最新おすすめモバイルプロジェクター9選!鞄に入れて持ち運べる小型モデルの選び方を紹介

mari fukuen
mari fukuen

更新日2021/03/24

最新おすすめモバイルプロジェクター9選!鞄に入れて持ち運べる小型モデルの選び方を紹介

会議やプレゼンテーションなどで活躍することが多い「プロジェクター」。

最近では、大きく重いプロジェクターの概念を覆す小型・軽量の「モバイルプロジェクター」が続々と発売され、ビジネス用だけでなく家庭用としても人気を集めています。

今回はそんな小さくて軽いモバイルプロジェクターでおすすめのモデルを紹介していきます。

※なお、おすすめモバイルプロジェクター全機種の比較一覧表は、こちらの比較一覧表まとめからご覧いただけます。
 

持ち運びできるサイズ感が魅力「モバイルプロジェクター」

モバイルプロジェクター 携帯性

モバイルプロジェクターは、従来のビジネスプロジェクターよりも小型・軽量化を実現したコンパクトなプロジェクターです。

従来よりも圧倒的に小型・薄型化を実現し、バッグに入れて気軽に持ち運んだり、家庭で場所を取らずに保管したりと便利に使えるプロジェクターです。

モバイルプロジェクターの選び方で注目すべき性能

モバイルプロジェクターは、メーカーやモデルによって性能に大きな違いが存在します。

ここからはモバイルプロジェクターを選ぶ際に気にしておきたい基本性能について解説していきます。

従来のプロジェクターとは違ったポイントもあるので、注目してみてください。

1. 投影方式(パネルタイプ)

モバイルプロジェクターで採用されている投影方式は主に2つに分かれます。

投影方式はパネルタイプとも呼ばれており、「DLP」と「LCOS」に分かれています。

DLPタイプ

DLPは、「デジタル・ライト・プロセッシング」の略となり、コントラストの高い鮮明な投影を実現するほか、映像の調整も自由が利くメリットがあります。

低コストでの搭載が可能であるため、モバイルプロジェクターでも多くのモデルで採用されています。

LCOSタイプ

LCOSタイプは、「リキッド・クリスタル・オン・シリコン」の略となります。DLPタイプよりも更に高画質の投影を実現しますが、コストはDLPと比較すると高くなります。

そのためモバイルプロジェクターの中ではあまり搭載されているモデルは少ないものの、高級モデルなどに搭載されていることがあります。

プロジェクターの投影方式について詳しくはこちら

プロジェクターの投影方式を徹底解説!DLP方式プロジェクターではTAXANの「KG-PS303WX」が凄い! – Rentio PRESS[レンティオプレス]

2. 明るさ

モバイルプロジェクター 明るさ

プロジェクターは投影する際の明るさも重要な要素となってきます。

ホームシアターのように部屋を暗くして投影する場合は、明るさはそこまで重要にはなりませんが、日中の明るい部屋などで鮮明に投影するためには明るさにも注意する必要があります。

明るさはルーメンの数値で確認

プロジェクターの明るさは「ルーメン」という単位で表され、ルーメンの数値が高いほど明るい投影が可能なモデルとなります。

モバイルプロジェクターの明るさとしては100~300ルーメン程度が多いのですが、中には800ルーメン以上という明るさを実現しているモデルも存在します。

プロジェクターの明るさについて詳しくはこちら

プロジェクターの明るさ「ルーメン」を解説!必要な明るさの目安とは? – Rentio PRESS[レンティオプレス]

3. 解像度

解像度は、プロジェクターの画質を左右する重要な性能です。

解像度は、640×4801280×800などの数値で表されます。

解像度が高いほどきめ細やかな投影が可能で、小さな文字や画像でも潰れることなく投写できます。逆に解像度が低いと細かい部分がつぶれてしまう場合もあります。

モバイルプロジェクターでは854×480程度の解像度が多いのですが、中には非常にきめ細やかな投影を実現する解像度の高いモデルも存在します。

プロジェクターの解像度について詳しくはこちら

プロジェクターの解像度とは ?目的に合わせた最適な解像度の選び方 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

4. 接続方法

モバイルプロジェクター 接続方法

プロジェクターは、PCやスマートフォンなどの機器と繋いで投影することが一般的です。そのためそれらの機器と接続するための方法も選ぶ上で大切なポイントとなります。

最近のプロジェクターではHDMIでの接続が主流となっています。

また、Wi-FiやBluetoothでの無線LAN通信機能が可能なモバイルプロジェクターもあります。PCやスマホから直線映像が投影できるので、簡単かつ準備の手間も省いて投影することが可能です。

OS搭載のモバイルプロジェクターも増えている

最近では、プロジェクター自体にOSを搭載していて、本体のみでインターネット通信できる機種も増えてきています。

Wi-Fi環境は必要になりますが、パソコンやスマホが無くても映像の投影ができるので手軽さを求める方におすすめです。

5. 投影距離

広い部屋での投影であれば問題ないのですが、小さな部屋やブースなどでは壁との距離を取れない場面も出てくると思います。

そんな時に重要なのが投影距離なのですが、こちらもモデルによって違いが出てきます。

近づいて投写する場合の目安としては最短距離で50cm以内がおすすめです。
反対に、広い場所で大きく投影したい場合には最長距離が重要になってきます。

台形補正機能も重要

モバイルプロジェクターを様々な環境で使うことがあるなら、台形補正機能も重要となります。

上下方向の台形補正は多くのプロジェクターに搭載されていますが、左右方向の台形補正があれば斜め位置からの投影も可能になり幅広いシーンで使えます。

また、自動で台形補正をしてくれる機能もあると、設定に手間取らず便利です。

プロジェクターの投影距離について詳しくはこちら

絶対確認!プロジェクターの投影距離で大切なポイントとは? – Rentio PRESS[レンティオプレス]

6. バッテリー容量

モバイルプロジェクターには内蔵バッテリーが搭載されていることが多く、電源が無くても投影できるようになっています。

バッテリーの容量は「mAh」という単位で表され、この数値が高いほどバッテリー容量が多くなります。
またモデルによって消費する電力も異なるため、稼働時間の目安も確認しておくと良さそうです。

内蔵バッテリーがない場合や、バッテリー容量が少ない場合は、別途モバイルバッテリーを用意することも検討しましょう。

7. 大きさ・重さ

モバイルプロジェクター 携帯性

モバイルプロジェクターの中でも大きさや重さは機種によって違います。薄型や円柱型など形状も様々です。

カバンの大きさによっては持ち運びできないこともあるので、プロジェクターの形状や大きさ・重さなども注意してみてください。

小型・軽量・高性能なモバイルプロジェクターおすすめ9選

ここまでモバイルプロジェクターの選び方をご紹介してきましたが、これらを踏まえておすすめのモバイルプロジェクターを厳選してご紹介していきます。

※なお、おすすめモバイルプロジェクター全機種の比較一覧表は、こちらの比較一覧表まとめからご覧いただけます。

Vivitek QUMI Q8

数あるモバイルプロジェクターの中でも最高クラスの明るさが特長のVivitek QUMI Q8携帯性はもちろん、プロジェクターとしての性能も非常に優れているモデルとなっています。

QUMI Q8は、モバイルプロジェクターとして最高クラスの明るさ1000ルーメンを実現しながら、重さは約600gと性能と携帯性のバランスに優れています。

また、解像度としてもクラス最高のFull HD 1080pを実現しており、1000ルーメンの明るさと合わせた投写能力は非常に優れていると言えます。

内蔵バッテリーは搭載していませんが、モバイルプロジェクターとして理想的な存在です。

Vivitek QUMI Q8製品仕様

モデル名 Vivitek QUMI Q8
投影方式 DLP
明るさ 1000ルーメン
解像度 1920×1080(FullHD)
接続方法 無線LAN、HDMI、USB
投影距離 132.8~398.5cm
台形補正 上下自動・左右手動
バッテリー容量
稼働時間
サイズ 190×114×43(mm)
重さ 621g
Amazon税込価格(2021/2/5時点) ¥108,982

Vivitek Q8製品レビューはこちら

最新モバイルプロジェクター「Vivitek QUMI Q8」レビュー。求めていた最高級の性能と携帯性を実現 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

LG Minibeam PH550G

LGから販売されているMinibeam PH550Gは、高性能のわりに低価格を実現しているモデルです。

LG Minibeam PH550Gは550ルーメンという明るさに加え、多様な機能性に優れたモバイルプロジェクターです。

そのなかでもiOS、Androidとケーブル接続するだけでスマートフォン上のコンテンツの投写が可能となる簡単ミラーリング機能や、近年注目を集めている3D映像の再生に対応していることは、LG Minibeam PH550Gの大きな魅力と言えるでしょう。

LG Minibeam PH550G製品仕様

モデル名 LG Minibeam PH550G
投影方式 DLP
明るさ 550ルーメン
解像度 1280×720(HD)
接続方法 無線LAN、HDMI、USB
投影距離 79~318cm
台形補正 上下自動
バッテリー容量
稼働時間 約2.5時間
サイズ 174×116×48(mm)
重さ 650g
Amazon税込価格(2021/2/5時点) ¥37,796

LG Minibeam PH550Gについて詳しくはこちら

「LG Minibeam PH550G」の特長とデメリットを調査!ビジネス~家庭まで活躍する高コスパなモバイルプロジェクター – Rentio PRESS[レンティオプレス]

Canon C-13W

カメラやプリンターで有名なキヤノンのモバイルプロジェクターがC-13Wです。

C-13WはAndroid OSを搭載していて、プロジェクター単体でインターネットに接続してWEBやドキュメントを閲覧することができます。

HDMIやUSBメモリー、MicroSDなど多彩なインターフェースに対応していることも便利なポイント。さらに約4GBの内蔵メモリーも搭載していて、PDFやパワーポイントなどのファイルをあらかじめ保存することで、本体のみで映像の投写が可能となっています。

一台でどんな環境にも対応できる、使い勝手の良さが特長のモバイルプロジェクターです。

Canon C-13W製品仕様

モデル名 Canon C-13W
投影方式 DLP
明るさ 130ルーメン
解像度 854×480
接続方法 無線LAN、HDMI、USB、MicroSD
投影距離 50~300cm
台形補正 上下自動
バッテリー容量 3100mAh
稼働時間 約2時間
サイズ 120×120×33(mm)
重さ 410g
Amazon税込価格(2021/2/5時点) ¥43,581

Canon C-13Wについてはこちら

Canon C-13W の特長とデメリットを調査!本体のみ投影&多彩な接続方法が魅力のモバイルプロジェクター – Rentio PRESS[レンティオプレス]

ASUS ZenBeam E1

ASUSから販売されているZenBeam E1も持ち運びに非常に便利なモバイルプロジェクターとして人気を集めているモデルです。

ASUS ZenBeam E1は、約8cm×約11cmという非常にコンパクトな手のひらサイズのボディを実現していますが、それに加えてスクリーンから370cm離れることで実現する超大型120型の投写サイズが大きな魅力です。

120型の投写サイズは、モバイルプロジェクターとしても非常に優れており、広い会場などでのイベントなどでも十分に活躍することができるコンパクトながら優秀なモデルです。

ASUS ZenBeam E1製品仕様

モデル名 ASUS ZenBeam E1
投影方式 DLP
明るさ 150ルーメン
解像度 854×480
接続方法 HDMI
投影距離 50~370cm
台形補正 上下自動
バッテリー容量 6,000mAh
稼働時間 約5時間
サイズ 83×110×29(mm)
重さ 307g
Amazon税込価格(2021/2/5時点) ¥26,470

ASUS ZenBeam E1製品レビューはこちら

進化したモバイルプロジェクター!ASUSの「ZenBeam E1」を使ってみた – Rentio PRESS[レンティオプレス]

Anker Nebula Capsule II

モバイルバッテリーなどの製品でも有名なAnkerですが、モバイルプロジェクターの「Nebula Capsule II」も人気製品の一つです。

プロジェクター自体にAndoroid TVを搭載しており、スマートフォンのようにアプリなどコンテンツの使用も可能となっている万能モバイルプロジェクターです。

1280×720という画質の良さも大きな魅力の一つです。

Anker Nebula Capsule II 製品仕様

モデル名 Anker Nebula Capsule II
投写方式 DLP
明るさ 200ルーメン
解像度 1280×720(HD)
接続方法 無線LAN、HDMI、USB、Android TV搭載
投写距離 58~308cm
台形補正 上下自動
バッテリー容量 9,700mAh
稼働時間 約2.5時間
サイズ(mm) 150×80×80
重さ 740g
Amazon税込価格(2021/2/5時点) ¥59,800

Anker Nebula Capsule II レビューはこちら

[大人気] Anker Nebula Capsule IIとProを比較レビュー!おすすめプロジェクターはどっち? – Rentio PRESS[レンティオプレス]

BenQ GV1

BenQから販売されている「GV1」もエンターテインメント性に優れたモバイルプロジェクターとして人気を集めています。

角度調整に便利なチルトヒンジの搭載や、Wi-Fi・Bluetoothを通じてスマートフォンやPCなどから自由自在にコンテンツを楽しむことができます。

BenQ GV1製品仕様

モデル名 BenQ GV1
投影方式 DLP
明るさ 200ルーメン
解像度 854×480
接続方法 無線LAN、USB
投影距離 86.3~287.8cm
台形補正 上下自動
バッテリー容量 3,000mAh
稼働時間 約3時間
サイズ 80×80×155(mm)
重さ 708g
Amazon税込価格(2021/2/5時点) ¥36,800

BenQ GV1比較記事はこちら

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Acer C250i

Acer(エイサー)のC250iは、1920×1080(FullHD)の高画質を楽しめるモバイルプロジェクターです。

大容量バッテリーも搭載しているので、電源がない場所でも約1時間の高画質投影が可能です。

モバイルプロジェクターとしてはやや大きく重いので、ご家庭で高画質動画を楽しみたい方におすすめです。

Acer C250i 製品仕様

モデル名 Acer C250i
投写方式 DLP
明るさ 300ルーメン
解像度 1920×1080(FullHD)
接続方法 無線LAN、HDMI、USB、microSD
投写距離 58~270cm
台形補正 上下自動
バッテリー容量 9,000mAh
稼働時間 約1時間
サイズ(mm) 241×189×122
重さ 1.08kg
Amazon税込価格(2021/2/5時点) ¥64,800

Anker Nebula Astro

こちらはAnker社のモバイルプロジェクターの軽量エントリーモデル

画質や明るさはやや低めですが、Android 7.1 OS搭載でプロジェクター単体で動画を見ることができます。

さらに、手のひらサイズのコンパクトさ本体380gという軽さも魅力的。

価格もリーズナブルなので、手軽に導入しやすいモバイルプロジェクターと言えるでしょう。

Anker Nebula Astro 製品仕様

モデル名 Anker Nebula Astro
投写方式 DLP
明るさ 100ルーメン
解像度 854×480
接続方法 無線LAN、HDMI、USB、Android 7.1搭載
投写距離 58~308cm
台形補正 上下自動
バッテリー容量 3250mAh
稼働時間 約2.5時間
サイズ(mm) 91.2×82×89.2
重さ 380g
Amazon税込価格(2021/2/5時点) ¥29,990

Anker Nebula Astro レビューはこちら

Nebula Astro実機レビュー!子どもと楽しめるAnkerの超小型モバイルプロジェクター – Rentio PRESS[レンティオプレス]

Felicross PicoCube X

Pico Cube Xは手のひらサイズの立方体が特徴的で、家庭用のモバイルプロジェクターとして人気の高いモデルです。

とにかく小さくて持ち運びにも保管にも便利。Android OS搭載で単体でも動作可能で、ケーブルレスでスマホやPCと接続もできます。

大画面で動画を視聴したり、みんなでゲームを楽しんだりと、幅広いシーンで活躍するモバイルプロジェクターです。

Felicross PicoCube X 製品仕様

モデル名 Felicross PicoCube X
投写方式 DLP
明るさ 100ルーメン
解像度 854×480
接続方法 無線LAN、HDMI、USB、Android 7.1搭載
投写距離 18~250cm
台形補正
バッテリー容量 2,600mAh
稼働時間 約2時間
サイズ(mm) 55×55×55
重さ 174g
Amazon税込価格(2021/3/24時点) ¥29,960

Felicross PicoCube Xについて詳しくはこちら

PicoCube(ピコキューブ) H300 使用レビュー!家でも旅先でも使える多機能モバイルプロジェクター – Rentio PRESS[レンティオプレス]

おすすめモバイルプロジェクター比較一覧表

モデル名 Vivitek QUMI Q8 LG Minibeam PH550G Canon C-13W ASUS ZenBeam E1 Anker Nebula Capsule II BenQ GV1 Acer C250i Anker Nebula Astro Felicross PicoCube X モデル名
投写方式 DLP DLP DLP DLP DLP DLP DLP DLP DLP 投写方式
明るさ 1000ルーメン 550ルーメン 130ルーメン 150ルーメン 200ルーメン 200ルーメン 300ルーメン 100ルーメン 100ルーメン 明るさ
解像度 1920×1080(FullHD) 1280×720(HD) 854×480 854×480 1280×720(HD) 854×480 1920×1080(FullHD) 854×480 854×480 解像度
接続方法 無線LAN、HDMI、USB 無線LAN、HDMI、USB 無線LAN、HDMI、USB、MicroSD、Android OS搭載 HDMI 無線LAN、HDMI、USB、Android TV搭載 無線LAN、USB 無線LAN、HDMI、USB、microSD 無線LAN、HDMI、USB、Android 7.1搭載 無線LAN、HDMI、USB、Android 7.1搭載 接続方法
投写距離 132.8~398.5cm 79~318cm 50~300cm 50~370cm 58~308cm 86.3~287.8cm 58~270cm 58~308cm 18~250cm 投写距離
台形補正 タテ自動・ヨコ手動 タテ自動・ヨコ手動 タテ自動 タテ自動 タテ自動 タテ自動 タテ自動・ヨコ手動 タテ自動 台形補正
バッテリー容量 3100mAh 6,000mAh 9,700mAh 3,000mAh 9,000mAh 3250mAh 2,600mAh バッテリー容量
稼働時間 約2.5時間 約2時間 約5時間 約2.5時間 約3時間 約1時間 約2.5時間 約2時間 稼働時間
サイズ(mm) 190×114×43 174×116×48 120×120×33 83×110×29 150×80×80 80×80×155 241×189×122 91.2×82×89.2 55×55×55 サイズ(mm)
重さ 621g 650g 410g 307g 740g 708g 1.08kg 380g 174g 重さ
Amazon税込価格 ¥108,982 ¥37,796 ¥43,581 ¥26,470 ¥59,800 ¥36,800 ¥64,800 ¥29,990 ¥29,960 Amazon税込価格
モデル名 Vivitek QUMI Q8 LG Minibeam PH550G Canon C-13W ASUS ZenBeam E1 Anker Nebula Capsule II BenQ GV1 Acer C250i Anker Nebula Astro Felicross PicoCube X モデル名

(※2021/2/5時点の価格)

モバイルプロジェクターは重視する性能によって選ぶ

おすすめ モバイルプロジェクター

最近ではますます小型・軽量化が進み、機能も多様化しているモバイルプロジェクター

今回はモバイルプロジェクターの選び方・おすすめモデルをご紹介してきましたが、いずれも特徴的な機能を持つモバイルプロジェクターばかりです。

それぞれ得意な場面や搭載している機能、価格が異なるため、自分が求めるスペックを明確にした上で用途に合ったモデルを選ぶ必要があります。

ぜひご自身に合ったモバイルプロジェクターを見つけて、プロジェクターという存在をより身近に感じてみてください。

モバイルプロジェクターはレンタルして気軽に使える

今回ご紹介してきたモバイルプロジェクターは、レンタルして使うことができることはご存知でしょうか。

家電レンタル「Rentioでは、おすすめのモバイルプロジェクターをはじめ、より高画質な大型プロジェクターなどもレンタルすることができます。

プロジェクターの写りは実際に目で見てみないと分からないと思いますので、ぜひレンタルサービスを利用してお試ししてみてください。

[レンタル] プロジェクター 一覧 – Rentio[レンティオ]

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