RentioPress

おすすめモバイルプロジェクター8選!鞄に入れて持ち歩ける携帯性抜群の最新モデルを紹介

公開日 最終更新日
おすすめモバイルプロジェクター8選!鞄に入れて持ち歩ける携帯性抜群の最新モデルを紹介

ビジネスシーンなどで活躍する「プロジェクター」という機器。

スクリーンなどにPC画面など資料を投影することができることで、会議やプレゼンテーションなどで活躍するプロジェクターは「大きく」、「重い」というイメージが強いと思います。

しかし近年では、大きく重いプロジェクターの概念を覆す小型・軽量の「モバイルプロジェクター」というのが流通してきました。

今回はそんな小さくて軽いモバイルプロジェクターでおすすめのモデルを紹介していきます。


持ち運びできるサイズ感が魅力「モバイルプロジェクター」

モバイルプロジェクター 携帯性

冒頭でご紹介した通り、モバイルプロジェクターは、従来のプロジェクターよりも小型・軽量化を実現したコンパクトなプロジェクターです。

従来から存在する大きなプロジェクターは、とても持ち運びできるような大きさや重さではなく、どこかに保管しておくか、会議室などに常設させておくことが一般的でした。

しかしモバイルプロジェクターは、従来よりも圧倒的に小型化を実現し、モデルによっては非常に薄く、日常において使用するバッグなどにも入れて持ち運びを行うこともできます。

そしてモバイルプロジェクターには、電源を必要としないバッテリーも搭載されており、外出先などどこでも使用することができる利便性の高いプロジェクターです。

モバイルプロジェクターを選ぶ上で注目すべき性能

どの家電製品でもモデルによって性能に違いがあるようにモバイルプロジェクターでも、メーカーやモデルによって性能に大きな違いが存在します。

ここからはモバイルプロジェクターにおいて気にしておきたい基本性能について解説していきます。従来のプロジェクターとは違ったポイントもあるので、注目してみてください。

1. 投写方式

モバイルプロジェクターで採用されている投写方式は主に2つに分かれます。

投写方式はパネルタイプとも呼ばれており、「DLP」と「LCOS」に分かれています。

DLPタイプ

DLPは、「デジタル・ライト・プロセッシング」の略となり、コントラストの高い鮮明な投写を実現するほか、映像の調整も自由が利くメリットがあります。

低コストでの搭載が可能であるため、モバイルプロジェクターでも多くのモデルで採用されています。

LCOSタイプ

LCOSタイプは、「リキッド・クリスタル・オン・シリコン」の略となります。DLPタイプよりも更に高画質の投影を実現しますが、コストはDLPと比較すると高くなります。

そのためモバイルプロジェクターの中ではあまり搭載されているモデルは少ないものの、高級モデルなどに搭載されていることがあります。

2. 明るさ

モバイルプロジェクター 明るさ

プロジェクターは投影する際の明るさも重要な要素となってきます。

部屋を暗くして投影する場合は、明るさに関して大きな心配をする必要がありませんが、窓のある日中の明るい部屋などで鮮明に投影するためには明るさにも注意する必要があります。

ルーメンの数値で決まる明るさ

プロジェクターの明るさは「ルーメン」という単位で表され、ルーメンの数値が高いほど明るい投影が可能なモデルとなります。

モバイルバッテリーでは平均して100~300ルーメン辺りが多いイメージですが、中には800ルーメンを実現する非常に明るさを自信とするモデルも存在します。

3. 解像度

上2つでは主にコントラストと明るさについてご紹介しましたが、こちらでご紹介する解像度はそれら2つに並んでプロジェクターの性能を決めると言える重要な性能です。

写し出される映像のきめ細やかなさを決める

解像度とは、640×4801280×800などの数値で表されます。これらの数値が高いほど、きめ細やかな投影が可能で、非常に小さい文字でも潰れることなく投写できることが魅力です。

逆に解像度が低い場合は文字などがつぶれてしまう場合があるので、読めない文字が生じたりする可能性があります。

モバイルプロジェクターでは、854×480の解像度が採用されていることが多いですが、中には非常にきめ細やかな投影を実現する解像度の高いモデルも存在します。

4. 接続方法

モバイルプロジェクター 接続方法

プロジェクターは、PCやスマートフォンなどの機器と繋いで投影することが一般的です。そのためそれらの機器と接続するための方法も選ぶ上で大切なポイントとなります。

HDMIと無線LAN接続が主流に

近年のプロジェクターで主流となっている接続タイプが「HDMI」です。かつてのプロジェクターはアナログタイプである「VGA」が主流でしたが、近年ではデジタルタイプである「HDMI」が主流となり、画質の向上にも貢献しています。

また、モデルによってはWi-FiやBluetoothの無線LAN通信機能を搭載しているものも存在し、ケーブルレスでPCからプロジェクターへ情報が送信され、簡単かつ準備の手間も省いて投影することが可能です。

5. 投写距離

広い部屋であれば問題ない事柄ですが、どうしても壁との距離を取れない場面なども出てくると思います。

そんな時に重要な性能となるのが投写距離なのですが、こちらもモデルによって違いが出てきます。

投写距離の幅が広いほど有利

近づいて投写する場合の目安は最短距離で50cm以内を実現しているものがおすすめです。

またプロジェクターの特性として離れるほど、投影できる大きさが大きくなる傾向があり、大きな会場などで巨大なスクリーンに写したい場合などには最長距離なども重要になってきます。

6. バッテリー容量

先述の通り、モバイルプロジェクターには内蔵バッテリーが搭載されていることが多く、電源を必要としない状況でプロジェクターを稼働させることが可能です。

感覚はモバイルバッテリーと同じ

バッテリーの容量は「mAh」という単位で表され、モバイルバッテリーなどで良く目にする数値だと思います。この数値が高いほどバッテリー容量が多くなりますが、その分大きさが大きくなることがあるため、バランスが大切になります。

また明るさの項目でご紹介しや「ルーメン」が高いモデルは消費する電力も大きくなるため、大容量のバッテリーが搭載されていないと、短時間しか動作しないことになります。

7. 大きさ・重さ

モバイルプロジェクター 携帯性

モバイルプロジェクターの中にも大きさや重さに違いが存在します。

基本的にはどのモデルも従来のプロジェクターと比べて小型・軽量化を実現しているのですが、プロジェクター本体の厚さに大きな違いがある印象です。

小型化を実現しているものの、持ち運びには向いていないモデルなども存在するので、持ち運びを考えている方は、プロジェクターの形状や大きななども注意してみてください。

おすすめのモバイルプロジェクター8選

モバイルプロジェクターの選び方をご紹介してきましたが、これらを踏まえておすすめのモバイルプロジェクター7モデルを厳選してご紹介していきます。

1. Vivitek QUMI Q8

数あるモバイルプロジェクターの中でも2019年4月12日発売と非常に新しい商品となるVivitek QUMI Q8

持ち運ぶことが大きなメリットであるモバイルプロジェクターにおいて携帯性はもちろん、プロジェクターとしての性能も非常に優れているモデルとなります。

明るく、軽く、安いを実現した理想的なモバイルプロジェクター

QUMI Q8は、モバイルプロジェクターとして最高クラスの明るさ1000ルーメンを実現しながら、重さは約600gと性能と携帯性のバランスに優れています。

また、投写解像度としてもクラス最高のFull HD 1080pを実現しており、1000ルーメンの明るさと合わせた投写能力は非常に優れていると言えます。

更にQUMI Q8は、トップクラスの性能を保有しながら、他のメーカーの上位モデルと比較しても低価格で販売されていることが大きな特徴です。

残念ながら内蔵バッテリーは搭載していませんが、モバイルプロジェクターとして非常に理想的な存在です。

Vivitek QUMI Q8製品仕様

  • サイズ : 190×114×43(mm)
  • 重さ : 621g
  • 投写方式 : DLPタイプ
  • 明るさ : 1000ルーメン
  • 解像度 : 1920×1080(FullHD)
  • 投写距離 : 132.8~398.5cm
  • 接続方法 : HDMI
  • バッテリー容量 : –
  • 平均価格 : 101,000~120,000円程度

Vivitek Q8製品レビューはこちら

最新モバイルプロジェクター「Vivitek QUMI Q8」レビュー。求めていた最高級の性能と携帯性を実現 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

2. Vivitek QUMI Q38

アドトロンテクノロジーから販売されているモバイルプロジェクター「QUMI Q38」は、モバイルプロジェクターとしては最高クラスの性能を保有しているモデルです。

軽量ながらあらゆる性能でトップクラスを実現

QUMI Q38は、非常に小型で800g以下を実現したコンパクトモデルながら、12,000mAhの大容量バッテリー600ルーメンの明るさ1920×1080の解像度など、どの性能においてもトップクラスの性能を実現したモバイルプロジェクターです。

600ルーメンという非常に明るい投影を実現するだけでなく、高い解像度によりきめ細やかな投射も実現するモバイルプロジェクターとして圧倒的な性能を誇ります。

またAndroid OSを搭載しているため、無線LAN接続により動画アプリに存在する動画をそのままプロジェクターから投影することも可能です。

Vivitek QUMI Q38製品仕様

  • サイズ : 188×118×34(mm)
  • 重さ : 746g
  • 投写方式 : DLPタイプ
  • 明るさ : 600ルーメン
  • 解像度 : 1920×1080(FullHD)
  • 投写距離 : 50~350cm
  • 接続方法 : HDMI
  • バッテリー容量 : 12,000mAh
  • 平均価格 : 75,000~85,000円程度

3. SONY MP-CD1

ソニーから販売されているMP-CD1は、圧倒的な小型化を実現したモバイルプロジェクターとして、気軽に使うことができるプロジェクターとして人気を集めています。

高性能よりも利便性を追求

プロジェクターとしての性能は高いとは言えないものの、プロジェクターとして使用する上で重要な性能は十分な能力を発揮しています。

MP-CD1の魅力は、バランスの良いプロジェクターとしての性能ながら、いつでもどこでも持ち運びが楽である約280gのコンパクトボディや、モバイルバッテリーとして使用することもできる利便性に優れたモデルです。

SONY MP-CD1製品仕様

  • サイズ : 83×16×150(mm)
  • 重さ : 約280g
  • 投写方式 : DLPタイプ
  • 明るさ : 105ルーメン
  • 解像度 : 854×480(WVGA)
  • 投写距離 : 115~305cm
  • 接続方法 : HDMI
  • バッテリー容量 : 5,000mAh
  • 平均価格 : 40,000~45,000円程度

4. Acer C200

Acerから販売されているC200も、小型で持ち運びが楽なモバイルプロジェクターとして人気を集めています。

十分なバッテリー容量で長時間の投射が可能

Acer C200では、200ルーメンの明るさを実現し、搭載バッテリーは6,700mAhを実現しています。公式サイト上での仕様では、ECOモードを使用することでバッテリーの駆動時間は4.5時間と非常に長時間の使用が可能です。

また他のモバイルプロジェクターと同じく、LED光源を採用しているため、従来のプロジェクターで問題とされていた電源オン/オフの時間も非常に素早く、使いたいときにストレスなくすぐ投写することが可能です。

Acer C200製品仕様

  • サイズ : 199×116×142(mm)
  • 重さ : 870g
  • 投写方式 : DLPタイプ
  • 明るさ : 200ルーメン
  • 解像度 : 854×480(WVGA)
  • 投写距離 : 60~240cm
  • 接続方法 : HDMI
  • バッテリー容量 : 6,700mAh
  • 平均価格 : 20,000~24,000円程度

5. ASUS ZenBeam E1

ASUSから販売されているZenBeam E1も持ち運びに非常に便利なモバイルプロジェクターとして人気を集めているモデルです。

ポケットサイズのボディながら最大120型の大画面を実現

ASUS ZenBeam E1は、約8cm×約11cmという非常にコンパクトな手のひらサイズのボディを実現していますが、それに加えてスクリーンから370cm離れることで実現する超大型120型の投写サイズが大きな魅力です。

120型の投写サイズは、モバイルプロジェクターとしても非常に優れており、広い会場などでのイベントなどでも十分に活躍することができるコンパクトながら優秀なモデルです。

ASUS ZenBeam E1製品仕様

  • サイズ : 83×110×29(mm)
  • 重さ : 307g
  • 投写方式 : DLP方式
  • 明るさ : 150ルーメン
  • 解像度 : 854×480(WVGA)
  • 投写距離 : 50~370cm
  • 接続方法 : HDMI
  • バッテリー容量 : 6,000mAh
  • 平均価格 : 32,800円程度(amazon)

6. ASUS P3B

ASUS製品としては先ほどZenBeam E1をご紹介しましたが、こちらのP3Bも手のひらサイズのモバイルプロジェクターとして人気を集めるモデルです。

圧倒的な明るさと実用性の高い機能

ASUS P3Bでは、約15cm×13cm約750gのコンパクトサイズを実現していますが、実現している性能も非常に優れています。

今回ご紹介するモバイルプロジェクターとしては最も明るい800ルーメンの明るさを実現し、スクリーンから約3.4m離れることで最大約200型の大画面出力が可能です。

また無線LANも搭載されており、コードレスでの投写を実現し、あらゆる手間を省くことができる実用性の高いモデルでもあります。

ASUS P3B製品仕様

  • サイズ : 153.5×131.2×43(mm)
  • 重さ : 約750g
  • 投写方式 : DLPタイプ
  • 明るさ : 800ルーメン
  • 解像度 : 1280×800(WXGA)
  • 投写距離 : 43~344cm
  • 接続方法 : HDMI
  • バッテリー容量 : 12,000mAh
  • 平均価格 : 76,000~84,000円程度

7. Canon M-i1

デジタルカメラの製品で有名なキヤノンですが、プロジェクターの分野でも積極的な開発を行っています。

内蔵バッテリーだけでなく約4GBの内臓メモリーも搭載

他のモバイルプロジェクターと同様にモバイルプロジェクターとして内蔵のバッテリーを搭載しており、電源なしでの稼働も可能ですが、Canon M-i1の特徴は、約4GBの内臓メモリーも搭載していることです。

約4GBの内臓メモリーにPDFやパワーポイントなどのファイルをあらかじめ保存することで、何も接続することなく本体のみで映像の投写が可能となっています。

他にも内蔵メモリーを搭載したモデルは存在しますが、4GBの大容量に必要なファイルを入れることで接続機器も必要としないため、本体だけを持ち運べばよいという大きなメリットとなります。

Canon M-i1製品仕様

  • サイズ : 105×105×22(mm)
  • 重さ : 約235g
  • 投写方式 : DLPタイプ
  • 明るさ : 70ルーメン
  • 解像度 : 854×480(WVGA)
  • 投写距離 : 50~300cm
  • 接続方法 : USB
  • バッテリー容量 : 3,800mAh
  • 平均価格 : 26,000~30,000円程度

8. LG Minibeam PH550G

LGから販売されているMinibeam PH550Gは、高性能を実現しながら他のモデルと比べても性能のわりに低価格を実現しているモデルです。

ケーブル接続でのミラーリングと3D映像の再生が魅力

LG Minibeam PH550Gで搭載されている性能はモバイルプロジェクターとして平均的な性能ですが、多様な機能性に優れたモバイルプロジェクターです。

そのなかでもiOS、Androidとケーブル接続するだけでスマートフォン上のコンテンツの投写が可能となる簡単ミラーリング機能や、近年注目を集めている3D映像の再生に対応していることは、LG Minibeam PH550Gの大きな魅力と言えるでしょう。

LG Minibeam PH550G製品仕様

  • サイズ : 174×116×48(mm)
  • 重さ : 約650g
  • 投写方式 : DLPタイプ
  • 明るさ : 550ルーメン
  • 解像度 : 1280×720(HD)
  • 投写距離 : 79~318cm
  • 接続方法 : HDMI
  • バッテリー容量 : 最大2.5時間(容量未記載)
  • 平均価格 : 40,000~45,000円程度

紹介モデル製品仕様比較表

モデル名Vivitek QUMI Q8Vivitek QUMI Q38SONY MP-CD1Acer C200ASUS ZenBeam E1ASUS P3BCanon M-i1LG Minibeam PH550G
発売時期2019年4月11日2018年2月16日2018年4月25日2018年8月24日2017年2月10日2015年11月20日2017年9月7日2016年5月27日
参考価格101,000~120,000円程度75,000~85,000円程度40,000~45,000円程度20,000~24,000円程度32,800円程度(amazon)76,000~84,000円程度26,000~30,000円程度40,000~45,000円程度
投写方式DLPタイプ
光源LED光源
明るさ1000ルーメン600ルーメン105ルーメン200ルーメン150ルーメン70ルーメン800ルーメン550ルーメン
アスペクト比16:9
解像度1920×1080(FullHD)1920×1080(FullHD)854×480(WVGA)854×480(WVGA)854×480(WVGA)1280×800(WXGA)854×480(WVGA)1280×720(HD)
投写距離132.8~398.5cm50~350cm115~305cm60~240cm50~370cm43~344cm50~300cm79~318cm
ワイヤレス通信〇(付属品使用)
入出力端子HDMIUSBHDMI
サイズ190×114×43(mm)188×118×34(mm)83×16×150(mm)199×116×142(mm)83×110×29(mm)153.5×131.2×43(mm)105×105×22(mm)174×116×48(mm)
重さ621g746g約280g870g307g約750g約235g約650g

重要視する性能によって選びたいモバイルプロジェクター

おすすめ モバイルプロジェクター

どの家電製品においても小型・軽量化が進んでいますが、プロジェクターにもその波が押し寄せていると実感しています。

今回はモバイルプロジェクターの選び方・おすすめモデルをご紹介してきましたが、近年販売されているモバイルプロジェクターのどれもがメリットを多く保有した優秀なモデルです。

しかし、それぞれのモデルで得意とする場面搭載している機能などが異なるため、自分自身がどのような性能を必要としているのかを明確にした上、自分に合ったモデルを選ぶ必要があります。

モバイルプロジェクターでは、明るさ解像度サイズで特に注意する必要がありますが、電源を使用しない場合はバッテリー容量、大きい画面に投写する場合は投写距離の性能などを気にしてみましょう。

ぜひご自身に合ったモバイルプロジェクターを見つけて、プロジェクターという存在をより身近に感じてみてください。

モバイルプロジェクターをレンタル

今回ご紹介してきたモバイルプロジェクターは、気軽にレンタルできることはご存知でしょうか。

家電レンタル「Rentioでは、おすすめのモバイルプロジェクターをはじめ、ビジネスシーンで活躍するプロジェクターやスクリーンを気軽にレンタルすることが可能です。

プロジェクターの写りというのは実際に目で見てみないと分からない部分も多々存在すると思います。そんな時はぜひレンタルサービスを利用してお試しされてみてください。

[レンタル] プロジェクター 一覧 – Rentio[レンティオ]

関連のオススメ記事

よく読まれている記事 プロジェクターカテゴリのランキング

ピックアップ記事