iPhone 13シリーズの4機種を比較!iPhone 12シリーズからの改良点と機種変更におすすめの人を考察

まーしー
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更新日2021/10/08

iPhone 13シリーズの4機種を比較!iPhone 12シリーズからの改良点と機種変更におすすめの人を考察

2021年9月24日に発売されたiPhone 13シリーズ。昨年に発売されたiPhone12シリーズとデザインやサイズを踏襲しつつも、基本性能やカメラ機能をさらにブラッシュアップしてきました。

そこで、この記事ではiPhone 13シリーズの4機種と比較し、iPhone 12シリーズからの改善点や特長をまとめます。新型iPhoneの契約もしくは機種変更を検討している方の参考になれば幸いです。

iPhone 13シリーズの4機種スペック一覧表はこちら

iPhone 13シリーズの特長

iPhone13シリーズを比較

まずiPhone 13シリーズ全4機種に共通する主な特長をまとめました。

特に注目すべきは下線を引いた4つです。その他にも細かい改良点はありますが、iPhone 12シリーズのボディサイズを踏襲しつつも、基本性能(チップセット)とバッテリー稼働時間の改良されました。

加えて、iPhone 12 Pro Maxにしか搭載されていなかったセンサーシフト光学式手ぶれ補正が、iPhone 13シリーズでは4機種全てに搭載されました。高い手ぶれ軽減効果があるため、どの機種でも暗いシーンでの写真撮影やシネマティックな動画撮影が容易になったと言えるでしょう。

共通する特長

  • 5G Sub6対応
  • A15 Bionicチップが採用
  • センサーシフト光学式手ぶれ補正を搭載
  • 長くなったバッテリー駆動時間
  • シネマティックモードが追加(FHD1080p/30fpsのみ)
  • 1,200万画素の超広角/広角カメラ
  • Super Retina XDR OLEDディスプレイ
  • HDR表示時の画面輝度が全モデル1,200ニト
  • IP68等級の防塵防水性能
  • 充電端子はLightning
  • MagSafe(ワイヤレス充電)対応
    (magSafe充電器のレビューはこちら)
  • 生体認証はFace ID(指紋認証は採用されず)

iPhone 13 Pro / Pro Maxの特長

iPhone13 ProとiPhone13 Pro Maxの特長

iPhone 13シリーズの共通する特長に加え、よりハイスペックな性能を有するのがiPhone 13 ProとiPhone 13 Pro Maxの両機種です。iPhone 12シリーズと同じように、miniと無印と比べカメラ性能が大幅にパワーアップした2モデルです。

またAndroidのハイエンド端末では目にする機会が増えていましたが、iPhoneで初めて120Hzの高リフレッシュレートに対応した機種でもあります。

Pro / Pro Maxならではの主な特長

  • 120Hzの高いリフレッシュレート
  • 望遠レンズを含む3眼構成カメラ
  • 広角/望遠でデュアル光学式手ぶれ補正も搭載
  • 被写体に2cmまで近づける超広角レンズのマクロ撮影
  • LiDARスキャナを搭載
  • Apple ProRAWフォーマットに対応
  • ProRes動画撮影にも対応
  • 選べるストレージは最大1TBまで
  • カラーバリエーションはグラファイト/ゴールド/シルバー/シエラブルー
  • 背面にテクスチャードマットガラス、側面には医療で使われるレベルのステンレススチールを採用した高級感あるボディデザイン

iPhone 13のmini/無印の特長

iPhone13とiPhone13 miniの特長

iPhone 13 miniと無印機に関しては、シリーズ4機種の共通点以外にこれといって特筆すべき特長はありません。しいて挙げるなら、ポップなカラーバリエーションを選べるのが特長と言えるかもしれません。

もちろん、miniにおいては軽量かつコンパクトなボディに同じスペックが搭載されているのが最大の魅力です。

mini/無印ならではの主な特長

  • 60Hzのリフレッシュレート
  • 200g未満の軽量ボディ
  • カラーバリエーションは(PRODUCT)RED/スターライト/ミッドナイト/ブルー/ピンク
  • ボディ素材は背面にガラス、側面に航空宇宙産業レベルのアルミニウム

iPhone 13シリーズスペック一覧表

項目 iPhone 13 mini iPhone 13 iPhone 13 Pro iPhone 13 Pro Max
ディスプレイ 5.4インチ,Super Retina XDR OLEDディスプレイ 6.1インチ,Super Retina XDR OLEDディスプレイ 6.1インチ,ProMotion搭載Super Retina XDR OLEDディスプレイ 6.7インチ,ProMotion搭載Super Retina XDR OLEDディスプレイ
ディスプレイ解像度 FHD+(2,340×1,080)/476ppi FHD+(2,532×1,170)/460ppi FHD+(2,532×1,170)/460ppi FHD+(2,778×1,284)/458ppi
リフレッシュレート 60Hz 120Hz
最大輝度 標準:800ニト
HDR:1,200ニト
標準:1,000ニト
HDR:1,200ニト
写真 ◇アウトカメラ(2眼構成)
– 超広角:1,200万画素(F2.4)
– 広角:1,200万画素(F1.6)
※2倍の光学ズームアウト,最大5倍のデジタルズーム
※ナイトモード
※センサーシフト光学式手ぶれ補正
◇インカメラ
– TrueDepthカメラ:1,200万画素(F2.2)
◇アウトカメラ(2眼構成)
– 超広角:1,200万画素(F1.8)
– 広角:1,200万画素(F1.5)
– 望遠:1,200万画素(F2.8)
※6倍の光学ズームレンジ,最大15倍のデジタルズーム
※マクロ撮影
※ナイトモード(望遠含む)/ナイトモードのポートレート
※Apple ProRAW

※センサーシフト光学式手ぶれ補正
◇インカメラ
– TrueDepthカメラ:1,200万画素(F2.2)
動画 ◇アウトカメラ(2眼構成)
– 4K(24fps/25fps/30fps/60fps)
– FHD(25/30/60fps)
– スローモーション(FHD,120fps/240fps)
– シネマティックモード(FHD, 30fps)
– タイムラプス(ナイトモード,手ブレ補正)
※HDRビデオ撮影(最大4K,60fps)
※2倍の光学ズームアウト,最大3倍のデジタルズーム
※センサーシフト光学式手ぶれ補正
◇インカメラ
– 4K(24fps/25fps/30fps/60fps)
– FHD(25/30/60fps)
– スローモーション(FHD,120fps)
– シネマティックモード(FHD, 30fps)
※HDRビデオ撮影(最大4K,60fps)
※映画レベルのビデオ手ぶれ補正
◇アウトカメラ(2眼構成)
– 4K(24fps/25fps/30fps/60fps)
– FHD(25/30/60fps)
– スローモーション(FHD,120fps/240fps)
– シネマティックモード(FHD, 30fps)
– タイムラプス(ナイトモード,手ブレ補正)
※ProResビデオ撮影(最大4K,30fps)
※6倍の光学ズームレンジ,最大9倍のデジタルズーム

※HDRビデオ撮影(最大4K,60fps)
※センサーシフト光学式手ぶれ補正
◇インカメラ
– 4K(24fps/25fps/30fps/60fps)
– FHD(25/30/60fps)
– スローモーション(FHD,120fps)
– シネマティックモード(FHD, 30fps)
※ProResビデオ撮影(最大4K,30fps)
※HDRビデオ撮影(最大4K,60fps)
※映画レベルのビデオ手ぶれ補正
OS iOS15
CPU A15 Bionicチップ
※4コアGPU
A15 Bionicチップ
※5コアGPU
メモリ(RAM) 4GB 6GB
内蔵ストレージ(ROM) 128GB/256GB/512GB 128GB/256GB/512GB/1TB
SIMカード 排他的シングルSIMスロット(nanoSIM)
eSIM
通信規格 5G(sub6 / NR) / 4G LTE
Bluetooth Bluetooth 5.0
Wi-Fi 802.11ax
NFC Felica対応
生体認証 Face ID(顔認証)
バッテリー稼働時間
(ビデオ再生時間)
最大17時間 最大19時間 最大22時間 最大28時間
充電規格 USB PD(30分で最大50%充電)
※20W以上のアダプタを使用
防塵防水性能 IP68
ボディ素材 前面:Ceramic Shield
側面:航空宇宙産業レベルのアルミニウム
後面:ガラス
前面:Ceramic Shield
側面:医療に使われるレベルのステンレススチール
後面:テクスチャードマットガラス
サイズ
(幅×厚さ×高さ)
約64.2mm×7.65mm×131.5mm 約71.5mm×7.65mm×146.7mm 約71.5mm×7.65mm×146.7mm 約78.1mm×7.65mm×160.8mm
重さ 約140g 約173g 約203g 約238g
Apple公式税込価格
(2021年10月5日現在)
128GB:86,800円
256GB:98,800円
512GB:122,800円
128GB:98,800円
256GB:110,800円
512GB:134,800円
128GB:122,800円
256GB:134,800円
512GB:158,800円
1TB:182,800円
128GB:134,800円
256GB:146,800円
512GB:170,800円
1TB:194,800円

iPhone 12シリーズと比較した主な改善点

iPhone 12と比較して

iPhone 12 Proをレビューしたときの写真。iPhone 13は買い替えすべきなのか?

iPhone 13シリーズ4機種を比較し、カメラ撮影を軸にするならPro/Pro Max、コンパクトさを重視した最新iPhone(2021年10月時点)にするならmini/無印、とそれぞれ特長をまとめました。

では、1つ前のモデルであるiPhone 12シリーズを比べると、どの性能が改善され、機能追加があったのでしょうか。細かい点を挙げるとキリがないため、特に注目してほしい改良ポイントをまとめました。

iPhone12シリーズを比較!製品スペックや性能の違いを解説します – Rentio PRESS[レンティオプレス]

バッテリー稼働時間が大幅改善

iPhone 13のバッテリー性能

本体サイズがほぼ変わらないながらも、バッテリー稼働時間は大幅に改善されました。

miniや無印で2時間、Proは5時間、Pro Maxに関しては8時間伸びたため、これまでよりもカメラ撮影を思う存分楽しむことができるでしょう。

ちなみに、iPhone 13シリーズにはバッテリー稼働時間を長くするスマートデータモード機能が搭載されています。この機能を使えば、バッテリー消費が大きい5G通信を必要なときだけ4Gから切り替えることで、バッテリー消費を節約することも可能です。

モデル iPhone 13シリーズ
のバッテリー稼働時間
(ビデオ再生時間)
iPhone 12シリーズ
のバッテリー稼働時間
(ビデオ再生時間)
mini 最大17時間 最大15時間
無印 最大19時間 最大17時間
Pro 最大22時間 最大17時間
Pro Max 最大28時間 最大20時間

暗所性能に強く、全機種に手ブレ補正

iPhone 13シリーズの暗所性能

iPhone 13シリーズは各モデルでiPhone 12シリーズよりも大型のセンサーサイズを採用したことで、ボケや暗所性能が向上しました。

Pro/Pro MaxモデルにはiPhone 12シリーズに引き続きLiDARが搭載され、さらにF値が低い広角/超広角レンズが加わりました。ナイトモードでのポートレート撮影ができるなど、暗所撮影のバリエーションがより広くなったと言えるでしょう。

モデル iPhone 13シリーズ
のレンズF値
iPhone 12シリーズ
のレンズF値
超広角 広角 望遠 超広角 広角 望遠
mini/無印 F2.4 F1.6 F2.4 F1.6
Pro F1.8 F1.5 F2.8
※77mm相当
F2.4 F1.6 F2.0
※52mm相当
Pro Max F1.8 F1.5 F2.8
※77mm相当
F2.4 F1.6 F2.2
※65mm相当

iPhone 13シリーズの星景写真

このような星景写真もキレイに撮影できるという

加えて、iPhone 12 Pro Maxにしかなかった「センサーシフト光学式手ぶれ補正」も、iPhone 13シリーズには全機種に搭載されました。大きなセンサーと明るいレンズ、それに手ブレ補正も加わったことでミスショット減に繋がるでしょう。

ちなみに望遠レンズはF値が大きくなりましたが、焦点距離が77mm相当まで伸びたことで光学ズームレンジが最大6倍になりました。iPhone 12 Proが52mm相当、iPhone 12 Pro Maxが65mm相当だったことを考えると、iPhone 13 Pro/Pro Maxは中望遠レンズの面白さを体感できると思います。

マクロ撮影やAF、シネマティックモードが搭載

昨今のシネマティックVlogのトレンドを踏まえて、iPhone 13シリーズ4機種全てにシネマティックモードが追加されたのも注目です。百聞は一見にしかずということで、シネマティックモードについてはiPhone 13のシネマティックモードで前編撮影した「視線の秘密」を見るとどんな事ができるのか分かると思います。

iPhone 13シリーズのシネマティックモード

ポートレート撮影の動画版とも言えるシネマティックモードは、後からでも調整できるボケ量とオートフォーカス機能によって、ミラーレス一眼で撮影するかのような動画制作を可能にします。ただし、シネマティックモードは4K撮影に対応しておらず、FHD1080p/30fpsと固定になってしまうのが残念なポイントです。

iPhone 13 Pro/Pro Maxのマクロ撮影

Pro/Pro Maxの超広角レンズならマクロ撮影も可能です。最短2cmの距離から写真や動画を撮影することができます。

ディズニー映画「バグズ・ライフ」のような、人の目では普段見ることのできないマクロな世界に飛び込んでみてください。

A15チップの性能

iPhone 13シリーズに搭載されたA15チップ

Apple Even(2021年9月15日) 42:39より

「ほかのスマートフォンよりも高速」(iPhone 13 mini/無印)
「スマートフォンで最速のチップ」(iPhone 13 Pro/Pro Max)

とアピールするA15 Bionicチップということで、ベンチマークソフトウェアのAnTuTuでiPhone 13の無印とProの検証結果(中国語)が出ていましたので、AnTuTuのiOSベンチマークランキングからiPhone 12 Pro/Pro Max/無印の値と合わせて比較してみました。

この結果を見ると、iPhone 13でもiPhone 12 Pro Maxの性能を上回っていることが分かります。特にGPUスコアの改善幅が大きく、カメラのセンサーサイズが大型化されたことやシネマティックモードが搭載されたことが関係していそうです。

項目 iPhone 13 Pro iPhone 13 iPhone 12 Pro Max iPhone 12 Pro iPhone 12
CPU 219751 213070 192622 183625 183907
GPU 330756 328958 279006 274696 273139

ゲーム環境にも適する高リフレッシュレート&高GPU

iPhone 13の高リフレッシュレート高GPU

iPhone 13 Pro/Pro Maxのディスプレイには「ProMotionテクノロジー」が採用され、iPhoneシリーズでは初めて最大120Hzの高リフレッシュレートに対応しました。

さらにiPhone 13 Pro/Pro MaxのA15チップセットには5コアのGPUが搭載されているため、ゲーミング環境としても快適になりました。(mini/無印だと60Hzのリフレッシュレートで4コアのGPU)

最大1TBを選べるストレージ容量

iPhone 13シリーズのストレージ

iPhone 13シリーズでは選べるストレージ容量が変更になりました。具体的にはmini/無印の64GBが廃止され代わりに256GBが追加、Pro/Pro Maxは1TBが追加というラインナップです。

カメラ性能の向上や撮影モード追加によって写真や動画を撮影する機会が増えることから内蔵ストレージの増量は嬉しいものの、64GBが廃止されたことで結果的に最小金額の引き上げになってしまった感は否めません。

ストレージ
と価格
iPhone 13シリーズ iPhone 12シリーズ
mini 128GB:86,800円
256GB:98,800円
512GB:122,800円
64GB:69,800円
128GB:75,800円
256GB:87,800円
無印 128GB:98,800円
256GB:110,800円
512GB:134,800円
64GB:86,800円
128GB:92,800円
256GB:104,800円
Pro 128GB:122,800円
256GB:134,800円
512GB:158,800円
1TB:182,800円
128GB:117,480円
256GB:129,580円
512GB:153,780円
Pro Max 128GB:134,800円
256GB:146,800円
512GB:170,800円
1TB:194,800円
128GB:129,580円
256GB:141,680円
512GB:165,880円

厚みと重さが増えたサイズ感に

iPhone 13シリーズのサイズ

iPhone 13シリーズとiPhone 12シリーズを比べると各モデルのサイズ感はほぼ変わりませんが、厚みが異なるためiPhone 12のケースを使い回すことはできません。また、重さも各モデル10g程度重くなりました。(Proが最も重量化)

参考までに高性能なカメラを搭載するXperia 1 III(約71mm×8.2mm×165mm,約188g)、Xperia 5 III(約68mm×8.2mm×157mm,約168g)と比べると、Pro/Pro Maxはスリムだが重め、mini/無印はスリムかつ小さめのサイズ感と言えるかもしれません。

ホールド感や重量感は日常生活で徐々に影響が出てくるため、気になる方は一度手にとって触ってみましょう。

サイズ iPhone 13シリーズ iPhone 12シリーズ
mini 約64.2mm×7.65mm×131.5mm
約140g
約64.2mm×7.4mm×131.5mm
約133g
無印 約71.5mm×7.65mm×146.7mm
約173g
約71.5mm×7.4mm×146.7mm
約162g
Pro 約71.5mm×7.65mm×146.7mm
約203g
約71.5mm×7.4mm×146.7mm
約187g
Pro Max 約78.1mm×7.65mm×160.8mm
約238g
約78.1mm×7.4mm×160.8mm
約226g

iPhone 13シリーズがおすすめの人

iPhone 13シリーズの比較まとめ

各モデルの特長やiPhone 12シリーズからの主な改良点を踏まえると、iPhone 13 Pro/Pro Maxは動画制作の幅を広げたいセミプロ向け、mini/無印は最新のiPhoneが欲しい一般向けのスマホと言えます。

上記に該当する方でなければ、iPhone 13シリーズの登場で値下げされたiPhone 12シリーズが一番の検討候補に挙がるように思います。日常使いならiPhone 13シリーズはiPhone 12シリーズと大差はありません。

むしろTouch IDの復活やLightning端子からの脱却等、大刷新が予想されるiPhone 14シリーズのほうが、大半のiPhoneユーザーにとって変化の分かりやすい機種になるかもしれません。

Apple製品はレンタルもできる

機種変更までの代替え機や短期間だけ使うのはもちろん、購入前に確認したいことがあればお試しレンタルがおすすめです。

家電レンタルのRentio(レンティオ)では14泊15日〜の短期レンタルや月額レンタル(3ヶ月〜)で借りられるスマホをはじめ、Apple製品も用意しています。

製品によってはそのまま購入できますので、実機で試してから検討してみてはいかがでしょうか。

[レンタル] アップル(Apple) 製品の一覧 – Rentio[レンティオ]

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