窓掃除ロボ“ウインドウメイトRT”を実際使ってレビュー!口コミ・評判やデメリットを検証しました

mari fukuen
mari fukuen

更新日2019/09/05

窓掃除ロボ“ウインドウメイトRT”を実際使ってレビュー!口コミ・評判やデメリットを検証しました

更新日

「窓の掃除かぁ…年に1回やったら良いほうかな…」
という方も多いのではないでしょうか?

数ある家事の中でもダントツにめんどくさいのが、窓掃除
なんか薄汚れてるな…と思ってはいても、窓の掃除ってかなり気合を入れて取り掛からないとできないんですよね。

そんな私たちの救世主となるのが「窓掃除ロボット」です!
面倒な雑巾しぼりや不安定な踏み台の上での作業は不要。ロボットをセットしてボタンひとつで、自動で窓掃除をしてくれるんです。

億劫な窓の拭き掃除を自動でやってくれるなんて…文明の利器に感謝ですね。

今回は、そんな便利な窓掃除ロボット「ウインドウメイトRT」を実際に使ってみてわかった“効果とデメリット”について詳しくご紹介します。

まずは、「ウインドウメイトRT」の特徴から見てみましょう!

「ウインドウメイトRT」シリーズ4種類の商品特徴

ウインドウメイトは、窓の大きさをセンサーで測定して自動で拭き掃除をしてくれる「窓掃除ロボット」です。

掃除が終了したらスタート位置まで自力で戻ってくる、まさに窓掃除版ルンバのような賢い子なのです。

4種類の違いは対応している窓の厚さ

そんな「ウインドウメイトRT」シリーズのラインナップは、4種類。

4種類とも見た目や大きさはまったく同じなのですが、対応している窓の厚さが異なります

また、それに伴って重量も少しずつ違うようです。ただ、実際に持ってみても、あまり重さの違いは感じなかったので、そこまで 気にすることはないでしょう。

        WM1000-RT10PW WM1000-RT16PW WM1000-RT22PW WM1000-RT28PW
本体サイズ(*1) 幅263 x 奥行き250 x 高さ56(mm)
本体サイズ(*2) 幅250 x 奥行き250 x 高さ50(mm)
本体重量(*1) 1.6kg 1.7kg 1.8kg 1.9kg
本体重量(*2) 0.9kg 1.0kg 1.1kg 1.2kg
適応窓厚 5~10mm 11~16mm 17~22mm 23~28mm

(*1)ナビゲーションユニット
(*2)クリーニングユニット

■「ウインドウメイトRT」シリーズ4種類の違い

  • WM1000-RT10PW
  • 対応している窓の厚さ…5~10mm

  • WM1000-RT16PW
  • 対応している窓の厚さ…11~16mm

  • WM1000-RT22PW
  • 対応している窓の厚さ…17~22mm

  • WM1000-RT28PW
  • 対応している窓の厚さ…23~28mm

機種名の違いはとてもわかりづらいのですが、下4文字が対応している窓の最大の厚さを表しています。この窓の厚さはとても重要なので、必ず購入前にチェックをしたいところです。

続いて、この重要な窓の厚さのチェック方法をご紹介します!

「ウインドウメイトRT」の選び方

「ウインドウメイトRT」シリーズ4種類の大きな違いは、対応している窓の厚さ。

「一番大きいやつだったら、大体の窓に使えるんじゃないの?」
と思いがちですが、じつは対応している窓の厚さを間違えるとそもそも動きません。ご注意ください!

お家の窓の厚さは事前チェック必須!

お家の窓で使える機種はどれか?を確認するために、ウインドウメイトの公式HPでは、無料で「窓厚メジャー」を注文できます。

また、家電量販店でもこの窓厚メジャーがもらえるお店もあるそうです。HPからの申込が面倒な方は、一度実物を見に行くついでにメジャーももらってくると良いかもしれませんね。

ウインドウメイトRT 窓厚メジャー

自分の家の窓の厚さを知っている!という方はめったにいないはず。購入前に必ず「窓厚メジャー」を発注して窓の厚さをチェックしましょう。

「窓厚メジャー」で窓の厚さを測る方法

「窓厚メジャー」の使い方は簡単。
ウインドウメイトRT 窓厚メジャー使い方

まず閉じた状態になっているメジャーを開いて、真ん中部分を切り取ります。これで2つのメジャーが出来上がります。

ウインドウメイトRT 窓厚メジャー使い方

②と記載のあるメジャーの、定規の部分で窓枠の高さを確認します。

4機種すべてでガラス面から窓枠の高さは3㎜以上必要なので、もし3㎜未満の窓の場合は、残念ながら非対応となってしまいます。

ウインドウメイトRT 窓厚メジャー使い方

続いて、③と記載のあるメジャーを使い、窓の厚さをはさんで計測します。

ウインドウメイトRT 窓厚メジャー使い方

手元の目盛りで厚さを確認し、対応している機種を選びましょう!

実際に使ってみると、「窓厚メジャー」の使い方はそこまで難しくないのですが、わかりづらい…という方は、公式HPに公開されている動画を見ながら計測すると簡単です。

「ウインドウメイトRT」の口コミ・評判

実際にウインドウメイトを利用した方の口コミがこちら!

★★★★★5.0
一戸建てでリビングには脚立に登らないと上まで届かない窓、2階にはカラダを乗り出しても隅まで手が届かない足場の無い掃除が危険な窓があり、窓の掃除に苦労していました。
ウインドウメイトは、その苦労が何だったのか思うくらい、掃除しにくい窓、掃除ができなかった窓を自動で掃除してくれました。
強い磁石が入っているため、扱いや操作は慣れが必要なのと、窓枠の近くは若干拭き残しがあり改善の余地はありますが、できなかった窓をできることと、苦労していた窓掃除が簡単になるので購入を検討しています。
汚れが酷い場合は1回ではさすがにキレイになりませんでしたが、2回やればキレイになりました。
(参考:Rentio  「窓掃除ロボット ウインドウメイト RTシリーズ」のレビュー

 

★★★★★5.0
別の窓掃除ロボットは、落下の心配があること、コードにつながっていてコンセントが窓の近くに無いと使えないという事で、我が家には合いませんでしたが、これは充電でコードレスなので良かったです。使い方は取扱説明書をよく読まないと難しく、慣れるまでビクビクしながら使っていましたが、慣れると簡単に使えます窓枠の近くは少し汚れが残りましたが合格点です。両面同時に掃除してくれるのもありがたいです。
(参考:Rentio  「窓掃除ロボット ウインドウメイト RTシリーズ」のレビュー

 

★★★★★5.0
マンションのベランダに出る窓が4面あり、その他に廊下側にも防犯柵の有る窓が2面あります。年末にいつも2時間以上かけて掃除していましたが、楽をしたいのでレンタルしました。まず自宅のガラスの厚さを確認が必要で面倒と思ったのと、使い方が良くわからないかったので、取扱説明書やWEBの動画で確認しながらやってみました。慣れるまで大変ですが、慣れると窓掃除が楽で、基本的には窓に取り付けボタンを押して、終わったら取り外し、次の窓へ。全部の窓の掃除に費やした自分の作業時間は全部で10分くらいで、ロボットが動いている間はテレビを見たり他のことしていました。両面同時にキレイになるのも良いですね。
(参考:Rentio  「窓掃除ロボット ウインドウメイト RTシリーズ」のレビュー

 

★★★★☆4.0
自分で拭くとどうしても拭きムラができ、手間がかかるわりに仕上がりに満足できませんが!これを使えば拭きムラなく、リビングの大きな窓がスッキリきれいになって大満足です。汚れがひどかったので2回ずつかけたらすっかりピカピカになりました!
(参考:Rentio  「窓掃除ロボット ウインドウメイト RTシリーズ」のレビュー

 

★★☆☆☆2.0
我が家の窓は、厚さが色々あるので、使える窓が限られました。残念です。
(参考:Rentio  「窓掃除ロボット ウインドウメイト RTシリーズ」のレビュー

 

★★☆☆☆3.0
1回のバッテリー分で 拭ける窓の枚数が少なすぎるのと、充電完了に時間が必要なので使うのは難しいと感じました
(参考:Rentio  「窓掃除ロボット ウインドウメイト RTシリーズ」のレビュー

 

★★★★★5.0
重労働だった窓掃除が楽にできて助かりました。今まで見たことない製品だったため、使い方は説明書を読みながらでないとわかりません。初め、読まずに感覚で使ってみたところ、上手く動きませんでしたので、慣れるまでは多少のコツは必要かと思います。他の方が書いているようように、汚れが酷いと1回では取り切れずムラになりますが、パッドを代えて2回やるとキレイになりました。恐らく年に1~2回の窓掃除用ではなく、定期的に窓掃除をする前提の商品なのかと思います。隅の方は多少汚れが残りますが、自分でやることを考えると充分満足できました。
(参考:Rentio  「窓掃除ロボット ウインドウメイト RTシリーズ」のレビュー

やはり実際に使用してみると、若干の使いづらさを感じるものの、全体的な商品の満足度はかなり高いようですね。

メリットとしては、時短で自分で掃除するよりもキレイになること・コードレスなので高所も掃除可能なところが挙がっています。

一方のデメリットとしては、窓厚によって使える窓が限られることや、パッドが汚れると拭きムラができること、連続稼働時間が短いこと、慣れるまで使い方が難しいという意見が多く挙がりました。

ただ、こういったデメリットも認識したうえで、それ以上のメリットを感じている方が多いようです。

「ウインドウメイトRT」のメリットは時短…だけじゃない!

ウインドウメイトRT メリット
窓の掃除に革命をおこす窓掃除ロボット「ウインドウメイトRT」ですが、その効果は単純に「時短」だけではないんです。

時短だけじゃないウインドウメイトのメリット「安全」「窓掃除の頻度アップ」「音の静かさ」などについて、詳しく見ていきましょう。

1. 時間のかかる窓拭きが10分放置で完了。充電が切れても落下せず安心

自分でやったらかなり大変で時間もかかる窓拭き。
特に冬場は濡れた雑巾で、窓を開けた状態で掃除をしなきゃいけなくて本当に辛いですよね。
しかも、とくに女性や高齢の方だと高所の窓掃除はさらに大変。もしバランスを崩して転んでしまったら…と考えると、窓掃除自体がおっくうになってしまいます。

ですが、ウインドウメイトを使えば取り付けて放置するだけで、掃除が完了します。
手の届かないような高所の窓掃除も、ウインドウメイトに任せてしまえば安心ですね。

掃除時間は、ベランダに出入りできるような一般的な大きめの窓で、約10分。掃除が終わったら、自分でスタート位置に戻って待っていてくれます。

連続使用時間が約90分間ということなので、一度に約9枚の大きめの窓を掃除できる計算になります。

一軒家だと少し足りないかな…?と思いますが、ウインドウメイトがあれば窓掃除もちょっとした時間で気軽にできます。
となれば、一度に家中の窓を掃除しなくてもOKだと思いませんか?

窓掃除の手間が減る分、ちょっとした時間でウインドウメイトを動かすようにしたら、そこまで負担には感じませんよね。

2. 一度に両面拭きできるから中も外も高所も一気にピカピカ!

窓掃除を自分でやると、雑巾を絞って、スプレーをかけて拭いて、雑巾を洗ってまた拭いて…というように、何度も繰り返し拭き掃除しないといけなくて本当に面倒!
でも、面倒だからといって重ね拭きをしないと、ムラができたり拭き残しがあったり、イマイチな仕上がりになってしまうんですよね。

ですが、ウインドウメイトは、センサーで自分の位置を理解しながら、窓全面がムラなくきれいになるように走行
一番上から左右ジグザグに進みながら、同じところを重ね拭きまでしてくれます。

しかも、洗剤で濡れ拭きしながら、もう片面は乾拭きをしてくれるので、汚れがひどい窓の外側と比較的汚れの少ない内側を同時にきれいにできちゃうんです!

3. 厚みが同じなら、網入りガラス・ペアガラスもOK!

「うちの窓、この間リフォームでペアガラスにしちゃって…」
「防犯のために網入りガラスなんだけど、デコボコしていてもきれいに掃除できるの?」
という方でも、大丈夫!

ウインドウメイトは、ペアガラス(複層ガラス)や網入りガラスにも対応しています。

ただし、ペアガラスの場合、通常よりも窓が厚くなりがちなので注意が必要。
必ず「窓厚メジャー」で計測して、窓の厚さに対応している機種を選ぶようにしましょう!

4. 無音というほどではないが近所迷惑になるほどはうるさくない

ウインドウメイトは窓を挟んで使用するタイプ。
騒音でご近所迷惑にならないか、少し心配ですよね。

たしかに、ウインドウメイトの音は、まったくの無音というわけではありません。
ですが、ご近所迷惑になるほどの騒音かというと、そこまでではないでしょう。

公式HPによると、ウインドウメイトの稼働音は、約60デシベル
この60デシベルは、「静かな乗用車」や「普通の会話」とおなじくらいの音量。
つまり、一般的に外で聞くような生活音とほぼ同じということです。

実際に動かしてみても、掃除機の音の半分以下といったイメージ。
音に関しては、そこまで神経質に気にする必要はなさそうです。

5. コードレスだからかんたん安全

ウインドウメイトは電源コードなどを必要としないタイプであるため、人の手では届かないような遠い窓や、大きい窓でも場所を選ぶことなく窓掃除が可能です。

このようにコードレス化を実現したことで、ウインドウメイトに任せっきりで良いところが安心できるポイントです。

他社の窓掃除ロボットでもコードレス化を実現している製品は少なく、ウインドウメイトを選ぶ大きなメリットです。

「ウインドウメイトRT」の気になるデメリットは?

ウインドウメイトRT デメリット
ここまでメリットを説明してきましたが、もちろん良いところばかりの商品はありません。
ウインドウメイトにもデメリットがあります。

ここからは、気になる4つのデメリットについて、詳しく見ていきましょう!

1. 取り付け・取り外しが少し面倒

ウインドウメイトの取り付けには少しコツが必要。慣れるまでは手間取って時間がかかるかもしれません。しかも、落下防止のために、かなり強力が磁石でくっついているため、取り外しの際にかなり力いっぱい引っ張る必要もあります

窓を1枚拭き終わるごとに、取り外して取り付ける作業をまたやらなきゃいけないなんて、ちょっと面倒に感じてしまいますよね。

「もうこんなに手間がかかるなら自分で窓拭きしたほうが早いんじゃ!?」
と思ってしまう方も、もしかしたらいるかもしれませんね。

ですが、慣れたらそこまで取り付け・取り外しに不便を感じることはないでしょう。

ウインドウメイトの取り付けや使い方のコツについて詳しくはこちら

慣れれば簡単!窓拭きロボット”ウインドウメイトRT”の使い方を写真付きでわかりやすく解説! – RentioPress

2. さすがに端や四隅までは掃除できない

ウインドウメイトは、窓をきれいにムラなく掃除してくれます。

…ただし、弱点が一つ。

ウインドウメイトでは、お掃除パッドがついている範囲しかきれいにできないので、どうしても窓の端や四隅が掃除できないのです。さらに、でっぱっているカギの部分なども掃除できません

窓の大部分を掃除することができるので、ウインドウメイトでの掃除後はかなりピカピカになった印象をうけます。
ですが、やはり端の部分や四隅が気になる方も多いでしょう。

ウインドウメイトで掃除できない端や四隅については、手で拭きとる必要があるので、完全に窓掃除を自動化できるわけではないということは覚えておきましょう。

3. 窓の厚さを間違えると使えない

ウインドウメイトは機種によって対応している窓の厚さが違います。
窓の厚さを間違えるとそもそも使えないのです!

実際にウインドウメイト公式HPのよくある質問ページには、窓の厚さが対応外の場合には「スタートボタンのランプが緑色に点滅し、動作を開始することができません。」と記載があります。

よくある質問に掲載があるということは、対応外の機種を購入してしまった方が少なからずいるということでしょう。これはかなり大きなデメリットのように感じます。

メーカー側でも、窓の厚さを測定する専用メジャーを無料で提供するなど、努力をしているようですが、どうしても機種間違えはでてきてしまうもの。

購入してしまってから対応外だと気づいた…!なんて悲しすぎますよね。
心配な方には、一度レンタルで試してから購入するという手段もおすすめです。

4. 価格が高いから手が出づらいがレンタルという手もある

なんといってもウインドウメイトの一番のデメリットは、価格が高いこと。

機種にもよりますが、価格は約7万~7万5000円

「ウインドウメイトRT」シリーズ4種類の公式通販価格

  • WM1000-RT10PW(対応している窓の厚さ…5~10mm)
  • 64,800円(+税:5,184円)

  • WM1000-RT16PW(対応している窓の厚さ…11~16mm)
  • 64,800円(+税:5,184円)

  • WM1000-RT22PW(対応している窓の厚さ…17~22mm)
  • 69,800円(+税:5,584円)

  • WM1000-RT28PW(対応している窓の厚さ…23~28mm)
  • 69,800円(+税:5,584円)

ポンっと気軽に購入できるような金額ではないですよね。

本当に自分の家でも使えるのか?生活が便利になるのか?誰でも簡単に使えるのか?保管場所はどうするのか?
わからないことがたくさんある中で高額なウインドウメイトを購入するのは不安ですよね。
一度家で使ってみて、確実に使えることがわかってから購入したいところ。

そんなあなたにおすすめなのが、家電レンタルという手段。
家電レンタル「Rentio」では、ウインドウメイトがお得にお試しレンタル可能
しかも、追加料金を支払えばお得な価格でそのまま買い取ることもできます。

一度試して、便利だとわかってから購入できるなら、安心ですよね。ぜひ一度レンタルでお試しして、あなたの目でウインドウメイトの力を実感することをおすすめします。

[レンタル]窓掃除ロボット ウインドウメイト RTシリーズ – Rentio[レンティオ]

まとめ:「ウインドウメイト」を一度試したら欲しくなるかも!?

ウインドウメイトRT ロゴ接写

窓の掃除という面倒な家事を改革する「ウインドウメイト」。

デメリットもありますが、それを上回る大きなメリットがある商品だと思います。高額な商品ではありますが、一度試したらあなたも欲しくなるかも!?

最後に、窓掃除ロボット「ウインドウメイトRT」のメリット・デメリットをまとめました。参考にしてみてくださいね。

「ウインドウメイトRT」のメリット

  • 時間のかかる窓拭きが10分放置で完了。充電が切れても落下せず安心
  • 一度に両面拭きできるから中も外も高所も一気にピカピカ!
  • 厚みが同じなら、網入りガラス・ペアガラスもOK!
  • 無音というほどではないが近所迷惑になるほどはうるさくない

「ウインドウメイトRT」のデメリット

  • 取り付け・取り外しが少し面倒
  • さすがに端や四隅までは掃除できない
  • 窓の厚さを間違えると使えない
  • 価格が高いから手が出づらいがレンタルという手もある

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