[2021最新]XGIMI(ジミー)のプロジェクター5機種を比較!特長の違いと選び方を解説

まーしー
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更新日2021/09/14

[2021最新]XGIMI(ジミー)のプロジェクター5機種を比較!特長の違いと選び方を解説

過去6年間でグッドデザイン賞を含む28の権威ある国際的なデザインおよびイノベーション賞を受賞、ホームプロジェクターの世界シェア2位、今最も勢いのあるプロジェクターメーカーの1つが「XGIMI(ジミー)」です。

ですが、日本に上陸したのは2020年4月と比較的新しいため、プロジェクターの特長や各製品の違いなどわからない部分が多いと感じている方も少なくないでしょう。

そこで、この記事ではXGIMIに共通する特長と現行プロジェクターの違いを比較しました。

おうち時間の充実に「XGIMI」のプロジェクターを検討している方の参考になれば幸いです。(XGIMIの現行プロジェクター一覧はこちら)

XGIMIのプロジェクターの特長

XGIMIのプロジェクターの特長

各機種で機能や性能に若干の違いがあれど、XGIMIのプロジェクターには共通した魅力的な機能が搭載されています。

それらをXGIMIの特長として、特に注目すべき7点を紹介したいと思います。

LED光源のDLP方式

XGIMIのプロジェクターはDLP方式

DLP(Digital Light Processingの略称,デジタル・ライト・プロセッシング)とは動画再生に優れており、今やほとんどのプロジェクターに搭載されているメジャーな投写方式です。

XGIMIのプロジェクターも全てDLPです。加えて、光源にLEDを採用することで長寿命なランプ(製品によって25,000時間〜30,000時間)を搭載しているので、長い間にわたってエンターテインメントを提供してくれるパートナーになります。

プロジェクターの投影方式の違いを徹底解説!DLP方式と液晶方式のプロジェクターを比較し検証 – Rentio PRESS[レンティオプレス]

FHD以上の解像度、アスペクト比は16:9

XGIMIのプロジェクターはFHD以上の解像度

XGIMIのプロジェクターは全てFHD(1920×1080)以上の高解像度、アスペクト比は16:9です。もちろん、ホームプロジェクターだけでなく、モバイルプロジェクターも含めてです。

YouTubeでもFHD画質/4K画質の動画コンテンツが増えておりますので、映像の鮮明さを求めるならXGIMIはぴったりです。

Harman Kardonのスピーカーを搭載

XGIMIのプロジェクターのHarman Kardonのスピーカー

映像のクオリティだけではありません。

XGIMIのプロジェクターには、JBLを子会社に持つオーディオ機器メーカーの「Harman Kardon(ハーマン・カードン)」によってカスタムされたスピーカーが搭載されており、音質にもこだわっています。

鮮明な映像×高音質なサウンドで、極上のエンターテインメント空間を醸成してくれます。

オートフォーカス、自動台形補正搭載で楽ちん

XGIMIのプロジェクターのオートフォーカスや自動台形補正

いつも完璧な投影場所(水平かつ程より焦点距離)を確保できるわけではないので、プロジェクター設定で意外と面倒くさいのがフォーカス調整や台形調整。

XGIMIのプロジェクターにはオートフォーカス機能と自動台形補正機能(水平角度と垂直角度の自動補正)が備わっておりますので、電源を入れるだけで難しい調整や設定は必要ありません。

Wi-FiやBluetoothの無線通信を搭載

XGIMIのプロジェクターはWi-FiとBluetoothの無線通信搭載

無線通信機能としてはWi-FiとBluetoothどちらにも対応しており、Wi-Fiは2.4GHz/5GHz(802.11a/b/g/n)のデュアルバンドに対応しています。

LANケーブルを繋いだり、スマホアプリと連携させることなく、またAmazon Fire Stickのようなメディアプレーヤーは不要で、プロジェクター単体でインターネット環境と接続し、動画配信サービスや各種アプリを利用することができます。

音楽プレーヤーとBluetooth接続すれば、Harman Kardonのスピーカーを単独で使用することも可能です。

Android TVが搭載

XGIMIのプロジェクターはAndroid TV搭載

全てのXGIMIプロジェクターにはAndroid TVが搭載されていますので、Googleアシスタントを使ってプロジェクターの煩わしいリモコン操作も軽減されます。

また、Google Playストアも利用できますので、YouTube・Netflix・Huluなどの動画配信サービスをはじめ、ゲームアプリまで好きなコンテンツをインストールして利用サービスを自分用にカスタマイズすることも可能です。

3D機能が搭載

XGIMIのプロジェクターの3D機能

XGIMIのプロジェクターには3D機能が搭載されていますので、様々なコンテンツを楽しむのにもぴったりのプロジェクターです。

ただしDLP-Link 3Dメガネは付属しませんので、別途購入して楽しんでください。

XGIMIのプロジェクターの選び方

XGIMIのプロジェクターの選び方

誰でも簡単な設定で高品質な映像やサウンドを楽しめるXGIMIですが、共通する機能や特長はありつつも各製品ごとに若干の違いがあります。

そこで、どの製品が自身の用途に合っているのか選び方について解説します。

XGIMIの現行プロジェクター一覧現行機種の比較一覧表も用意しています。

4K解像度が必要なら

XGIMIのプロジェクターの4K解像度

最初に4K UHD(3840×2160)の高解像度を希望するなら、選べるXGIMIのプロジェクターは一択になります。

現行機種のフラッグシップ機となるためその他性能も高く、比例して高価格のプロジェクターです。もし予算を抑えつつも高精細な映像を楽しみたいなら、HDR対応のプロジェクターを選ぶと良いでしょう。

Amazon Prime Videoをはじめとした動画配信サービスでHDRコンテンツも増えているので、解像度と合わせてHDR対応機種にも注目してみてください。10bitのシネマカメラで撮影した映像を楽しみたい方にもおすすめです。

機種 解像度 HDR対応
HORIZON Pro 4K HDR10
HLG
HORIZON FHD HDR10
HLG
MoGo Pro FHD なし
Halo FHD HDR10
Elfin FHD HDR10+

輝度(ルーメン)で選ぶ

XGIMIのプロジェクターのANSIルーメン数

いつ、どのような環境で使うかによって、プロジェクターの輝度(単位:ANSIルーメン)も欠かせない要素です。

昼間や明るい環境でも鑑賞する予定があるなら上位2機種(HORIZON Pro,HORIZON)が候補に上がります。

その他は1000 ANSIルーメンを切るため、昼間は少なくともレースカーテン(できれば遮光カーテン)で光を遮った環境で利用するのが望ましいです。

機種 輝度
HORIZON Pro 2200 ANSIルーメン
HORIZON 2200 ANSIルーメン
MoGo Pro 300 ANSIルーメン
Halo 800 ANSIルーメン
Elfin 800 ANSIルーメン

ルーメンについて詳しく知りたい方はこちら
プロジェクターの明るさ「ルーメン」を解説!必要な明るさの目安とは? – Rentio PRESS[レンティオプレス]

ホームプロジェクターかモバイルプロジェクターか

XGIMIのホームプロジェクターとモバイルプロジェクター

想定する利用シーンによっては、据え置き型のホームプロジェクターとバッテリー搭載型のモバイルバッテリーで選ぶ必要もあります。

ホームプロジェクターは常時コンセントから給電しなければなりませんので、電源ケーブルの長さとコンセントによって設置場所が限定されることに注意しなければなりません。

一方で、モバイルプロジェクターはキャンプ地などアウトドアでも利用できる反面、搭載バッテリーの持ち時間には限りがありますので、モバイルバッテリーポータブル電源と一緒に使うのが適しています。

タイプ 対応機種 利用シーン
ホームプロジェクター HORIZON Pro
HORIZON
Elfin
・リビングや寝室
・天吊り設置(天井設置) など
モバイルプロジェクター MoGo Pro
Halo
・キャンプ等のアウトドア
・ベッドの上に置いた天井投影 など

投影サイズ

XGIMIのプロジェクターの投影サイズ

せっかくプロジェクターを使うなら、普段のテレビよりも大画面での楽しみたいですよね。

プロジェクターは投影位置から離せば離すほど投影サイズを大きくすることができますが、機種によって推奨サイズというものが定められているのでチェックしましょう。

機種 投影サイズ(推奨)
HORIZON Pro 30インチ@0.80m
〜300インチ@7.96m
HORIZON 30インチ@0.80m
〜300インチ@7.96m
MoGo Pro 40インチ@1.06m
〜100インチ@2.66m
Halo 40インチ@1.06m
〜100インチ@2.66m
Elfin 40インチ@1.06m
〜120インチ@3.19m

XGIMIのプロジェクター5機種

XGIMIのプロジェクター一覧

2021年8月時点の現行モデル5機種を紹介します。

各機種の特長とスペックをまとめていますので、XGIMIプロジェクターの特長と選び方を念頭に、自身にあった製品選びの参考にしてください。

現行機種の比較一覧表も用意しています。

HORIZON Pro

「HORIZON Pro」はXGIMIで唯一の4K(3840×2160)の解像度を誇る最上位マシンです。投影サイズ・輝度・HDR対応・スピーカーも全て一級品です。

最高の視聴環境を整えたいなら「HORIZON Pro」で間違いないでしょう。

項目 スペック詳細
タイプ ホームプロジェクター
投影方式 DLP
解像度 4K(3840×2160)
アスペクト比 16:9
輝度 2200 ANSIルーメン
コントラスト比 非公表
投影サイズ 30インチ@0.80m
〜300インチ@7.96m
台形補正 自動台形補正(水平/垂直)
オートフォーカス あり
HDR対応 HDR10
HLG
3D対応 あり
スピーカー 8W×2(Harman Kardon)
搭載OS Android TV 10.0
内蔵ストレージ 32GB
インターフェース DC×1
HDMI 2.0×2
USB 2.0×2
LANx1
ヘッドホン端子×1
光デジタル端子×1
Wi-Fi 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n)
Bluetooth 5.0
設置方法 フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
テーブルトップ(スタンド)
電源 AC
サイズ
(幅×奥行き×高さ)
約218.4mm×136.2mm×208.4mm
重さ 約2.9kg
公式税込価格
(2021年8月18日現在)
176,880円

HORIZON

「HORIZON Pro」と同等のスペックを持ちながら、解像度のみFHD(1920×1080)にスペックダウンしているのが「HORIZON」です。

その代わり「HORIZON Pro」より約5万円安く購入できるため、4Kまで必要ないが上質な視聴体験を求めている方にはうってつけのプロジェクターです。

項目 スペック詳細
タイプ ホームプロジェクター
投影方式 DLP
解像度 FHD(1920×1080)
アスペクト比 16:9
輝度 2200 ANSIルーメン
コントラスト比 非公表
投影サイズ 30インチ@0.80m
〜300インチ@7.96m
台形補正 自動台形補正(水平/垂直)
オートフォーカス あり
HDR対応 HDR10
HLG
3D対応 あり
スピーカー 8W×2(Harman Kardon)
搭載OS Android TV 10.0
内蔵ストレージ 32GB
インターフェース DC×1
HDMI 2.0×2
USB 2.0×2
LANx1
ヘッドホン端子×1
光デジタル端子×1
Wi-Fi 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n)
Bluetooth 5.0
設置方法 フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
テーブルトップ(スタンド)
電源 AC
サイズ
(幅×奥行き×高さ)
約218.4mm×136.2mm×208.4mm
重さ 約2.9kg
公式税込価格
(2021年8月18日現在)
129,800円

MoGo Pro

「MoGo Pro」はXGIMIの最小・最軽量モバイルプロジェクターです。1kgを切るサイズ感なので、できるだけ荷物を最小限にしたいキャンプやアウトドアにも最適なモデルです。

映像再生で最長4時間、音楽再生で最長8時間のバッテリーが内蔵されています。(使用環境によって異なります)

項目 スペック詳細
タイプ モバイルプロジェクター
投影方式 DLP
解像度 FHD(1920×1080)
アスペクト比 16:9
輝度 300 ANSIルーメン
コントラスト比 非公表
投影サイズ 40インチ@1.06m
〜100インチ@2.66m
台形補正 自動台形補正(水平/垂直)
オートフォーカス あり
HDR対応 なし
3D対応 あり
スピーカー 3W×2(Harman Kardon)
搭載OS Android TV 9.0
内蔵ストレージ 16GB
インターフェース DC×1
HDMIx1
USB 2.0×1
ヘッドホン端子×1
Wi-Fi 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n)
Bluetooth 4.2 / 5.0
設置方法 フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
電源 AC
内蔵バッテリー
– 映像再生:最長4時間
– 音楽再生:最長8時間
サイズ
(幅×奥行き×高さ)
約94.5mm×105.5mm×146mm
重さ 約0.89kg
公式税込価格
(2021年8月18日現在)
74,800円

Halo

「MoGo Pro」のグレードアップ版のモバイルプロジェクターが「Halo」です。輝度が800 ANSIルーメンでHDR対応、搭載しているスピーカー出力も向上しており、また3Dにも対応しています。

横置きで天井撮影しながら、寝そべって映像をの楽しむこともできるプロジェクターです。

「MoGo Pro」のようにアウトドアに携帯することもできますが、重さが約700g増えて大型化していることから、その点は留意しなければなりません。

項目 スペック詳細
タイプ モバイルプロジェクター
投影方式 DLP
解像度 FHD(1920×1080)
アスペクト比 16:9
輝度 800 ANSIルーメン
コントラスト比 非公表
投影サイズ 40インチ@1.06m
〜100インチ@2.66m
台形補正 自動台形補正(水平/垂直)
オートフォーカス あり
HDR対応 HDR10
3D対応 あり
スピーカー 5W×2(Harman Kardon)
搭載OS Android TV 9.0
内蔵ストレージ 16GB
インターフェース DC×1
HDMIx1
USB 2.0×1
ヘッドホン端子×1
Wi-Fi 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n)
Bluetooth 4.2 / 5.0
設置方法 フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
電源 AC
内蔵バッテリー
– 映像再生:最長4時間
– 音楽再生:最長8時間
サイズ
(幅×奥行き×高さ)
約113.5mm×145mm×171mm
重さ 約1.6kg
公式税込価格
(2021年8月18日現在)
96,800円

Elfin

「Elfin」は手のひらサイズのコンパクト設計に魅力を感じるホームプロジェクターです。

小さいながらもFHD(1920×1080)解像度、800ANSI ルーメン、HDR10+対応と高いスペックを誇ります。

場所を取らない高スペックの「Elfin」は、これからのホームプロジェクターのスタンダード的存在になるかもしれません。

項目 スペック詳細
タイプ ホームプロジェクター
投影方式 DLP
解像度 FHD(1920×1080)
アスペクト比 16:9
輝度 800 ANSIルーメン
コントラスト比 非公表
投影サイズ 40インチ@1.06m
〜120インチ@3.19m
台形補正 自動台形補正(水平/垂直)
オートフォーカス あり
HDR対応 HDR10+
3D対応 あり
スピーカー 3W×2(Harman Kardon)
搭載OS Android TV 10.0
内蔵ストレージ 16GB
インターフェース DC×1
HDMIx1
USB 2.0×1
ヘッドホン端子×1
Wi-Fi 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n)
Bluetooth 5.0
設置方法 フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
電源 AC
サイズ
(幅×奥行き×高さ)
約193mm×193mm×48mm
重さ 約0.9kg
公式税込価格
(2021年8月18日現在)
78,900円

比較一覧表

タイプ ホームプロジェクター モバイルプロジェクター タイプ
製品名 HORIZON Pro HORIZON Elfin Halo MoGo Pro 製品名
製品画像
製品画像
投影方式 DLP DLP DLP DLP DLP 投影方式
解像度 4K(3840×2160) FHD(1920×1080) FHD(1920×1080) FHD(1920×1080) FHD(1920×1080) 解像度
アスペクト比 16:9 16:9 16:9 16:9 16:9 アスペクト比
輝度 2200 ANSIルーメン 2200 ANSIルーメン 800 ANSIルーメン 800 ANSIルーメン 300 ANSIルーメン 輝度
投影サイズ 30インチ@0.80m
〜300インチ@7.96m
30インチ@0.80m
〜300インチ@7.96m
40インチ@1.06m
〜120インチ@3.19m
40インチ@1.06m
〜100インチ@2.66m
40インチ@1.06m
〜100インチ@2.66m
投影サイズ
自動台形補正
(水平/垂直)
あり あり あり あり あり 自動台形補正
(水平/垂直)
オートフォーカス あり あり あり あり あり オートフォーカス
HDR対応 HDR10
HLG
HDR10
HLG
HDR10+ HDR10 なし HDR対応
3D対応 あり あり あり あり あり 3D対応
スピーカー
(Harman Kardon)
8W×2 8W×2 3W×2 5W×2 3W×2 スピーカー
(Harman Kardon)
搭載OS Android TV 10.0 Android TV 10.0 Android TV 10.0 Android TV 9.0 Android TV 9.0 搭載OS
内蔵ストレージ 32GB 32GB 16GB 16GB 16GB 内蔵ストレージ
インターフェース DC×1
HDMI 2.0×2
USB 2.0×2
LANx1
ヘッドホン端子×1
光デジタル端子×1
DC×1
HDMI 2.0×2
USB 2.0×2
LANx1
ヘッドホン端子×1
光デジタル端子×1
DC×1
HDMIx1
USB 2.0×1
ヘッドホン端子×1
DC×1
HDMIx1
USB 2.0×1
ヘッドホン端子×1
DC×1
HDMIx1
USB 2.0×1
ヘッドホン端子×1
インターフェース
Wi-Fi 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n) 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n) 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n) 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n) 2.4/5GHz(802.11a/b/g/n) Wi-Fi
Bluetooth 5.0 5.0 5.0 4.2 / 5.0 4.2 / 5.0 Bluetooth
設置方法 フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
テーブルトップ(スタンド)
フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
テーブルトップ(スタンド)
フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
フロント
リア(反転)
シーリング(天井吊り下げ)
設置方法
電源 AC AC AC AC
内蔵バッテリー
– 映像再生:最長4時間
– 音楽再生:最長8時間
AC
内蔵バッテリー
– 映像再生:最長4時間
– 音楽再生:最長8時間
電源
サイズ
(幅×奥行き×高さ)
約218.4mm×136.2mm×208.4mm 約218.4mm×136.2mm×208.4mm 約193mm×193mm×48mm 約113.5mm×145mm×171mm 約94.5mm×105.5mm×146mm サイズ
(幅×奥行き×高さ)
重さ 約2.9kg 約2.9kg 約0.9kg 約1.6kg 約0.89kg 重さ
公式税込価格
(2021年8月18日現在)
176,880円 129,800円 78,900円 96,800円 74,800円 公式税込価格
(2021年8月18日現在)

視聴体験の質にこだわるならXGIMI

XGIMIのプロジェクター

XGIMIのプロジェクターはどれを選んでも高品質な視聴体験を提供してくれます。その上で、さらに高精細な4Kが必要なのか、明るい場所でもくっきり見える輝度を重視するのか、3D映像を見たいのか、外でも使う予定があるのか、などの利用シーンを考えて選んでみてください。

2020年に日本の上陸したばかりのプロジェクターメーカーですので、今後の製品ラインナップの拡充にも要注目です。

プロジェクターはまずお試しレンタルを

実際の設置場所や配線、画質や音質を調べるには自宅で試すのが一番です。もしプロジェクターの購入を検討しているなら、まずは購入前にお試し利用をしてみてはいかがでしょうか?

家電レンタルサービスの「Rentio(レンティオ)」では最短3泊4日〜から様々なプロジェクターのレンタルを提供しています。

製品を気に入ればそのまま購入することも可能なので、購入前のお試し利用を活用しましょう。

プロジェクター本体 一覧 – Rentio[レンティオ]

[レンタル] スクリーン 一覧 – Rentio[レンティオ]

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