1Lの「ホットクック KN-HW10E」を使ってレビュー!小型サイズならではの魅力と注意点とは

mari fukuen
mari fukuen

更新日2020/09/16

1Lの「ホットクック KN-HW10E」を使ってレビュー!小型サイズならではの魅力と注意点とは

更新日

家事を手助けしてくれる“ほったらかし家電”の代表選手といえば「SHARP ヘルシオ ホットクック」ですよね。
材料を入れて放っておくだけで料理が完成する自動調理鍋は、仕事に家事に毎日忙しい方にとって必需品となってきています。

ホットクックの中でも最もコンパクトなのが「ホットクック KN-HW10E」。容量1.0Lで本体サイズも小型なので、1人~2人暮らしのお家にぴったりです。

今回はホットクック KN-HW10Eを、2人暮らしの家で実際に使ってみました

サイズはちょうどいいのか?使い勝手は悪くないか?デメリットはあるのか?など、気になる部分を詳しくレビューしていきますので、ホットクックの購入を迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

 

小さめホットクック「KN-HW10E」

ホットクック KN-HW10Eは、材料を入れて放っておくだけで料理ができる自動調理鍋「ヘルシオ ホットクック」シリーズの中で最もコンパクトなモデルです。

横幅をスリム化することで、従来のホットクックの「サイズが大きすぎる」という弱点を克服。炊飯器程度のサイズなので、1人~2人暮らしの狭い賃貸住宅のキッチンにも置くことができます

サイズはコンパクトになっているものの、無水調理・予約調理・かきまぜ・煮詰め・無線LANなど従来通りの機能に加えて、二段調理もできる高機能なホットクックです。

ホットクック KN-HW10Eの機能について詳しくはこちら

小型1.0L「一人暮らし用ホットクック」を徹底紹介!従来機種との比較表あり – Rentio PRESS[レンティオプレス]

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー

今回は「ホットクック KN-HW10E」をレンタルして2週間体験してみました。

まずは本体の外観から見ていきましょう。

ホットクック本体

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー ホットクック本体

KN-HW10Eは、ホワイト・ブラックの2色展開。どちらもキッチンになじむシンプルなデザインです。

今回はブラックを使用しましたが、汚れが目立ちにくく長く使える色だと感じました。

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー ホットクック本体

操作は上部のボタンで行います。
ディスプレイに表示される説明もやさしい日本語でわかりやすいので、とくに操作に迷うことはないでしょう。

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー ホットクック本体

フタは、本体前面のボタンを押して開けます。

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー ホットクック本体

電源コードは背面につなぎます。
本体との接続部は安全のためマグネット式になっていて引っ掛けると簡単に外れるので、配線には注意しましょう。

炊飯器とのサイズ比較

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー ホットクック本体 炊飯器とのサイズ比較

KN-HW10Eを我が家の5合炊き炊飯器と比べると、ほぼ同じくらいのサイズ感でした。

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー ホットクック本体 炊飯器とのサイズ比較

食器棚のスライドテーブルで、炊飯器の横にも楽々置けてしまいます

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー ホットクック本体 炊飯器とのサイズ比較

なお、以前従来型の2.4Lホットクックを使用した際には、2つは一緒に置けず炊飯器が床に押し出されてしまいました
この横幅の差は、かなり大きいですね。

付属品

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー 付属品

内鍋はフッ素コーティングされていて、3合炊きの炊飯器のような感じです。
タワシなどでゴシゴシこすったり、金属のヘラを使ったりすると傷ついてコーティングが剝がれてしまうので気を付けましょう。

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー 付属品

二段調理や蒸し調理の際に使う「蒸しトレイ」です。
内鍋にぴったりはまっていて少し取り出しづらいので、調理後はふきんを使って取り出すなど注意が必要です。

「ホットクック KN-HW10E」開封&外観レビュー 付属品

混ぜながら加熱する料理で使う「まぜ技ユニット」です。
従来のホットクックでは腕が2本なのですが、KN-HW10Eでは内鍋がコンパクトなので腕が1本に減っています。

ホットクックで作れる包丁不要の超お手軽メニュー

ホットクックで作れる包丁不要の超お手軽メニュー

ホットクックは切った材料と調味料を入れるだけの簡単調理が魅力ですが、もはや材料を切るのすら面倒くさいという日もありますよね。

そんな時には、便利食材を組み合わせるのがおすすめ。

  • すでに切ってある肉
  • 冷凍シーフード
  • 冷凍野菜
  • モヤシ
  • カット野菜
  • 手でさけるキノコ
  • 缶詰
  • 麺類

など、包丁を使わなくても調理できる食材を活用しましょう。

ここからは、実際にホットクックで作った包丁不要のオリジナルメニューを一部ご紹介します。

手羽元とブロッコリーの無水カレー

ホットクックで作れる包丁不要の超お手軽メニュー 手羽元とブロッコリーの無水カレー

まずは定番の無水カレーを作ってみました。

手羽元とトマト缶を入れて「無水カレー」モードでまぜながら煮込み、仕上げにカレールーと冷凍ブロッコリーを入れて追加加熱をして出来上がりです!

公式のレシピではトマトを使っていますが、トマト缶で代用しました。玉ねぎ無しでも十分美味しかったのですが、冷凍の玉ねぎなどがあれば最高だと思います。

手羽元の甘辛煮

ホットクックで作れる包丁不要の超お手軽メニュー 手羽元の甘辛煮

手羽元の大パックは内鍋に入りきらなかったため、和風の味付けで煮込んでみました。
(※一度に調理できるのはだいたい7~8本が限界でした。)

酒・醤油・酢・砂糖・みりんをほぼ同量入れて、まぜながら30分くらい煮込み、最後に照りを出すため煮詰め機能で10分ほど加熱しました。

手羽元はそのまま調理できて食べごたえもあるので、かなり重宝する食材です。

海鮮塩焼きそば

ホットクックで作れる包丁不要の超お手軽メニュー 海鮮塩焼きそば

煮込みに強いイメージがあるホットクックですが、焼きそばが作れるというのは意外ではないでしょうか?

モヤシ・冷凍ミックスシーフード・焼きそば麺に、ごま油と付属の粉末塩ソースを入れて、「焼きそば」モードで加熱すれば完成。
付属のソースで味が決まるので、安定のクオリティです。

ただ均一に混ぜるのはなかなか難しいようで味にバラつきがあったので、一度に作るのは一人分にしておいたほうが良さそうです。

サラダチキン

ホットクックで作れる包丁不要の超お手軽メニュー サラダチキン

かたまり肉は低温調理モードで、しっとりやわらかく加熱することができます。

塩コショウで味付けした鶏むね肉をジップロック等に入れて、水+熱湯を半々くらい入れた内鍋に入れて、62度で3時間くらい加熱します。

そのまま食べても美味しいのですが、ごま油+塩ダレや柚子胡椒などで味付けするとさらに美味しくいただけます。

温玉豚キム丼

ホットクックで作れる包丁不要の超お手軽メニュー 温玉豚キム丼

モヤシ・キムチ・豚こま肉と醤油を少々入れて炒めモードで加熱後、汁気が多かったので煮詰め機能で再加熱しました。

ご飯の上に盛って、ホットクックの低温調理機能で作った温泉卵をのせて完成です!

温泉卵も、卵と水を入れて「温泉卵」モードに設定するだけで簡単なので、多めに作って常備しておくのがおすすめです。

ヘルシオデリも便利

ホットクックで作れる包丁不要の超お手軽メニュー ヘルシオデリも便利

レシピ検索すら面倒な日には、下ごしらえ済みの食材・ソースがセットになって届くホットクック用の料理キット「ヘルシオデリ」が便利。本当に入れてボタンを押すだけで、味付けの失敗もなく料理が完成します。

実際にヘルシオデリを使ってビーフストロガノフを作ってみましたが、本格的な味付けで美味しかったです。

SHARPの料理キット宅配サービス「ヘルシオデリ」

使ってわかった「ホットクック KN-HW10E」の魅力

使ってわかった「ホットクック KN-HW10E」の魅力

ホットクック KN-HW10Eを使ってみて、味・機能・サイズすべてにおいて満足度が高い調理家電だと感じました。

実際に2週間使って実感したKN-HW10Eの魅力についてご紹介します。

放ったらかしは最大の魅力

使ってわかった「ホットクック KN-HW10E」の魅力 放ったらかしは最大の魅力

ホットクック最大の魅力は、調理中ずっと放ったらかしにできること。

火の心配がいらないので、加熱中お風呂に入ったり買い物に出かけたりすることもできます。目が離せない小さなお子さんがいるご家庭にも便利ですね。

メニューによっては予約調理もできるので、朝セットしておいて帰宅後にはご飯ができている…なんて夢の生活も可能です。

小型サイズで置き場所の選択肢が広がる

使ってわかった「ホットクック KN-HW10E」の魅力 小型サイズで置き場所の選択肢が広がる

なんといってもKN-HW10Eならではの魅力としては、サイズがコンパクトなこと。

私は食器棚のスライドテーブルで使いましたが、小型なので色々な場所に置くことができそうです。

カウンターキッチンの上にそのまま置いておいても良いですし、電源さえ取れれば引き出し収納の中でも使えそうですね。

使ってわかった「ホットクック KN-HW10E」の魅力 小型サイズで置き場所の選択肢が広がる

設置環境の注意点

KN-HW10Eの説明書には、

  • 机やテーブルの端に置かない
  • 傾斜がある場所に置かない
  • スライド式テーブルに置くときは、荷重強度を確認する(※食材や水を最大量入れると約5kgになります)
  • 直射日光が当たる場所で使わない
  • コンセントに差した電源プラグに蒸気を当てない
  • 不安定な場所や熱に弱い敷物の上で使用しない
  • 水のかかる所や火気の近くで使用しない(※キッチン用収納棚を使うときは、蒸気がこもらないようにする)
  • 壁や家具の近くで使用しない

などの記載があります。

ぜひお家のキッチンを見回して、どこに置くか検討してみてくださいね。

手軽なのに美味しい

使ってわかった「ホットクック KN-HW10E」の魅力 手軽なのに美味しい

ホットクックは材料を入れて放置するだけで、ほとんど調理に手をかけていないのに失敗せず美味しく出来上がります

ホットクックは基本的に内部の水分が蒸発しづらい構造なので、水分少なめ・味濃いめで作るのがおすすめです。

それでも水っぽくなってしまったら、フタを開けたまま加熱できる煮詰め機能を使えば解決します。
完成した料理を味見して物足りないと感じたら、味を調整することができます。

旧モデルのホットクックだと煮詰めはできなかったのですが、素材や分量によって水っぽくなりやすいホットクックではもはや必須機能ともいえそうです。

低温調理が優秀

使ってわかった「ホットクック KN-HW10E」の魅力 手軽なのに美味しい 低温調理が優秀

さらに、個人的に気に入っているのが、低温調理機能35~90℃の設定温度で最大16時間加熱し続けられます。

肉がやわらかく仕上がる50~66℃をキープしで数時間加熱すれば、鶏むね肉でサラダチキン、牛かたまり肉でローストビーフ、豚かたまり肉でローストポークもできます。

低温調理機能を使うことで作れる料理の幅がグッと広がって、ホットクックライフがより楽しくなります。

お手入れが簡単

使ってわかった「ホットクック KN-HW10E」の魅力 お手入れが簡単

ホットクック KN-HW10Eは、お手入れも簡単なので毎日使っていても負担になりません。

内鍋はこびりつきにくいフッ素コーティングなので、調理後すぐにぬるま湯につけておけばゴシゴシこすらなくてもスルンと汚れがとれます。

また、内鍋以外の部品(内ぶた・蒸気口カバー・つゆ受け・まぜ技ユニット)は、食洗機OK。もちろん手洗いも可能です。

内ぶたにニオイがつきやすい

使ってわかった「ホットクック KN-HW10E」の魅力 お手入れが簡単 内ぶたにニオイがつきやすい

内ぶたは、まわりのゴムパッキンにニオイがつきやすいので要注意です。

調理後はすぐに取り外してパッキンの内側を丁寧に洗って、たまに重曹やレモンを使ってお湯を沸かせてお手入れすると良いそうです。

よくしゃべるので癒される

ホットクックは、とにかく調理中によくしゃべります

「わくわく~♪」「一生懸命がんばっていますよ~」など、アピールは激しめです。突然話し始めるので、結構びっくりすることもあります。

ただ、完成後に取り出し忘れていると「忘れていませんか?」などと教えてくれるのは非常に助かりますし、しばらく一緒に暮らしていると愛着も湧いてきます。

うるさい・鬱陶しいなどの意見もありますが、ちょっとお節介なだけで悪い子ではないので受け入れてあげてほしいです
(※音声はOFFにすることもできますが、必要なアナウンスも消えてしまうので要注意です。)

KN-HW10E 小型ならではのデメリットや注意点

KN-HW10E 小型ならではのデメリットや注意点

ホットクック KN-HW10Eには、この機種ならではのデメリットや注意点もあります

気になる方は、大きめサイズの1.6Lか2.4Lのホットクックを検討しても良いかもしれません。

レシピ数が少ない

KN-HW10E 小型ならではのデメリットや注意点 レシピ数が少ない

KN-HW10Eはまだ発売されたばかりということもあり、自動調理メニューが少ないと感じました。

公式レシピサイトを見ても、2.4Lと比べて半分以下となっています。
レシピ一覧|ヘルシオ ホットクックレシピ|ヘルシオ ホットクック:シャープ

私は公式レシピをアレンジしつつ作ることが多かったこともあり、レシピ選びが面倒に感じてしまい同じようなメニューばかりを作るようになってしまいました。

せっかくのKN-HW10Eの特徴である二段調理もメニューが少ないのでほとんど活用できず、1回「さば缶トマト煮こみ&蒸し野菜」を作っただけで終わってしまい残念でした。

KN-HW10E 小型ならではのデメリットや注意点 レシピ数が少ない

もう少しレシピ数が増えると活躍の幅も広がりそうなのですが…。レシピは随時追加されていくので、今後に期待ですね。

予約できるメニューが少ない

また、ホットクックで予約調理できるのは一部の自動調理メニューのみで、20種類程度と少ないことにも使いづらさを感じました。

慣れてくると手動調理で作ることが増えてくるので、手動でも予約調理がしたくなってきます

混ぜ煮込み系ならビーフカレー、混ぜない煮込み系ならぶり大根、炒め煮系ならミートソース、汁物系ならミネストローネなど、似たような調理方法の予約可能メニューで代用するなど、予約調理の使い勝手には慣れが必要です。

まぜ技ユニットのかきまぜ力が弱い

KN-HW10E 小型ならではのデメリットや注意点 まぜ技ユニットのかきまぜ力が弱い

KN-HW10Eのまぜ技ユニットは、腕の数が従来の2本から1本に減っています
従来の2本でも完璧に混ざることはなかったのですが、1本だとかきまぜる力がさらに弱まっているように感じました

まぜ技ユニットは、そもそも食材を上下ひっくり返しながら均一にかきまぜる目的では設計されていないようで、あくまで加熱補助目的のようです。

KN-HW10E 小型ならではのデメリットや注意点 まぜ技ユニットのかきまぜ力が弱い

下の方だけ焦げつくなどのトラブルはなかったので、腕1本でも加熱補助としての役割は十分に果たしていそうです。

あまり過度なかきまぜ力を期待しているとガッカリするかもしれないので、補助的なものだということは覚えておきましょう。

フタを開けるボタンが押しづらい

KN-HW10E 小型ならではのデメリットや注意点 フタを開けるボタンが押しづらい

これは使用環境によっては気にならないと思いますが、フタを開けるボタンが前面についているのが若干使いづらく感じました。

食器棚のスライドテーブルを引き出してホットクックを使っていたのですが、片手でボタンを押すとスライドが動いてしまうので、もう一方の手で支えつつボタンを押す必要がありました。

上部にボタンがあるタイプのほうが使いやすいような気がするのですが、慣れれば気にならないかもしれませんね。

ファミリー・作り置き派には少なすぎるかも

KN-HW10E 小型ならではのデメリットや注意点 ファミリー・作り置き派には少なすぎるかも

今回は大人2人暮らしの家でホットクックを使ったのですが、2人分の夕食+1人分の昼食分くらいの量を一度に作ることができていました。

最大3人分のメイン料理が作れるイメージですね。副菜や汁物であればもう少し人数が増えても大丈夫そうです。
ただ、やはり4人以上のお家では、大容量のホットクックの方が使い勝手がいいと思います。

また、普段作り置きをすることの多い家だと、容量が足りないかもしれません。
毎回食べきれる量くらいしか料理ができないのでもったいなく感じてしまいますし、大パックのお肉は一度に調理できません

ファミリーや作り置き派のお家では、大容量のKN-HW16EやKN-HW24Eもぜひ検討してみてください。


「ホットクック KN-HW10E」は忙しい人の強い味方

「ホットクック KN-HW10E」は1~2人暮らしの忙しい人にぴったり

コンパクトなホットクック KN-HW10Eは、狭いキッチンでも置けて1~2人暮らしのお家にぴったり。1台あるだけで、忙しい毎日でも温かい手作り料理が食べられますよ。

KN-HW10Eには小型ならではのデメリットもあるので、購入前に自分のお家に合うかどうかをしっかり確認しておくことが重要です。

気になる家電のお試しには、家電レンタルがおすすめです。
家電レンタルサービスのRentioでは、ホットクック各種をレンタルでお試しできます。

↓実際にホットクックレンタルを体験したレビュー漫画
「買うか迷う…」憧れの調理家電ホットクックはレンタルが便利だった漫画 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

レンタルした商品は気に入ったらそのまま買い取ることもできるので、容量を比較してぴったりなものを購入するのも良いですね。

ホットクック以外のキッチン家電もレンタルできますので、ぜひ気になる家電を試してみてくださいね。

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