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リコー(RICOH)でおすすめのカメラ8機種!一眼から360度カメラまで独自性豊かなラインナップを展開

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リコー(RICOH)でおすすめのカメラ8機種!一眼から360度カメラまで独自性豊かなラインナップを展開

カメラ大国日本。キヤノンやニコンなど大手カメラメーカーを筆頭に、数多くのカメラメーカーが日本を拠点とし、存在します。

さまざまなカメラを開発・販売する「RICOH(以下リコー)」も、有名なカメラメーカーとして人気を集めています。

カメラというと一眼カメラやコンデジを思い浮かべると思われますが、リコーではそのようなタイプはもちろん、映像表現において革新的なカメラも開発しているメーカーです。

今回はリコーのデジタルカメラ製品からおすすめのモデルを厳選して、その特長とともにご紹介していきます。

製品 | RICOH IMAGING

リコーが販売するデジタルカメラ

RICOH おすすめカメラ

リコーでは他のカメラメーカー同様にさまざまなカメラ製品の開発を行い、販売しています。

一眼カメラはもちろん、コンパクトデジカメや一風変わった360度カメラも開発するなど、幅広い製品開発を行っています。

リコーが開発を行っているカメラジャンルは大きく分けて以下の4つに分かれます。

アウトドア系に強いカメララインナップも特徴的

リコーが販売しているカメラには一般的な一眼カメラも目立ちますが、コンパクトデジカメを見てみると、防塵防滴を備えた防水カメラなど、アウトドアシーンで大きく活躍が期待できるカメラが数多く存在します。

また、360度カメラである「THETA」シリーズでも旅先など手持ちで気軽に360度映像を撮影することができるカメラとして人気を集めています。

ジャンル別リコーおすすめカメラ (デジタル一眼レフ)

ここからは先ほどご紹介したジャンル毎におすすめカメラをご紹介していきます。

まずはデジタル一眼レフカメラ部門からご紹介していきますが、リコーの一眼カメラにはブランド名として「PENTAX」という名前が付いています。

PENTAX自体は非常に長い歴史を持つカメラメーカーで、2008年までは単独企業として存在しました。現在はリコーイメージング株式会社のブランドとして存続しています。

PENTAX 645Z

デジタルカメラ史上最も大きい中判サイズのイメージセンサーを搭載しているPENTAX 645Z。圧倒的高画質を実現するカメラとして一眼レフの中でも一際目立つ存在となっています。

巨大なセンサーを搭載した超高画素モデル

PENATX 645Zで搭載されているセンサーは、一般的に大きいとされているフルサイズセンサーよりも約1.7倍も大きい43.8mm×32.8mmの中判センサーを搭載しています。

そして有効画素数では、富士フイルムのGFX 50Rと並んでデジカメカメラとして最も高い数値である約5140万画素を実現しています。

大型センサーを搭載している影響もあり、高画素モデルでも高感度耐性に優れており、ノイズの目立たないディティールを保持した描写を実現します。

PENTAX 645Zのおすすめポイント

  • 中判センサーと超高画素でデジタルカメラとして最高クラスの性能を実現
  • 高画素と優れた高感度耐性の両立を実現
  • 大型のカメラながら撮影に関する機動性に優れたモデル

PENTAX 645Z製品仕様

  • 画像処理エンジン:PRIME III
  • 有効画素数:約5140万
  • センサーサイズ:中判サイズ(約43.8×32.8mm)
  • 連続撮影速度:約3コマ/秒
  • 測距点:27
  • 常用ISO:100~204800
  • 記録媒体:SD/SDHC/SDXCメモリーカード
  • Wi-Fi:-
  • Bluetooth:-
  • GPS:-
  • 液晶サイズ:3.2型
  • 大きさ:約156(幅)×117(高さ)×123(奥行)mm
  • 質量:約1550g
  • 価格:50万3千~70万円

PENTAX 645Z実写レビューはこちら

PENTAX 645Zを実写レビュー 。デジタルカメラ史上最高画質の実力に迫る – RentioPress

PENTAX K-1 Mark II

ミラーレス一眼が力を付けてきている今なお一眼レフカメラの開発も積極的に行うリコーですが、PENTAX K-1 Mark IIは、フルサイズセンサーを搭載したデジタル一眼レフカメラとして代表的製品です。

圧倒的高感度耐性「最高ISO819200」

PENTAX K-1 Mark IIでは、自社開発のアクセラレーターユニットを新たに搭載し、理想的な色表現と滑らかな階調を実現します。

そして最先端の画像処理システムを搭載していることにより、標準出力での最高ISO感度でISO819200という驚異的な数値を実現しています。

これだけの領域を保有しているからこそ、他のカメラでは許容範囲の狭かったノイズ発生も極限まで抑えることができ、高画質で高精細な仕上がりを実現します。

PENTAX K-1 Mark IIのおすすめポイント

  • フルサイズセンサーを搭載した実用性の高いデジタル一眼レフカメラ
  • 最高感度ISO819200を実現し、暗い場所でも高感度を感じさせない仕上がりを実現
  • 5軸・5段の手ブレ補正効果を実現。ブレのない正確な撮影をサポート

PENTAX K-1 Mark II製品仕様

  • 画像処理エンジン:PRIME IV
  • 有効画素数:約3640万
  • センサーサイズ:フルサイズ(約35.9×24.0mm)
  • 連続撮影速度:約4.4コマ/秒
  • 測距点:33
  • 常用ISO:100~819200
  • 記録媒体:SD/SDHC/SDXCメモリーカード
  • Wi-Fi:〇
  • Bluetooth:-
  • GPS:〇
  • 液晶サイズ:3.2型
  • 大きさ:約136.5(幅)×110.0(高さ)×85.5(奥行)mm
  • 質量:約1010g
  • 価格:20万7千~25万円

PENTAX KP

先ほどのPENTAX K-1 Mark IIではフルサイズセンサーを搭載していましたが、こちらのPENTAX KPは一回り小さくなり、ミドルクラスの一眼レフカメラに搭載されることの多いAPS-Cサイズのセンサーが搭載されています。

APS-C搭載の一眼レフとして最高クラスの高感度画質

最新のCMOSセンサーと高性能画像処理エンジンPRIME Ⅳにより、高度なノイズ処理を実現しました。

これにより大幅に広がったISO感度は、PENTAX K-1 Mark II同様に最高ISO819200を実現しています。フルサイズセンサーほどの階調の豊かさはないものの、APS-Cセンサーを搭載したモデルとしては最高クラスの高感度画質を実現しています。

PENTAX KPのおすすめポイント

  • 携帯性を考えた小型・薄型設計を重視
  • APS-Cセンサー搭載モデルとして最高クラスの高感度耐性を実現

PENTAX KP製品仕様

  • 画像処理エンジン:PRIME IV
  • 有効画素数:約2432万
  • センサーサイズ:APS-C(約23.5×15.6mm)
  • 連続撮影速度:約7.0コマ/秒
  • 測距点:27
  • 常用ISO:100~819200
  • 記録媒体:SD/SDHC/SDXCメモリーカード
  • Wi-Fi:〇
  • Bluetooth:-
  • GPS:-
  • 液晶サイズ:3.0型
  • 大きさ:約131.5(幅)×101.0(高さ)×76.0(奥行)mm
  • 質量:約703g
  • 価格:9万2千~10万円

PENTAX K-70

今回ご紹介しているリコーPENTAXの一眼レフとしては最もエントリー向けのモデルであるPENTAX K-70。

公式サイトのデザインからも分かるように、はじめてのカメラとしてもおすすめでき、ファミリー層などにも使いやすく、簡単操作を可能としたモデルです。

あらゆる環境下でも耐久性を発揮する一眼レフ

エントリー向けモデルのカメラの多くは、ボディの耐久性の面などでコスト削減が図られていますが、こちらのK-70では、あらゆる環境下での使用が考えられたアウトドアにもおすすめできるカメラです。

防塵・防滴はもちろん、氷点下10度での動作を保証する防寒など、非常に耐久性に優れた一眼レフカメラとなっています。

基本的な撮影性能も充実

APS-Cサイズのセンサーを搭載し、高度なノイズ低減処理能力を保有することで標準最高ISO感度はISO102400を実現しています。

これにより暗い場所などでの高感度撮影時もノイズの増幅を抑え、滑らかで自然な描写を実現します。

また、4.5段分の手ブレ補正機構も搭載し、一眼レフカメラとして高い水準を実現しています。

PENTAX K-70のおすすめポイント

  • 一眼レフとして抜群な耐久性を実現し、あらゆる環境下での使用が可能
  • エントリーモデル並の価格設定で、はじめての一眼カメラにもおすすめ
  • 最高常用ISO102400を実現し、暗い場所でのノイズを抑えた撮影が可能

PENTAX K-70製品仕様

  • 画像処理エンジン:PRIME M II
  • 有効画素数:約2424万
  • センサーサイズ:APS-C(約23.5×15.6mm)
  • 連続撮影速度:約6.0コマ/秒
  • 測距点:11
  • 常用ISO:100~102400
  • 記録媒体:SD/SDHC/SDXCメモリーカード
  • Wi-Fi:〇
  • Bluetooth:-
  • GPS:-
  • 液晶サイズ:3.0型
  • 大きさ:約125.5(幅)×93.0(高さ)×74.0(奥行)mm
  • 質量:約688g
  • 価格:5万8千~6万5千円

ジャンル別リコーおすすめカメラ (ミラーレス一眼)

PENTAXではミラーレス一眼も開発しています。わずか1機種のみですが、ご紹介していきます。

PENTAX Q-S1

リコーが販売するミラーレス一眼で唯一のモデルとなるQ-S1。2014年8月発売と既に古いモデルですが、おしゃれでかわいらしいデザイン性で人気を集めています。

40パターンから選べるカラーバリエーション

ボディだけでも5種類のカラーから選ぶことができ、フロントシート8種類から組み合わせることができるカラーバリエーションは40パターンにもなります。

この自由度の高いデザイン性は、他のミラーレス一眼カメラでは実現することはできず、PENTAX Q-S1だからこそ実現できるカラーバリエーションになります。

性能は古いため期待できない

デザイン性で優れているQ-S1ですが、残念ながら発売から4年以上が経過した古いモデルとなるため、撮影性能は近年新発売となっているモデルと比較すると劣ります。

しかしながらあまり大きな画面で見ることがない場合や、プロフェッショナル級の画質を求めないのであれば十分な性能を保有しているので、あまり深く考える必要もないでしょう。

PENTAX Q-S1のおすすめポイント

  • 40パターンから選ぶことができる豊富なカラーバリエーション
  • おしゃれでかわいらしくコンパクトで持ち歩きに最適なカメラ

PENTAX Q-S1製品仕様

  • 画像処理エンジン:Q ENGINE
  • 有効画素数:約1240万
  • センサーサイズ:1/1.7型
  • 連続撮影速度:約5コマ/秒
  • 測距点:25
  • 常用ISO:100~12800
  • 記録媒体:SD/SDHC/SDXCメモリーカード、Eye-Fiカード
  • Wi-Fi:-
  • Bluetooth:-
  • GPS:-
  • 液晶サイズ:3.0型
  • 大きさ:約105.0(幅)×58.0(高さ)×34.0(奥行)mm
  • 質量:約203g
  • 価格:中古品が中心

ジャンル別リコーおすすめカメラ (コンパクトデジカメ)

リコーではコンパクトデジカメの開発も行っています。こちらにはPENTAXブランドは適応されません。

RICOH GR II

リコーの中では高級コンデジの部類に入るであろうGR II。独特なデザインと上質なブラック色のみで構成されたカラーは、高級感溢れるカメラとなっています。

一眼カメラに劣らない高画質を実現

コンパクトデジカメとしては巨大なAPS-Cサイズ相当のセンサーを搭載。そして高い描写力を実現するGRレンズ18.3mmF2.8を搭載することで一眼カメラにも劣らない高画質撮影を実現しています。

また、あらゆる処理能力の高速化を実現し、起動時間やAF動作などの動作速度を向上させ、突然のシャッターチャンスも逃すことのない高速撮影を実現しています。

RICOH GR IIのおすすめポイント

  • コンパクトデジカメらしいコンパクトボディを実現しながら一眼カメラにも劣らない高画質を実現
  • 処理能力を向上させ、起動時間やAF動作の時間を短縮し、高速撮影を実現

RICOH GR II製品仕様

  • 有効画素数 : 約1620万画素
  • 焦点距離 : 28mm相当
  • 絞り : F2.8-16
  • オートフォーカス : 不明
  • 手ブレ補正機能 : –
  • ISO感度 : ISO100~25600
  • 高速連写:約4コマ/秒
  • 外形寸法 : 117.0×62.8×34.7 mm
  • 質量 : 約251g
  • 価格帯 : 6万円程度

RICOH WG-60

WG-60は、2018年11月16日発売予定となっている最新コンパクトデジカメです。

こちらは一般的なコンパクトデジカメではなく、防水機能などタフネス性能に特化したモデルとなっています。

本格14m防水・耐衝撃1.6,などのタフネスボディを実現

WG-60は、防水カメラとも呼ばれるほど防水性能に優れたカメラです。その防水性能は水深14mで連続2時間の撮影が可能であり、氷点下10度でも動作が保証されています。

またアウトドアシーンでは、厳しい環境下での撮影も考えられますが、一般的なカメラで弱いとされる衝撃にも強いとし、1.6mの耐衝撃性能を実現しています。

カメラとしての基本性能も充実

タフネス性能ばかりに注目しがちですが、カメラとしての基本性能も充実しています。

有効約1600万画素のCMOSセンサーと高性能画像処理エンジンにより低ノイズで美しい描写を実現します。

また、レンズは広角35mm換算28mmから140mmまでの光学5倍ズームを実現し、使いやすい焦点距離範囲で撮影することができます。

RICOH WG-60のおすすめポイント

  • 14mの防水性能、1.6mの耐衝撃性能など、タフネス仕様を実現
  • カメラとしての撮影性能も充実し、使いやすく高画質での撮影が可能

RICOH WG-60製品仕様

  • 有効画素数 : 約1600万画素
  • 焦点距離 : 28-140mm相当
  • 絞り : F3.5-5.5
  • オートフォーカス : 9点マルチ/スポット/自動追尾
  • 手ブレ補正機能 : 電子式手ぶれ補正
  • ISO感度 : Iハイスピードカメラモード搭載
  • 外形寸法 : 122.5×61.5×29.5 mm
  • 質量 : 約193g
  • 価格帯 : 3万3千円程度

ジャンル別リコーおすすめカメラ (360度カメラ)

リコーでは身の回りの景色360度全てを1度に記録することができる360度カメラの開発にも積極的です。

360度カメラTHETAシリーズは、日本国内の360度カメラとしても人気を集めるモデルです。

「RICOH THETA」の選び方!360度カメラ全モデルを価格や特長から比較検証 – RentioPress

THETA V

リコーの360度カメラTHETAで上位モデルとなるTHETA V。

小型ボディながら動画撮影では最大4K画質まで記録が可能で、ボディの両面に搭載された2つのレンズで360度映像を鮮明に記録することができます。

360度という新たな表現

これまで動画にしても静止画にしてもどこかの方向のみを切り取るスタイルが一般的でした。ファインダーを覗いて見えた景色を切り取るのが当たり前の映像・写真表現でしたが、THETAを使えばカメラの周り360度全てが一度に記録されます

これまでは撮る前に考えるというスタイルでしたが、360度カメラではもちろん撮影場所などを考える必要がありますが、撮影してから表現の幅が広がるという全く新しいスタイルです。

THETA Vではそんな不思議な360度の世界をシャッターボタン1回押すだけで簡単に撮影することができる次世代カメラです。

THETA Vのおすすめポイント

  • 気軽に360度映像や画像を撮影することができる次世代カメラ
  • 旅先での記録や、その場の雰囲気を記録するのに最適なカメラ

THETA V製品仕様

  • タイプ : 全天球
  • 防水性能 : –
  • 静止画品質 : 5376×2688
  • 動画品質 : 4K(3840×1920) 30fps
  • メモリー : 19GB内蔵
  • 撮影時質量 : 約121g
  • 備考 : 4Kライブストリーミング

THETA V実写レビューはこちら

RICOH THETA Vを実写レビュー!話題の高性能360度カメラを細部まで徹底検証 – RentioPress

THETA SC

こちらも360度カメラTHETAシリーズのモデルですが、先ほどご紹介したTHETA Vの下位モデルとなります。

より気軽に撮影できる360度カメラ

THETA Vでは上位モデルとしてご紹介しましたが、THETA SCでは下位モデルとして軽量化や低価格を実現しています。

THETA Vほどの性能はいらないけど旅行などで気軽に360度映像や画像を撮影したいという方におすすめのモデルになります。

本体のサイズはTHETA Vと変わりませんが、非常に小型軽量でポケットにも入るサイズ感は持ち歩きにおいても気軽さがメリットになります。

THETA SCのおすすめポイント

  • THETA Vよりも低価格で購入でき、軽量ボディで持ち運びにも最適
  • 使いやすいスマートフォンアプリと連携し、撮影した映像や画像をその場でSNSにアップロード可能

THETA SC製品仕様

  • タイプ : 全天球
  • 防水性能 : –
  • 静止画品質 : 5376×2688
  • 動画品質 : Full HD 30fps(最大5分)
  • メモリー : 8GB内蔵
  • 撮影時質量 : 約102g
  • 備考 : THETA Vの半分以下の価格

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RICOH THETA SCを実写レビュー。はじめての360度カメラにおすすめのお手軽モデル – RentioPress

独自路線を展開するリコーのデジタルカメラ製品

RICOH おすすめカメラ

これまでご紹介してきた通り、リコーは他のカメラメーカーと比較してオリジナリティあふれる製品開発に取り組んでいることが分かります。

新しいジャンルへの挑戦を積極的に進める

一眼レフカメラでは堅実な高性能モデルを販売し、他メーカーにも劣らないモデルを開発している印象ですが、コンパクトデジカメや360度カメラなどでリコーのオリジナリティを感じることができる製品が数多く存在します。

個人的には360度カメラであるTHETAは、リコーを代表する商品になってほしいと願っていて、これまでと全く異なった撮影表現で映像や写真界に新たな風を吹き込むことを期待しています。

リコーのデジタルカメラ製品をレンタル

一眼カメラなどはともかく、360度カメラのような未知な部分の多いカメラはいきなり購入するのには抵抗があると思います。

そこでおすすめなのが短期間だけ借りることができるカメラのレンタルサービスです。

家電レンタル「Rentio」では、一眼カメラであるPENTAXシリーズやコンパクトデジカメ、360度カメラまで豊富なラインナップから選んでレンタルすることが可能です。

ぜひこの機会にRentioでリコーが自信とするデジタルカメラ製品をレンタルして試してみてくださいね。

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