ネスレ コーヒーメーカー(ネスプレッソ/ネスカフェ)の機種一覧とその違いまとめ

まーしー
まーしー

更新日2020/11/11

ネスレ コーヒーメーカー(ネスプレッソ/ネスカフェ)の機種一覧とその違いまとめ

更新日

自宅や職場で手軽に淹れられるコーヒーメーカーには様々な種類がありますが、「ネスカフェアンバサダー♪」のフレーズを耳にしたことがある人は多いのではないでしょうか。

ネスカフェアンバサダーで紹介されている「ネスプレッソ」「ネスカフェ」「ゴールドブレンドバリスタ」は、全て世界最大の食品・飲料会社であるNestlé(ネスレ、日本法人はネスレ日本株式会社)が製造販売するコーヒーメーカーです。

そこで、この記事ではネスレ コーヒーメーカーの種類と違い、おすすめの機種について調べてまとめました。

コーヒーメーカーの購入を考えている方、ネスカフェアンバサダーの導入を検討している方の参考になれば幸いです。

まずネスレのコーヒーメーカー比較一覧表を確認→

ネスレのコーヒーメーカーとは

ネスレのコーヒーメーカー

ネスレのコーヒーメーカーに共通する特長は以下3点です。

  • コーヒーマシンの無料レンタル
  • 専用のカードリッジやカプセルを使用
  • 簡単な操作や手入れ方法

コーヒーマシンの無料レンタル

ネスレのコーヒーメーカーはマシンレンタル無料

最もユニークな特長とも言えるのが「コーヒーマシンの無料レンタル」です。

専用のコーヒーカートリッジやカプセルの定期お届け便に申し込むことでコーヒーメーカーを借りることができます。

1回の注文金額や継続期間の縛りを好まない方は単品購入も可能です。

専用のカードリッジやカプセルを使用

ネスレのコーヒーメーカーはフレーバー種類が豊富

ネスレのコーヒーメーカーは専用のカードリッジやカプセルを使用します。

好みのコーヒー豆を選ぶことはできませんが、コーヒーマシン毎に多様な種類のフレーバーを用意しているので一杯毎に選べる自由度の高さも魅力です。

コーヒーマシン フレーバー種類
ネスプレッソ 29種類のコーヒーカプセル
ドルチェグスト 36種類のコーヒーカプセル
※うち、スターバックスは10種類
ゴールドブレンド バリスタ 12種類のコーヒー粉カートリッジ
アイスクレマサーバー 6種類のボトルコーヒー

簡単な操作や手入れ方法

ネスレのコーヒーメーカーは簡単操作、手軽な手入れ

簡単なボタン操作で選べるカフェメニュー、手入れのしやすさもネスレ コーヒーメーカーの特長です。

専用カートリッジやカプセルを使うことで、パーツの分解も比較的容易で掃除する場所が少ないのも利点と言えるでしょう。

基本的に「淹れ終わったらカプセルを捨てる」「淹れる前と後に湯通しする」ことをこまめにしておけば、清潔に使い続けることができます。

ネスレ、ネスカフェ、ネスプレッソの違いについて

ネスレ、ネスカフェ、ネスプレッソの違い

補足までに「ネスレ」「ネスカフェ」「ネスプレッソ」の違いについて解説すると、世界的なフード/ドリンクメーカーの「ネスレ」が展開するコーヒーブランドが「ネスカフェ」(ネスレ+カフェ)エスプレッソブランドが「ネスプレッソ」(ネスレ+エスプレッソ)となります。

「ネスカフェ」には「ドルチェグスト」「ゴールドブレンド バリスタ」「アイスクレマサーバー」と3種類のコーヒーマシンが並びますので、ネスレのコーヒーメーカーは「ネスプレッソ」と合わせて全4種類あることになります。

ネスレのコーヒーメーカーの種類

ネスレコーヒーメーカーの種類

ネスレのコーヒーメーカーには4種類のラインナップが存在します。

各種の大まかな違いは以下のとおりです。

比較項目 ネスプレッソ ドルチェグスト ゴールドブレンド バリスタ アイスクレマサーバー
おすすめ対象者 コーヒー本格派 カフェ好き コスパ重視 アイスコーヒー好き
抽出方法 専用カプセル 専用カプセル コーヒー粉カートリッジ ボトルコーヒー
1杯あたりの費用
※定期便割引適用時
77円〜 52円〜 13円〜 98円〜
※1本(900ml)あたり
カフェドリンク種類 エスプレッソ
ブラックコーヒー etc.
ブラックコーヒー
ラテ系
紅茶・抹茶
スターバックス etc.
ブラックコーヒー
アイスコーヒー
カフェラテ
エスプレッソ etc.
アイスクレマコーヒー

ネスレのコーヒーメーカー比較一覧表を確認する!

ネスプレッソ

ネスプレッソのコーヒーメーカー

「ネスプレッソ」は本格派コーヒーやエスプレッソを手軽にを楽しみたい方におすすめです。レギュラーコーヒーやエスプレッソを中心とした専用カプセルが豊富にあります。

豆の生産地、焙煎、アロマなど様々な個性を持つコーヒーを飲み比べながら、お気に入りの一杯を探求する面白さもあります。

カップサイズについて

ネスプレッソのカップサイズについて

ネスプレッソはコーヒーマシンによってカップサイズが異なり、使えるコーヒーカプセルも機種ごとに分けられております。

飲みたいカプセルを選ぶ際には、カップサイズ対応の機種を選ばなければいけないことも十分に気を付けてください。

カップサイズ エッセンサ ミニ ヴァーチュオ ネクスト
リストレット(25ml) ×
エスプレッソ(40ml) ×
ダブルエスプレッソ(80ml) ×
ルンゴ(110ml) ×
グランルンゴ(150ml) ×
マグ(230ml) ×
アルト(414ml) ×

ドルチェグスト

メスカフェドルチェグストのコーヒーメーカー

「ドルチェグスト」はカフェ好きな方におすすめのエントリーモデルです。

レギュラーコーヒーやエスプレッソだけでなくラテ・抹茶・ココア(チョコチーノ)、そしてホリデーシーズン限定フレーバーを含むスターバックスのカプセルも用意されています。

複数種類のカプセルを用意しておけば、大人数でも手軽にカフェタイムを過ごすことができます。

ゴールドブレンド バリスタ

ネスカフェゴールドブレンドバリスタのコーヒーメーカー

「ゴールドブレンド バリスタ」はコスパ重視でコーヒーを飲みたい方におすすめです。1杯あたり13円〜でコーヒーを嗜めるのも魅力です。

ネスレの独自製法である「レギュラーソリュブルコーヒー」の専用カートリッジは、コンビニやスーパーでもよく見かける「ネスカフェ ゴールドブレンド」なので馴染みもをあるでしょう。

コーヒーマシンでメニュー設定をすれば、でレギュラーコーヒー以外にもカフェラテやアイスコーヒーを楽しむことができます。

アイスクレマサーバー

ネスカフェボトルコーヒーのコーヒーメーカー

「アイスクレマサーバー」は冷却・保冷機能付きで、いつでも美味しいアイスコーヒーを飲みたい方におすすめです。据え置き型サーバーとハンディサーバーの2種類があります。

クレマ(泡)を浮かべることで、普通のアイスコーヒーとは一味違うまろやかな口当たりと甘みを感じることができるでしょう。

900mlのペットボトルコーヒーは1本あたり98円〜となり、1杯あたりのコストが安いのも魅力です。

ネスレ コーヒーメーカーの選び方

ネスレ コーヒーメーカーの選び方

本格派のコーヒーを味わいたいなら「ネスプレッソ」、カフェドリンクを楽しみたいなら「ドルチェグスト」など、ネスレのコーヒーメーカーは飲みたいドリンク種類に応じて選ぶのが容易です。

さらに機種を絞り込みたい方は、選び方の基準としてもう2点紹介したいと思います。

※機種の違いを確認したい方はネスレのコーヒーメーカー比較一覧表

使用人数で選ぶ

ネスレのコーヒーメーカーは使用人数で選ぶ

想定する使用人数に合わせて、水タンクの容量や作れるドリンク種類からコーヒーメーカーを絞り込むのが良いでしょう。

単純に人数が多いだけなら容量の大きい機種を選べば良いのですが、人によって好みのドリンクが異なる場合は「ネスプレッソ」や「ゴールドブレンド バリスタ」は向かないかもしれません。

どのような場所で、どんな人が使用するのか考えて検討しましょう。

ランニングコストで選ぶ

ネスレのコーヒーメーカーをランニングコストで選ぶ

コーヒー粉が酸化しにくいカプセルタイプの「ネスプレッソ」や「ドルチェグスト」はいつでも品質の高いコーヒーを飲める一方で、一杯あたりのコストが高くなるのがデメリットです。

コスト面を重視して検討するなら、「レギュラーソリュブルコーヒーの専用カートリッジ」を使う「ゴールドブレンド バリスタ」がおすすめです。

「ネスカフェポイント」対象機種なら、さらにお得にすることもできます。

タイプ 製品名 1杯あたりの目安費用
※定期便割引適用時
抽出方法
ネスプレッソ エッセンサ ミニ 77円〜 エッセンサミニ専用カプセル
ヴァーチュオ ネクスト 86円〜 ヴァーチュオ ネクスト専用カプセル
ドルチェグスト ジェニオアイ 52円〜 ドルチェグスト専用カプセル
エスペルタ
ピッコロXS
ゴールドブレンド バリスタ W(ダブリュー) 13円〜 レギュラーソリュブルコーヒーの専用カートリッジ
Duo(デュオ)
50(Fifty/フィフティ)
シンプル
i(アイ)
アイスクレマサーバー NGB-ICS02(据え置き型) 98円〜
※1本(900ml)あたり
コーヒーボトル
NGB-HICS02(ハンディ)

ネスカフェポイントについて

ネスカフェポイント

専用アプリをインストール(App Store/Google Play)して、対象機種でコーヒーを淹れたり届いた専用カートリッジやカプセルのQRコードをスキャンしたりすると、「ネスカフェポイント」が貯まります。

アプリを使えばコーヒーを淹れる度に最大20ポイント(マシン所有者ポイントの10ポイント+アプリ操作ポイントの10ポイント)貯まりますのでお得です。

貯まったネスカフェポイントはAmazonギフト券や各種オリジナルグッズなどに交換できますので、一杯あたりのランニングコストと合わせて考えると良いでしょう。

対象機種やポイントの貯め方は以下のとおりです。

ゴールドブレンド バリスタ ドルチェ グスト
対象機種 W(ダブリュー)
Duo(デュオ)
50(Fifty/フィフティ)
シンプル
i(アイ)
ジェニオアイ
エスペルタ
貯め方 ①初回ログイン:500ポイント
②アプリを使わずにコーヒーを淹れる:10ポイント
③アプリを使用してコーヒーを淹れる:10ポイント
④ルーレットゲームで勝利する:5ポイント
⑤ネスカフェ サテライトを訪問する:50ポイント
⑥マイレシピを共有する:10ポイント
①初回ログイン:500ポイント
②カプセルの外箱に記載されているQRコードを読み取る:600ポイント~
※Webを使用しているお客様は、外箱記載の12桁のシリアルコードを入力してください。
※カプセルによって取得ポイントが変わります。
③アプリを利用してコーヒーを淹れる:10ポイント
※IoT対応マシンのみ
④ルーレットゲームで勝利する:10ポイント
※IoT対応マシンのみ
⑤ネスカフェ サテライトを訪問する:50ポイント

ネスレ コーヒーメーカーのおすすめ機種

ネスレのコーヒーマシンのおすすめ機種

2020年11月現在、販売されている主なコーヒーマシン12機種の中からおすすめを4つ厳選しました。

※12機種全てを確認したい方はネスレのコーヒーメーカー比較一覧表を参考にしてください。

ドルチェグスト ジェニオ アイ

「ネスカフェ ドルチェグスト」シリーズで人気No.1が「ジェニオ アイ」です。

コンパクトサイズなので置き場所に困りにくいというのも利点の1つです。水タンク容量が650mlなので、コーヒー愛好者が2〜3名いる場所におすすめです。

製品項目 スペック詳細
シリーズ ドルチェ グスト
抽出方法 ドルチェグスト専用カプセル
1杯あたりの目安費用
※定期便割引適用時
52円〜
メニュー設定機能 スマホアプリ連携で可能
水タンク容量 約0.65L
ネスカフェポイント
サイズ(幅×奥行×高さ) 約16.5cm×30.0cm×23.1cm
重さ 約2.6kg
カラーバリエーション ホワイト/チェリーレッド
公式税込価格
2020年11月4日現在
14,800円

ネスプレッソ ヴァーチュオ ネクスト

本格派コーヒーを好む方には「ネスプレッソ ヴァーチュオ ネクスト」がおすすめです。

5種類のカップサイズ(エスプレッソ・ダブルエスプレッソ・グランルンゴ・マグ・アルト)で嗜むことができ、専用カプセルのバリュエーションも本格的なものばかりです。

コーヒーにこだわりたい方向けのマシンです。

製品項目 スペック詳細
シリーズ ネスプレッソ
抽出方法 ヴァーチュオ ネクスト専用カプセル
1杯あたりの目安費用
※定期便割引適用時
86円〜
メニュー設定機能 なし
水タンク容量 約1.1L
ネスカフェポイント ×
サイズ(幅×奥行×高さ) 約14.0cm×37.4cm×31.8cm
重さ 約4.0kg
カラーバリエーション ホワイト/チェリーレッド/クラシックブラック
公式税込価格
2020年11月4日現在
25,300円

ゴールドブレンド バリスタ Duo(デュオ)

コスパに優れた「ゴールドブレンド バリスタ」の中で最も多機能なのが「Duo(デュオ)」です。

コーヒーとは別にクリーマー専用のタンクも備わっており、本格カフェラテを淹れられるマシンでもあります。

容量も多く、エスプレッソ・レギュラーコーヒー・カプチーノ・カフェラテ・アイスなどメニューも多彩なので、職場のような人数の多い場所でも活躍します。

製品項目 スペック詳細
シリーズ ゴールドブレンド バリスタ
抽出方法 レギュラーソリュブルコーヒーの専用カートリッジ
1杯あたりの目安費用
※定期便割引適用時
13円〜
メニュー設定機能 あり/スマホアプリ連携も可能
水タンク容量 約2.0L
ネスカフェポイント
サイズ(幅×奥行×高さ) 約18.0cm×30.4cm×43.4cm
重さ 約5.4kg
カラーバリエーション プレミアム ブラック/プレミアム ホワイト
公式税込価格
2020年11月4日現在
14,190円

ゴールドブレンド バリスタ W(ダブリュー)

「ゴールドブレンド バリスタ Duo(デュオ)」ほど多機能でなくて良い方におすすめなのが「ゴールドブレンド バリスタ W(ダブリュー)」です。

Wi-Fi接続対応機種で、コーヒーの在庫がなくなる日を予測し次回お届け分の購入手続きの案内をアプリに通知してくれる「マイペースお届け便」を利用することができます。

製品項目 スペック詳細
シリーズ ゴールドブレンド バリスタ
抽出方法 レギュラーソリュブルコーヒーの専用カートリッジ
1杯あたりの目安費用
※定期便割引適用時
13円〜
メニュー設定機能 あり/スマホアプリ連携も可能
水タンク容量 約1.0L
ネスカフェポイント
サイズ(幅×奥行×高さ) 約16.3cm×28.9cm×35.1cm
重さ 約3.2kg
カラーバリエーション レッド
公式税込価格
2020年11月4日現在
8,778円

ネスレのコーヒーメーカー12機種の比較一覧表

販売終了していないネスレのコーヒーメーカー12機種を一覧表にまとめました。

タイプ ネスプレッソ ドルチェグスト ゴールドブレンド バリスタ アイスクレマサーバー タイプ
製品画像
製品画像
製品名 エッセンサ ミニ ヴァーチュオ ネクスト ジェニオアイ エスペルタ ピッコロXS W(ダブリュー) Duo(デュオ) 50(Fifty/フィフティ) シンプル i(アイ) NGB-ICS02(据え置き型) NGB-HICS02(ハンディ) 製品名
抽出方法 エッセンサミニ専用カプセル ヴァーチュオ ネクスト専用カプセル ドルチェグスト専用カプセル レギュラーソリュブルコーヒーの専用カートリッジ コーヒーボトル 抽出方法
1杯あたりの目安費用
※定期便割引適用時
77円〜 86円〜 52円〜 13円〜 98円〜
※1本(900ml)あたり
1杯あたりの目安費用
※定期便割引適用時
メニュー設定機能 なし なし スマホアプリ連携で可能 なし あり/スマホアプリ連携も可能 なし なし メニュー設定機能
水タンク容量 約0.6L 約1.1L 約0.65L 約1.4L 約0.8L 約1.0L 約2.0L 約0.8L 約1.0L 約1.0L 約0.9L 約0.9L 水タンク容量
ネスカフェポイント × × × × × ネスカフェポイント
サイズ(幅×奥行×高さ) Cタイプ:約8.4cm×33.0cm×20.4cm
Dタイプ:約11.0cm×32.5cm×20.5cm
約14.0cm×37.4cm×31.8cm 約16.5cm×30.0cm×23.1cm 約21.5cm×36.5cm×26.7cm 約13.7cm×27.6cm×26.3cm 約16.3cm×28.9cm×35.1cm 約18.0cm×30.4cm×43.4cm 約15.5cm×30.6cm×32.3cm 約15.5cm×29.0cm×37.6cm 約17.8cm×28.9cm×32.0cm 約18.0cm×33.5cm×56.0cm 約8.5cm×15.2cm×34.5cm サイズ(幅×奥行×高さ)
重さ 約2.3kg 約4.0kg 約2.6kg 約2.7kg 約2.0kg 約3.2kg 約5.4kg 約3.4kg 約3.0kg 約3.4kg 約3.6kg 約0.3kg 重さ
カラーバリエーション Cタイプ:インテンスグレー/ピュアホワイト/ピアノブラック
Dタイプ:ピュアホワイト/ルビーレッド/ライムグリーン
ホワイト/チェリーレッド/クラシックブラック ホワイト/チェリーレッド チタニウム/メタルレッド ホワイト/ダークレッド レッド プレミアム ブラック/プレミアム ホワイト レッド レッド レッド ホワイト ブラック カラーバリエーション
公式税込価格
2020年11月4日現在
12,100円 25,300円 14,800円 19,800円 5,980円 8,778円 14,190円 6,000円 4,054円 コーヒーカートリッジお届け便の無料レンタルのみ 9,981円 3,828円 公式税込価格
2020年11月4日現在
製品名 エッセンサ ミニ ヴァーチュオ ネクスト ジェニオアイ エスペルタ ピッコロXS W(ダブリュー) Duo(デュオ) 50(Fifty/フィフティ) シンプル i(アイ) NGB-ICS02(据え置き型) NGB-HICS02(ハンディ) 製品名
製品画像 製品画像

自宅で手軽にカフェ時間を満喫できるネスレのコーヒーマシン

ネスレ コーヒーメーカー

ネスレのコーヒーメーカーは豊富なフレーバー、簡単な手入れ、マシンレンタル無料の定期便お届け便などのメリットがあり、複数人で利用する場所やシーンにぴったりです。

一方でコーヒ淹れるまでの過程を楽しみたい方にとっては、コーヒー豆の自由度も少なく物足りないかもしれません。そういう意味では、コーヒー初心者〜中級者向けなのかもしれません。

どんなコーヒーを飲みたいのか、コーヒーを飲むためにどのくらいの手間を惜しまないのか、などなど、理想のカフェタイムを頭に思い浮かべてネスレのコーヒーメーカーの申し込み/購入を検討すると良いでしょう。

コーヒーメーカーはレンタルで試せる

コーヒーメーカーを実際に試してみたい方はお試しレンタルがおすすめです。

家電レンタルのRentioでは3泊4日、そして様々なコーヒーメーカーのレンタル商品を取り扱っています。

レンタルして気に入ればそのまま購入もできますので、ぜひ試してみてください。

[レンタル] ドリップコーヒーメーカー 一覧 – Rentio[レンティオ]

[レンタル] エスプレッソマシン 一覧 – Rentio[レンティオ]

コーヒーメーカーに関連する記事

コーヒーメーカーの種類と選び方まとめ – Rentio PRESS[レンティオプレス]

おすすめの全自動コーヒーメーカー8つを徹底比較!好みのコーヒーを淹れられる機種の選び方 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

デロンギのエスプレッソマシン(全自動コーヒーメーカー)全機種比較!おすすめと選び方を解説 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

電動コーヒーミルの種類と選び方まとめ – Rentio PRESS[レンティオプレス]

コーヒーに適した電気ケトルの選び方と主なメーカーまとめ – Rentio PRESS[レンティオプレス]

よく読まれている記事コーヒーメーカーカテゴリのランキング

ピックアップ記事