決め手!バッテリーを選ぶ
  2. 紙パック?カプセル?ゴミ収集力で選ぶ
  3. スイッチや重さなど使い勝手で選ぶ

あなたに最適なマキタを選ぶために、しっかりチェックしておきたい3つの比較ポイントについて解説します。

1. 清掃力の決め手!バッテリーを選ぶ

マキタ コードレスクリーナーの選び方 1. 清掃力の決め手!バッテリーを選ぶ

マキタのコードレス掃除機は、バッテリーの電圧が18V・14.4V・10.8V・7.2Vの4種類

また、同じ電圧で複数種類のバッテリーが混在している場合もあります。たとえ電圧が同じでも互換性はないので、買い替えなどの際は注意しましょう。

基本的にはバッテリーの電圧が高くなるほどパワーも上がるのですが、一方で重さや価格まで上がるというデメリットもあります。

高い清掃力を求めるなら18V・14.4V、軽さやコスパを求めるなら10.8V・7.2Vがおすすめです。

吸込仕事率も要チェック

マキタの吸引力は、風力と真空度を元に計算された「吸込仕事率」で比較可能
電圧の高いバッテリーを使用しているマキタは、この吸込仕事率が高い傾向にあります。

バッテリー以外に、清掃モードの違いによっても吸込仕事率は変わります。

最大3段階で切り替えられる機種があるので、高い吸引力を求める方はそちらがおすすめ。ただし、吸込仕事率の高いモードで使用すると、その分バッテリーの減りも早くなってしまうので、稼働時間にも注意が必要です。

家中まとめて掃除したい方は、清掃モードが切り替えられる大容量バッテリーの18V・14.4Vを選びましょう。

マキタ清掃力比較一覧表

シリーズ 18V 14.4V 10.8V 7.2V
機種名 CL282FD CL281FD CL280FD CL182FD CL181FD CL180FD CL142FD CL141FD CL140FD MCL143DS CL108FD CL107FD CL106FD CL102DW CL100DW CL110DW CL105DW CL072DS CL070DS 4070DW 4076DW
バッテリー 18V-3.0Ah 14.4V-3.0Ah 14.4V-1.5Ah 10.8V-1.5Ahスライド 10.8V-1.3Ah 10.8V-1.3Ah(内蔵式) 7.2V-1.0Ah 7.2V-1.3Ah(内蔵式ニッカド)
清掃モード パワフル/強/標準 パワフル/強/標準 標準 強/標準 強/標準 標準 強/標準 強/標準 標準 標準 パワフル/強/標準 パワフル/強/標準 標準 強/標準 標準 標準 パワフル/強/標準 強/標準 標準 標準 強/標準
吸込仕事率 60W/42W/15W 60W/42W/15W 45W 37W/10W 37W/10W 37W 29W/10W 29W/10W 29W 17W 30W/20W/5W 32W/20W/5W 19W 14W/5W 14W 21W 23W/14W/5W 14W/5W 14W 14W/5W
運転時間 15分/20分/50分 15分/20分/50分 20分 20分/40分 20分/40分 20分 20分/40分 20分/40分 20分 22分 10分/12分/25分 10分/12分/25分 16分 13分/21分 12分 10分 8分/12分/23分 8分/16分 8分 10分 10分/20分

2. 紙パック?カプセル?ゴミ収集力で選ぶ

マキタ コードレスクリーナーの選び方 2. 紙パック?カプセル?ゴミ収集力で選ぶ

マキタの集じん方式は、紙パック式かカプセル式かの2択。どちらもメリット・デメリットがあるのでよく検討しましょう。

紙パック式

紙パック式の場合は、使い捨ての紙パック洗って再利用できるダストバッグを取り付けて、その中にゴミが溜まる構造。

紙パックだとゴミ捨ては楽ですがランニングコストがかかってしまいます。一方のダストバッグはコストは抑えられるもののゴミ捨てや手洗いなどお手入れが大変です。

紙パック式は、まるごと捨てられてゴミを見たり触れたりしたくない方におすすめ
ダストバッグはお手入れの手間があるので、カプセル式と同じようなものと考えておきましょう。

カプセル式

カプセル式の場合は、紙パックなどを使わず直接本体のカプセルにゴミが溜まります

取り外して手軽にゴミが捨てられますが、ホコリが舞い散りやすいので注意が必要です。
また、本体の内部にゴミが入り込まないようにするフィルターの水洗いも定期的に行う必要があります。

カプセル式は、集じん容量が多くゴミ捨ても手軽。フィルター水洗いなどお手入れの手間が気にならない方にはこちらがおすすめです。

別売のサイクロンアタッチメントも便利

本体のお手入れ回数を減らしたい方には、3000円程で別売されている「サイクロンアタッチメント」も便利

本体とパイプの間に取り付けることで、サイクロンのダストカップにゴミが溜まる仕組みになっていて、本体に溜まるゴミの量が格段に減ります。

ゴミを見たくない!という方には向いていませんが、本体のダストバッグやフィルターのお手入れを減らしたい方は、こちらの使用を前提に機種を選ぶのもおすすめです。

マキタゴミ収集力比較一覧表

シリーズ 18V 14.4V 10.8V 7.2V
機種名 CL282FD CL281FD CL280FD CL182FD CL181FD CL180FD CL142FD CL141FD CL140FD MCL143DS CL108FD CL107FD CL106FD CL102DW CL100DW CL110DW CL105DW CL072DS CL070DS 4070DW 4076DW
集じん方式 紙パック カプセル カプセル 紙パック カプセル カプセル 紙パック カプセル カプセル カプセル カプセル 紙パック カプセル 紙パック カプセル カプセル 紙パック 紙パック カプセル カプセル 紙パック
容量 ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 750mL 750mL ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 650mL 650mL ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 650mL 650mL 600ml 600ml ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 600ml ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 600ml 560ml ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 600mL 600ml ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL
フィルター 高機能フィルタEX 高機能フィルタEX 高機能フィルタ 高機能フィルタ 高機能フィルタ 高機能フィルタ フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ

3. スイッチや重さなど使い勝手で選ぶ

マキタ コードレスクリーナーの選び方 3. スイッチや重さなど使い勝手で選ぶ

使い勝手に関わる細かい仕様は、掃除性能に直接関係はありませんが、長く使う上では意外と重要。

購入前にはしっかりチェックしておきたいポイントです。

スイッチ

マキタの電源スイッチは、ボタン式かトリガー式の2択

ボタン式は、一度電源ボタンを押したらずっとスイッチオンの状態が続きます。一方トリガー式は、引いている間だけスイッチオンになるタイプです。

トリガー式は清掃モードが切り替えられないマキタに搭載されていますが、掃除中ずっと握っていなければならないので大変という声も。

トリガー式が大変だと感じる方はボタン式を選ぶか、トリガーとスライドスイッチの両方を搭載した最新機種がおすすめです。

重さとサイズ

マキタの掃除機は全機種1.5kg以下で非常に軽いことが特徴。100g程度の違いであればそこまで気にはならないでしょう。

少しでも軽いものがいい!という方には、1㎏以下のマキタがおすすめ。
ただし軽いマキタはパワーや稼働時間が控えめなので、こまめに掃除機がけをするか、サブ機としての利用にしたほうが良さそうです。

マキタはサイズも全機種小さめ。最大5㎝程度の違いなので、気にする必要はないでしょう。

その他の便利機能

機種によっては、その他の便利な機能として、 LEDライトやバッテリー切れお知らせの2つが搭載されています。

LEDライトがあると、薄暗いところや奥まった場所のゴミが見つけやすく便利。バッテリー切れお知らせ機能で、突然のバッテリー切れも防ぐことができます。

どちらも絶対に必要な機能ではないので、「あったら便利」くらいに考えておけばいいでしょう。

マキタ使い勝手比較一覧表

シリーズ 18V 14.4V 10.8V 7.2V
機種名 CL282FD CL281FD CL280FD CL182FD CL181FD CL180FD CL142FD CL141FD CL140FD MCL143DS CL108FD CL107FD CL106FD CL102DW CL100DW CL110DW CL105DW CL072DS CL070DS 4070DW 4076DW
スイッチ ボタン ボタン スライド+トリガー ボタン ボタン トリガー ボタン ボタン トリガー トリガー ボタン ボタン トリガー ボタン トリガー トリガー ボタン ボタン トリガー トリガー ボタン
重さ 1.5kg 1.4kg 1.4kg 1.5kg 1.4kg 1.4kg 1.4kg 1.3kg 1.3kg 1.1kg 1.0kg 1.1kg 0.98kg 1.0kg 0.88kg 0.93kg 1.0kg 0.98kg 0.81kg 0.9kg 1.1kg
サイズ(長さx幅x高さ) 1016×114×154mm 1016×113×155mm 1016×113×155mm 1004×115×151mm 999×114×152mm 999×114×152mm 986×115×151mm 981×114×152mm 981×114×152mm 948x102x148mm 956×110×150mm 960×112×150mm 958×100×150mm 984×113×150mm 966×103×150mm 906×102×109mm 983×113×136mm 984×113×146mm 966×103×142mm 365×102×104mm(本体のみ) 983×118×136mm
LEDライト
バッテリー切れお知らせ

マキタ コードレスクリーナーおすすめ5機種

マキタコードレス掃除機全21機種を比較したおすすめを5つご紹介します。

高性能なマキタ 「CL282FD」「CL281FD」

18V-3.0Ahバッテリーを搭載した最新かつ最高性能のマキタ

吸込仕事率は最大60W。清掃モードは3段階に切り替えられます。

標準モードなら最大50分稼働可能で、メイン機としてもおすすめです。

「CL282FD」「CL281FD」はどちらも同機能。
大きな違いは紙パック式かカプセル式か?のみとなります。好みに合わせて選びましょう。

紙パック派には「CL282FD」

カプセル派には「CL281FD」

高コスパなマキタ 「CL107FD」「CL108FD」

価格と機能のバランスが良く、高コストパフォーマンスで人気のマキタです。

吸込仕事率は最大30Wと上位モデルの半分ですが、そのぶん価格も安め。

3段階の清掃モードで、稼働時間は最大25分。こまめに掃除をする方におすすめです。

なお、「CL107FD」「CL108FD」の違いは紙パック式かカプセル式か?のみとなります。

紙パック派には「CL107FD」

カプセル派には「CL108FD」

軽さ重視のマキタ「CL070DS」

とにかく軽いのがいい!という方におすすめのマキタです。

マキタシリーズ最軽量の0.81kg。そのぶん機能は非常にシンプルで、吸込仕事率14W・稼働時間は約8分となっています。

気になるところや1部屋のみの掃除など、サブ機としての利用がおすすめです。

まとめ:マキタコードレスクリーナー比較一覧表 総まとめ

まとめ:マキタコードレスクリーナー比較一覧表 総まとめ

種類が多くわかりづらいマキタコードレスクリーナーの選び方とおすすめをご紹介しました。

最後に、シリーズごとに全モデルをまとめたマキタ比較一覧表をご紹介します。あなたにぴったりのマキタコードレスクリーナー選びの参考にしてみてください。

マキタ 18Vシリーズ比較一覧表

機種名 CL282FD CL281FD CL280FD CL182FD CL181FD CL180FD
販売状況 発売時期 2019 2019 2019 2012 2016 2010
公式サイト
公式価格(税別) 43,600円 43,000円 41,900円 37,600円 37,000円 35,900円
清掃力 バッテリー 18V-3.0Ah
清掃モード パワフル/強/標準 パワフル/強/標準 標準 強/標準 強/標準 標準
吸込仕事率 60W/42W/15W 60W/42W/15W 45W 37W/10W 37W/10W 37W
運転時間 15分/20分/50分 15分/20分/50分 20分 20分/40分 20分/40分 20分
ゴミ収集力 集じん方式 紙パック カプセル カプセル 紙パック カプセル カプセル
容量 ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 750mL 750mL ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 650mL 650mL
フィルター 高機能フィルタEX 高機能フィルタEX 高機能フィルタ 高機能フィルタ
使い勝手 スイッチ ボタン ボタン スライド+トリガー ボタン ボタン トリガー
重さ 1.5kg 1.4kg 1.4kg 1.5kg 1.4kg 1.4kg
サイズ(長さx幅x高さ) 1016×114×154mm 1016×113×155mm 1016×113×155mm 1004×115×151mm 999×114×152mm 999×114×152mm
LEDライト
バッテリー切れお知らせ

マキタ 14.4Vシリーズ比較一覧表

機種名 CL142FD CL141FD CL140FD MCL143DS
販売状況 発売時期 2011 2013 2010 2018
公式サイト
公式価格(税別) 36,000円 35,400円 34,300円
清掃力 バッテリー 14.4V-3.0Ah 14.4V-1.5Ah
清掃モード 強/標準 強/標準 標準 標準
吸込仕事率 29W/10W 29W/10W 29W 17W
運転時間 20分/40分 20分/40分 20分 22分
ゴミ収集力 集じん方式 紙パック カプセル カプセル カプセル
容量 ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 650mL 650mL 600ml
フィルター 高機能フィルタ 高機能フィルタ フィルタ+プレフィルタ
使い勝手 スイッチ ボタン ボタン トリガー トリガー
重さ 1.4kg 1.3kg 1.3kg 1.1kg
サイズ(長さx幅x高さ) 986×115×151mm 981×114×152mm 981×114×152mm 948x102x148mm
LEDライト
バッテリー切れお知らせ

マキタ 10.8Vシリーズ比較一覧表

機種名 CL108FD CL107FD CL106FD CL102DW CL100DW CL110DW CL105DW
販売状況 発売時期 2018 2016 2016 2012 2010 2017 2015
公式サイト
公式価格(税別) 19,400円 20,000円 18,300円 19,500円 17,800円 13,200円 14,800円
清掃力 バッテリー 10.8V-1.5Ahスライド 10.8V-1.3Ah 10.8V-1.3Ah(内蔵式)
清掃モード パワフル/強/標準 パワフル/強/標準 標準 強/標準 標準 標準 パワフル/強/標準
吸込仕事率 30W/20W/5W 32W/20W/5W 19W 14W/5W 14W 21W 23W/14W/5W
運転時間 10分/12分/25分 10分/12分/25分 16分 13分/21分 12分 10分 8分/12分/23分
ゴミ収集力 集じん方式 カプセル 紙パック カプセル 紙パック カプセル カプセル 紙パック
容量 600ml ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 600ml ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 600ml 560ml ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL
フィルター フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ
使い勝手 スイッチ ボタン ボタン トリガー ボタン トリガー トリガー ボタン
重さ 1.0kg 1.1kg 0.98kg 1.0kg 0.88kg 0.93kg 1.0kg
サイズ(長さx幅x高さ) 956×110×150mm 960×112×150mm 958×100×150mm 984×113×150mm 966×103×150mm 906×102×109mm 983×113×136mm
LEDライト
バッテリー切れお知らせ

マキタ 7.2Vシリーズ比較一覧表

機種名 CL072DS CL070DS 4070DW 4076DW
販売状況 発売時期 2012 2017 2012 2011
公式サイト
公式価格(税別) 15,600円 13,900円
清掃力 バッテリー 7.2V-1.0Ah 7.2V-1.3Ah(内蔵式ニッカド)
清掃モード 強/標準 標準 標準 強/標準
吸込仕事率 14W/5W 14W 14W/5W
運転時間 8分/16分 8分 10分 10分/20分
ゴミ収集力 集じん方式 紙パック カプセル カプセル 紙パック
容量 ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL 600mL 600ml ダストバッグ 500mL/紙パック 330mL
フィルター フィルタ+プレフィルタ フィルタ+プレフィルタ
使い勝手 スイッチ ボタン トリガー トリガー ボタン
重さ 0.98kg 0.81kg 0.9kg 1.1kg
サイズ(長さx幅x高さ) 984×113×146mm 966×103×142mm 365×102×104mm(本体のみ) 983×118×136mm
LEDライト
バッテリー切れお知らせ

マキタと並んで人気の高いコードレス掃除機「ダイソン」の比較については、こちらの記事でご紹介しています。

ダイソンは重さと価格がデメリットですが、吸引力と排気のキレイさがメリット。どちらもそれぞれにいいところがあるので、ぜひ両方を比較検討してみてくださいね。

[最新]ダイソンコードレス掃除機全19機種を一覧表で比較!おすすめや選び方を紹介 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

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